黙示録の四騎士(1)(鈴木央 )の注意事項

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少年マンガ
黙示録の四騎士(1)
27巻配信中

黙示録の四騎士(1)

540pt/594円(税込)

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162pt/178円(税込)

作品内容

『七つの大罪』正統続編! 全世界待望の冒険ファンタジー!! 


予言は示された。「遠くない未来、世界を滅ぼす四人の聖騎士が現れる。――その名を〈黙示録の四騎士〉」。厄災の芽を摘まんと色めき立つは、アーサー王に忠誠を誓いし一騎当千の聖騎士たち。その余波は、遠く辺境にまで及び……、一人の少年の運命を揺るがす! 己が心の命ずるまま、一歩を踏み出す少年。その前途に待つは、夢か希望か栄光か罪か。古今無双のヒロイック・ファンタジー、開幕!!

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アニメ化

「七つの大罪 黙示録の四騎士」

【声の出演】

パーシバル:小村将 / ドニー:戸谷菊之介 / ナシエンス:島田愛野 / アン:中村カンナ / シン:内山昂輝 / イロンシッド:森川智之 / ペルガルド:小山力也 / アーサー:國立幸 / バルギス:大塚明夫 / トリスタン:村瀬歩 / ガウェイン:ファイル―ズあい / イゾルデ:種﨑敦美 / ジェイド:仲村宗悟 / キオン:斉藤壮馬

【あらすじ】

“神の指”と呼ばれる辺境の地で祖父と暮らす、優しき少年・パーシバル。しかし、世界はその安寧を許すことはなかった。ある謎の騎士との出会いが彼らの運命を変え、明らかになる驚愕の秘密。少年は果て無き旅路へと足を踏み出す。

【制作会社】

テレコム・アニメーションフィルム

【スタッフ情報】

原作:鈴木央「黙示録の四騎士」(「週刊少年マガジン」講談社刊)

監督:小平麻紀

シリーズ構成・脚本:村越繁 / キャラクターデザイン:髙田洋一 / 美術監督:村本奈津江 / 色彩設計:小島真喜子(スタジオ・ロード) / 撮影監督:野口龍生(T.D.F.) / 編集:笠原義宏、グッド・ジョブTOKYO / 音響監督:小泉紀介 / メインテーマ:澤野弘之、KOHTA YAMAMOTO / 音楽:KOHTA YAMAMOTO / 企画プロデュース:UNLIMITED PRODUCE by TMS

【音楽】

OP1:Little Glee Monster「UP TO ME!」 / OP2:MOONCHILD「Friends Are For」 / ED1:MOONCHILD「Friends Are For」 / ED2:ざきのすけ。「未完成」

【関連リンク】

公式サイト「七つの大罪 黙示録の四騎士」

レビュー

黙示録の四騎士のレビュー

平均評価: 4.2 94件のレビューをみる

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高評価レビュー

22巻読了
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ なんでだろう。
やっぱメリオダスだよね、ってなる。
ランスロットはカッコ良すぎで好きです笑
もともとバンさん好きなのもあり。
性の多様性を一生懸命盛り込んでいるのはこの世界観と何か関係があるのかも引っ掛かる。
まぁ、それは時代の流れなのかもしれないが。
とにかく話の内容で次も買いたいとはなんかならないんだよね。
パーシバルにハマっていないからかな。
22巻読了。一転、星5つにしました。もしかしてと思っても、まさかと否定してしまっていた。でも、本当だった!マーリンとエスカノールに似ているなって思ってたんだよね。嬉しい!涙出ちゃった。でもどういうこと?
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3件
2023年11月5日
勇敢に
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 強敵にも怖がらず立ち向かい、絶体絶命の場でも諦めないパーシバルたちの勇敢さは、とても素晴らしいと感じました。行動をともにするメンバーには個性豊かなキャラが揃っていますが、目的のためにしっかりと協力している雰囲気もあります。「七つの大罪」関連が時折登場してくるため、たしかに前作の知識があれば詳細な事柄まで把握できてより理解できる内容となっていますが、私のような今回の作品が初見である身であっても、この世界観ならではの視点に触れられて良い読書時間を過ごせました。
いいね
2件
2023年12月7日
作者買いです!
続編なだけあって、七つの大罪たちが出てくる度に嬉しさが止まりません!✨
色々ナゾも多くて、話が進むほど先の展開が気になっていきます♪

ライジングインパクトの頃から大好きで、新作を描く度に過去作のネタが盛り込まれているのがまた楽しいです♪
大罪の終わり方からは想像も付かないとあるキャラの今の変わりように、一体なにがあったのか気になって仕方ありません!
続きが待ち遠しい?
いいね
2件
2022年2月21日
鈴木央先生大好きです
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 七つの大罪から見ていた人からすれば最初は物足りなく感じるところがあるかもしれません。でも私は個人的に七つの大罪も黙示録の四騎士も大好きです。
パーシバルいつも私の支えになっています。戦闘シーンももちろんですが、家族や友人、恋人の噛み合いも個人的におすすめです。私が最も推しているのキャラがギネヴィアなので、ランスロットとギネヴィアの絡みが楽しみです!
いいね
0件
2026年3月22日
最高!
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ とても好きだった七つの大罪がこうして黙示録の四騎士として帰ってきたことをとても嬉しくて電子の方は買ってないですが紙の方は最新刊まで買わせてもらいました!ナシエンスがキングとディアンヌの子供でランスロットの従兄弟でとても驚きましてパーシバルに恋心を抱いていてとても可愛かったです。
いいね
0件
2024年12月22日

最新のレビュー

『七つの大罪』ファンのための続編
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ この作者さんの作品はどれも、ストーリー、キャラ、絵、どれをとってもすごいなと感じます。
「七つの大罪」の続編ですが、前作を読んでいなくても(または最初の方しか読んでいなくても)、本作品の主人公たちに好印象を持てるようであれば、楽しめると思います。

ただ、個人的には、主人公のパーシバルも含めて、主要キャラが悪い意味で幼すぎるように感じました。
見た目というより、性格や考え方が、特に「七つの大罪」の主要メンバーと比べると、子供だなという印象を受けます。
「黙示録の四騎士」に選ばれた側も、選ばれなかった側も、葛藤とかなく受け入れるのも違和感でした。
パーシバルが何度も生き返るという設定も不思議です。
また、ガウェインまで「七つの大罪」関係者だった、というのはやりすぎ感が…。

ストーリーとしては、妖精界編がこれまで読んだ中で一番良かったです。
ディアンヌとキングが幸せそうで何より。
一方で、剣闘祭編は微妙です。

ランスロットは五条悟を思い起こさせるような強さですが、最初の登場時の姿の方が好きでした!
いいね
0件
2026年7月24日

書店員・編集者などオススメレビューをピックアップ!

大ヒットした冒険ファンタジーの正統続編!
設計 : うーちゃん (シーモアスタッフ)
天空の地に住む少年・パーシバルは、祖父・バルギスと静かに暮らしていました。ある日、遠くない未来に黙示録の四騎士が現れ、世界を滅ぼすという予言の余波でバルギスは殺されてしまいます。祖父の助言でパーシバルは、地上の世界へ旅立つことになるのでした。本作は2012年から2020年まで講談社『週刊少年マガジン』で連載され、大ヒットを記録した『七つの大罪』の正統続編です。前作を読んだことがない人でも十分楽しめますが、過去に読んでいたことがある人なら、さらに楽しめる作品となっています。ところどころに七つの大罪ネタが散りばめられているので、見つけるたびに前作への懐かしさも込み上げるでしょう。読めばきっと、パーシバルと一緒にワクワクできるような旅が待ち受けていますよ。鈴木央先生による王道冒険ファンタジーの本作。前作の七つの大罪同様、ワクワクドキドキの冒険が楽しめます。まずは試し読みから始めてみて、この物語の続きを読むかを決めてみては?

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