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3×3EYES(23)

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(4.4) 投稿数65件
3×3EYES(40巻完結)

作品内容

アンダカ(暗闇)の女神「ウシャス」と、もう一人の女神「ラートリー」を探すため、球城「アマラ」の地下世界「奈落迦」へ辿り着いた八雲。そこでは、ウシャスを守る、その名も「アマラ」という不死人の僕(しもべ)が待ち受けていた。アマラの激しい攻撃をかわし、ラートリーに会えた八雲たちは、ウシャスとラートリー、そして球城アマラの秘密を知ることになる。

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作品ラインナップ  全40巻完結

  • 3×3EYES(21)
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    八雲が東京を離れている間、八雲をおびき出そうとするベナレスの手下たちと決死の闘いを挑むハーンと葉子。しかし、そんな仲間たちのピンチを知った八雲は東京へ戻り、再びベナレスと対面する。八雲に与えられた時間は、わずか24時間。この限られた時間の中で、八雲は、この闘いに終止符を打ち、世界を救うため、ある重大な決心をパイに告げようとする。それは八雲にとってもパイにとっても、過酷な選択だった!
  • 3×3EYES(22)
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    東京の人々を人質に、「人化の法」を行うのに必要な3人目の三只眼を探すことを迫られた八雲は、パイの思念体と共に亜空間に旅立った。そこで八雲は、選ばれし者だけが生きていける国が存在する球城「アマラ」に流れつく。アマラにいるらしいアンダカ(暗闇)の女神「ウシャス」が三只眼ではないかと考えた八雲は、侵入者として追われる身となりながら、ウシャスと、ウシャスの怒りに触れ封じられたもう一人の女神「ラートリー」を探す。
  • 3×3EYES(23)
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    アンダカ(暗闇)の女神「ウシャス」と、もう一人の女神「ラートリー」を探すため、球城「アマラ」の地下世界「奈落迦」へ辿り着いた八雲。そこでは、ウシャスを守る、その名も「アマラ」という不死人の僕(しもべ)が待ち受けていた。アマラの激しい攻撃をかわし、ラートリーに会えた八雲たちは、ウシャスとラートリー、そして球城アマラの秘密を知ることになる。
  • 3×3EYES(24)
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    2人の女神ウシャスとラートリーの因縁の関係、そしてウシャスの僕(しもべ)アマラが、複製に次ぐ複製で破滅の道を辿っていたことを知った八雲たち。一方、ラートリーの封印の扉を開く鍵を見つけたパイは、呪鍵を発動させ、ラートリーに語りかけようとするが…。ラートリーを再び封印するため、ウシャスの僕(しもべ)アマラが奈落迦に降りてきて、八雲たちを襲ってくるのだった。
  • 3×3EYES(25)
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    ラートリーを封印していた呪鍵が解け、ついにラートリーが八雲たちの前に姿を現した!ラートリーはウシャスに訴えかけるが応じることなく、ラートリーを再び封印しようとするウシャスの僕(しもべ)アマラの攻撃はますます激しくなっていく…。八雲は、アマラの弱点が法鎧であることを知り、法鎧を攻撃。だが、攻撃をした途端、仲間だったはずのガフが突如八雲を攻撃し始めたるのだった!
  • 3×3EYES(26)
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    ラートリーの必死の懇願に動かされたウシャスが、ついにその閉ざされた心を開いた!ウシャスとラートリーの和解により蘇ったアマラの街で、八雲たちは闇の王「鬼眼王」とのウシャスの間に5000年前何が起こったのか、知ることとなる。一方、鬼眼王の僕(しもべ)ベナレスは、八雲たちが「人化の法」に必要な3人目の三只眼を見つけ出したことを嗅ぎつけていた…。
  • 3×3EYES(27)
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    ナレスの策略によりアンダカ(暗闇)に残された八雲は、ベナレスの呪的命綱をたどって元の世界へ戻ることに成功。だが、ベナレスはパイを岩城島要塞に幽閉し、闇の王「鬼眼王」復活のための「人化の法」の準備を進めていた。八雲はパイを取り戻すべく、岩城島に突入。その一方、ラートリーは、衰弱するウシャスの代わりに自ら囮となり、ベナレスの手下に連れ去られてしまう…。
  • 3×3EYES(28)
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    パイを取り戻すべく、岩城島に突入した八雲たち。そして3人目の三只眼ウシャスは、自分の息子が鬼眼王シヴァであり、「人化の法」によって世界を滅ぼそうとしていることを知ってしまう。シヴァを救うため、聖地へ向かうウシャス。だが、これによってパイとウシャスが揃い、ついにシヴァは復活を果たてしまう!シヴァに操られているパイを救い、「人化の法」を阻止するため、自らの身体を盾にして闘う八雲だが…。
  • 3×3EYES(29)
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    パイとウシャス、そして復活を果たしたシヴァにより、ついに「人化の法」が始まってしまった!シヴァに操られたパイは抵抗ができず、ウシャスは、シヴァを邪の道から救うため、自らが鬼眼王になろうとする。そして、パイを守り、「人化の法」を阻止しようとする八雲に、ベナレスの容赦ない攻撃が…。
  • 3×3EYES(30)
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    ラートリーや八雲たちの献身により、「人化の法」の完成は免れた。しかし、八雲たちは、復活を果たしてしまった鬼眼王を捕り逃してしまう…。そんな中、世界各地では、外見が怪物のようになってしまう「細胞変質病」という奇病が流行。この奇病は鬼眼王と関係があるのか?そして、八雲たちの前に、新たな妖魔が立ちはばかる!

レビュー

3×3EYESのレビュー

平均評価:4.4 65件のレビューをみる

最新のレビュー

高評価レビュー

  • (5.0) 世界観が好き
    mercuriusさん 投稿日:2012/3/25
    【このレビューはネタバレを含みます】 インド神話なども織り交ぜた壮大なファンタジーです。 グロいシーン(内臓飛び出たり)がハンパなく多いのですが、不思議と不快感はないです。  主人公の八雲は、齢300歳の少女?“三つ眼妖怪パイ(=さんじやん)”に命を救われ、パイの妖力により不死身の肉体を得ます。 そして、パイの 「人間になりたい!」 という悲願を叶えるため、二人は『人化の法』を探す旅に出ます。 “さんじやん”のルーツを探れば探るほど謎は深まる一方で、何故だか二人の前に次々と敵が立ちはだかり、物語はとても複雑に絡み合っていきます。 登場人物がとても多く長編なので、話が脱線してるのでは…?と不安になりましたが、根気強く読み進んでいくと多くの伏線がつながりスッキリしました。 さまざまな出会いと二人を待ち受ける過酷な試練のなか、八雲の逞しく成長していく姿、二人の真っ直ぐな想いと深い絆がステキです。 人類の存亡を左右するラストはとても感動的でした。 読み終えると暖かい気持ちになります。 以前は途中で読むのを断念したのですが、今回最後まで読んで良かったです。 続きを読む▼
  • (5.0) 昔のトラウマw
    カフェオレさん 投稿日:2019/5/9
    【このレビューはネタバレを含みます】 中学生くらいの頃かな?兄が持ってて読んでました。 獣魔術かっこいいな〜とかパイかわいいな〜とか思いながら読んでたら、第二部ですよ! 単純にパイは記憶喪失なんだろなと思って読んでたら別人でしかも元々は敵側!それでも正体をさらして八雲を助けた化蛇があまりにもかわいそうで、当時は多分一カ月くらい事あるごとに思い出しては放心してた記憶がw ちょっとしたトラウマですよ。後々出てくる化蛇は姿が違うからか第二部ほどズシッとくることはなかったけど、それでも違う人の事が好きな八雲を間近で見せられたり好きだと言ってくれたハーンが死んじゃったり、なんで化蛇にこんな厳しいんだろと思わずにはいられなかったw 大きくなって読み返してみてもやっぱり化蛇の頃のパイが私は一番好きです。ただの個人的な思い出になっちゃった。。 続きを読む▼
  • (5.0) 懐かしい
    仮面のオッサンさん 投稿日:2013/8/16
    【このレビューはネタバレを含みます】 中学時代に知人のお兄さん宅に置いてあった(定期講読)ヤンマガを何気に読んでたらこの作品に出合いました(単行本て言うと第8巻の途中) 元々妖怪物が好きってのもありますが、ある日不死の者ウー(漢字が出てこなかったから敢えて読み仮名で)になってしまった藤井八雲と彼をウーにしてしまった伝説の妖怪サンジヤン(これも敢えて読み仮名)の生き残りのパイ 八雲は人間に戻るためにパイを人間にする…その為には他のサンジヤンが必要…その長い旅が始まる かなり長い作品ですが、バトルシーンは格好いい!ちょっとエロい所もありますが(二巻はちょっとどこじゃないけど)お勧めの作品の一つです 続きを読む▼
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