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19番目のカルテ 徳重晃の問診 9巻【特典イラスト付き】
9巻配信中

19番目のカルテ 徳重晃の問診 9巻【特典イラスト付き】 NEW

690pt/759円(税込)

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作品内容

ダイエットをやめても、減り続けていく体重。
ワンオペ育児を続ける父親が、気づかなかった子供の歩き方の異変。
繁忙期を迎え、休めない状況で、止まらない咳。

日常の中の小さな「違和感」の後ろに潜む病気を、総合診療医・徳重晃は見つけ出す。

病がもたらす、形のない「不安」を解きほぐす、総合診療医の物語、第9巻。

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1巻から|最新刊から

作品ラインナップ  9巻まで配信中!

  • 19番目のカルテ 徳重晃の問診 1巻

    660pt/726円(税込)

    「病理」「産科」「放射線科」、18のスペシャリストが活躍する病院に誕生した、19番目の新領域、”患者を診る”という専門医。それが、総合診療医である。物語の中で見た「なんでも治せる」お医者さんに憧れる、3年目の女性医師・滝野は、細分化された専門領域で、それぞれの専門を極めることを是とする医者のシステムの中で、理想と現実のギャップに悩んでいた。そんな中、滝野の前に、総合診療医・徳重が現れる!
  • 19番目のカルテ 徳重晃の問診 2巻

    660pt/726円(税込)

    現代の医療に必要なもの、それは「対話」だ。糖尿病、睡眠時無呼吸症候群…どんな病気でも、ひとりの患者には、その人だけの悩みが、苦しみが存在する。患者にとって「本当に必要な治療」を、対話によって見つけ出す。それが総合診療医・徳重晃である!
  • 19番目のカルテ 徳重晃の問診 3巻

    660pt/726円(税込)

    「家で一人」の今だからこそ、陥りやすい「病い」とは? 人手も、機材も限られた夜勤帯で、医者が最大限力を発揮するための「仕事」の考え方とは? その人に取っての最善の医療を見つけ出すため、総合診療医・徳重晃は、患者とも、医者とも深く「対話」する!
  • 19番目のカルテ 徳重晃の問診 4巻

    660pt/726円(税込)

    感染症が治った後に起こる、体の疲れやだるさ――思わぬ身体の変化の正体は?
    子どもの見慣れない肌の不調…親も気づけなかった「アレルギー」の原因とは?
    あなたの身体や生活に影響を及ぼす「原因」を、正しく見つけ出す。
    外科や内科、18の専門科だけでは治せない、患者という「人間そのもの」を診る、総合診療医・徳重晃の真価が発揮される第4巻!
  • 19番目のカルテ 徳重晃の問診 5巻 【特典イラスト付き】

    660pt/726円(税込)

    歯医者にも行けない、契約社員の青年が、予期せぬ病になったら…? 身を削って生活しながら、司法試験合格を目指す、受験生を襲う痛みの正体は…? 失神症状を起こした女子大生が、周囲の誰にも、隠していたこととは…?「病気」を診るだけが、医者の仕事ではない。必要なのは、彼らの「生き方」を助けること。「患者のすべて」を治療する、総合診療医の物語、第5巻!
  • 19番目のカルテ 徳重晃の問診 6巻 【特典イラスト付き】

    660pt/726円(税込)

    「訪問診療」編開幕!患者の家を直接訪問する、訪問診療を開始した総合診療科。脊柱管狭窄症で歩行困難になった患者の、家の中に隠された「新たな病気」の原因とは!? 末期がんの在宅ケアをすることになった滝野。「避けられない最期」が迫る時、患者と家族のために、総合診療医ができるのは…? 病気だけではなく、住居を、家族を、暮らしを、全てを治療する総合診療医の物語、第6巻!
  • 19番目のカルテ 徳重晃の問診 7巻 【特典イラスト付き】

    660pt/726円(税込)

    患者の全てを見つめる、総合診療医の物語、第7巻!
    徳重が街中で出会った、熱中症の若者。
    全てに興味を失ったかの様な彼の様子に、徳重は違和感を覚えるーー。
    彼が徳重に語ったのは、「ヤングケアラー」だった過去。
    患者を縛り続ける、若き日の記憶に、徳重はどう向き合うーー?
  • 19番目のカルテ 徳重晃の問診 8巻【特典イラスト付き】

    660pt/726円(税込)

    認知症を患う80代の母を支える、60代の娘。「老老介護」を続ける患者を、重い病気が襲う…。総合診療医として、患者の生活を守るため、徳重が出した答えは…?
    胃もたれ・偏頭痛。ありふれているけれど、日々の生活に確実に負担をかける症状を抱えた患者を支える、総合診療医の術とはーー。
    患者の暮らしを、一番近くで支える総合診療医の物語、第8巻!
  • 19番目のカルテ 徳重晃の問診 9巻【特典イラスト付き】

    690pt/759円(税込)

    ダイエットをやめても、減り続けていく体重。
    ワンオペ育児を続ける父親が、気づかなかった子供の歩き方の異変。
    繁忙期を迎え、休めない状況で、止まらない咳。

    日常の中の小さな「違和感」の後ろに潜む病気を、総合診療医・徳重晃は見つけ出す。

    病がもたらす、形のない「不安」を解きほぐす、総合診療医の物語、第9巻。

レビュー

19番目のカルテ 徳重晃の問診のレビュー

平均評価:4.6 66件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (4.0) 総診は難しい
    まめまめさん 投稿日:2024/5/12
    【このレビューはネタバレを含みます】 総合診療科はとても経験が必要な科だと思ってます。実態はわかりませんが、徳重先生は相当デキる医者のようですね。 だんだん患者のエピソードや診察、診断に至るまでが雑になったり不要な医者同士の話やお食事シーンが増えてきていて、ネタ切れなのかなあと思わなくもないです。 最新刊でとある感染症の患者さんの話が出てきますが、その周囲の方の感染対策についてはカットされていたのが残念でした。 続きを読む▼

高評価レビュー

  • (5.0) 医者ガチャ
    Pannakottaさん 投稿日:2022/4/11
    医者ガチャという言葉があるが、私も自分の子供の病気でどの病院でも原因がわからず転々とした事があった。 特別な病院でないと検査機器がなかったり、欧米では症例の少ない難病だったから日本でもあまり知られていず、たまたまこの病院いいよ、と聞いた小 児専門の総合病院で病名がわからなかったら命はなかった。 漫画内でもあったけど、病名がわかる事は心身共に救いだ。 自分の子供の闘病中、一緒に入院していたヤンキーっぽい雰囲気のお母さんが子供のあざを、病名がわかる前にぎゃくたいを疑われた事があると話していた事があって、本当に悔しがっていた。確かにそう言う症例もあるから診断を下す先生って大変な仕事だ。総合診療科というものがある事を初めて知ったが、漫画内で総合の先生の、その人間の習慣や逆にいつもと変わった事、その人の生活をなるべく話をして、病気の解明に関わる姿は、現実にいてくれたら本当に救いになると思う。自分の子供の入院していた頃の、それぞれ必死に生きている場面を思いだして、色々な病気から色々な人の人生があるなぁと、なんだか泣きたくなる場面も多々ある、派手さはないけど良い漫画だった。 もっとみる▼
  • (5.0) 何度も読んでは何度も救われています。
    わぴこさん 投稿日:2022/6/5
    病院を受診すると 症状を診てくれて、受診する事で症状が軽快することが多いので、いつも感謝しています。 だけど、何と言いますか… 病を診て人を診ず、というか… その人がいて、その人の中で起こっている事象の中の1つに症状がある、と私自 身の勝手な考えではありますが、病だけに注視することで治療の幅が狭くなっている事があるのかもなぁ〜と考えさせられます。 待ち時間でクレームが飛び交う事も多々あるこのご時世に、その人の背景を垣間見るというのは難しいことかもしれませんね。 限られた時間の中で焦ることもあるけれど、医療を受ける側からも、大切に治療に関われたら良いなぁと思いました。 丁寧な問診シーンを拝見するたびに、ああ、こういう風に一緒に治療に取り組んでいると心強いなぁと感じます。 もっとみる▼
  • (5.0) 泣けた。。
    ねこさん 投稿日:2022/5/22
    【このレビューはネタバレを含みます】 どの話も医療者側、患者側について超リアルで深く刺さります。痛い、身体がだるいというだけで何科を受診したらよいかわからない。問診を身体だけじゃなくて原因、家族環境などまで聞いてくれるなんてこと大きい病院になればなるだけない。何話目かの話で、女性が全身の痛みを訴え、複数の病院にかかるが原因がわからないという。その訴えさえ疑問視されてしまう所に、仕事(通院で休まないといけない)も、お金も、気持ちまでもがすり減っていく。やっと徳重先生の診察で病名が解る。。というくだりがあった。自身も同じような経験をもつので、その不安と辛さ、病名がわかった時、これでやっと治療ができるという安堵感。思わず思い出して涙が出た。この作品が上位にくる理由わかる気がする。 続きを読む▼

書店員・編集者などオススメレビューをピックアップ!

スペシャリスト
広報:扇風機おじさん(シーモアスタッフ)
富士屋カツヒト先生・川下剛史先生の描く19番目のカルテ 徳重晃の問診。徳重先生のような患者さん一人一人の話をしっかり聞いて診てくれるお医者さんがもっとたくさんいてくれたらきっと助かる命も増える人・・・っと思ってしまいました。

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