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BLマンガ
いっそこれを運命と呼べ (1) 【電子限定おまけ付き】
2巻完結

いっそこれを運命と呼べ (1) 【電子限定おまけ付き】

800pt/880円(税込)

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240pt/264円(税込)

作品内容

そこそこ人気の小説家・藤野は、締め切り前日に現実逃避で散歩に出かけるが、迷子体質が災いし、電車で見知らぬ土地まで運ばれてしまった。そんな時、スキップを踏みながら軽快に書店へ入っていく青年を見かける。青年・文倉は藤野の大ファンらしく、筆が進まずスランプだったこともあり、藤野は嬉々として彼の自宅まで後を追うことに。その後、強面のせいでヤクザだと勘違いされながらも、締め切りから逃げたい一心で作家という身分を隠し、文倉の家に居座らせてもらうことにしたけれど…!?
【そこそこ売れてる小説家×熱烈信者な大学生】突き抜けた勘違いからはじまる爆笑必至のハイクオリティ・コメディBL!!!

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作品ラインナップ  全2巻完結

  • いっそこれを運命と呼べ (1) 【電子限定おまけ付き】

    800pt/880円(税込)

    そこそこ人気の小説家・藤野は、締め切り前日に現実逃避で散歩に出かけるが、迷子体質が災いし、電車で見知らぬ土地まで運ばれてしまった。そんな時、スキップを踏みながら軽快に書店へ入っていく青年を見かける。青年・文倉は藤野の大ファンらしく、筆が進まずスランプだったこともあり、藤野は嬉々として彼の自宅まで後を追うことに。その後、強面のせいでヤクザだと勘違いされながらも、締め切りから逃げたい一心で作家という身分を隠し、文倉の家に居座らせてもらうことにしたけれど…!?
    【そこそこ売れてる小説家×熱烈信者な大学生】突き抜けた勘違いからはじまる爆笑必至のハイクオリティ・コメディBL!!!
  • いっそこれを運命と呼べ (2) 【電子限定おまけ付き】

    800pt/880円(税込)

    【そこそこ人気の小説家】×【熱烈信者な大学生】待望の恋人ライフ編!
    大学生の文倉は、大好きな小説家の“遠野久見”こと“藤野”と晴れて恋人同士に。執筆で忙しい藤野の監視役になったり、一緒に朝んぽしたり、ちょっとエッチなことをしてみたり…。ゆっくりペースで恋人関係を築いていたある日、アルバイト先の出版社で藤野のライバル作家の布田達を手伝うことになる。それをきっかけに藤野との仲がぎくしゃくし始めて…!?

レビュー

いっそこれを運命と呼べのレビュー

平均評価:4.8 74件のレビューをみる

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高評価レビュー

続いてほしい〜!
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ しおから先生は好きで定期で読んでたつもりだけどこちらの作品は気づかず(すみません!)1巻読んでなんと2巻でたばかり!とのことで1巻読んだ勢いで2巻も読みました。すっっっっごい面白かった!まずキャラが面白い。しおから先生もおもしろいお話と謳ってたけど帆貴さんも栞人くんもキャラがいい。栞人くんが勘違いしたまま話が進む1巻のテンポがすごく心地いい。帆貴さんも500円の服買うところとか個性強すぎて笑い止まらなかった。お互い内面に自然と惹かれていって生活を通して…っていうのがまた良かったんでしょうね。BLになって終わるのが1巻だけど2巻はそこからカプとして進んでいく二人がとても読み応えあって良かった。布田さんが特に個性強めのスパイスになっててめちゃ好きキャラでした!当て馬?と見せかけてキューピットだったのにはほっこり。布田さんのおかげでお互いの理解が進む帆貴さんと栞人くんだけど何がいいってちゃんと言葉に出して思ってることをまっすぐ伝えてくれる帆貴さんが最高にいい男だなって思います。触れ合うとこでもちゃんと同意をとってから進もうとする(しないときもあるけど)姿勢がすごく安心するし栞人くんの様子をしっかり見ていて大事に思っている様子がとても好きです。どんどん可愛くなる栞人くんもとても良くて。ストーリーでも読ませてくれるしキャラ二人ともとても人として魅力があってBL枠にしておくにはもったいないと思いました。
これにて完結なのがとても残念です。未来の二人が分かってお話はエンドになりましたが可能ならその先のお話も読みたい!と思うぐらい続きが気になりました。いつか短編でも二人のお話が読めたらいいなと思います。
いいね
10件
2026年1月28日
何とも言えない独特のテンポ
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 冒頭のフザけたセリフで あっ、こういうの好きって思って購入しました。
藤野が良い感じにずっとユル~くて、
普通じゃ有り得ないシチュエーションなのに なんだかヌルッと初対面の人の家に転がり込んでるのとか
でもそこはご都合主義じゃなくて 相手はちゃんとガッツリ怖がってるのとか、
そしてちゃんと徐々に関係性が馴染んでくるのとか。
読んでても藤野のユルユルな雰囲気に引っ張られてリラックスして読めるし、
でもちゃんと「いつどうやって正体明かすのかな」っていうそわそわも感じるし、
最後までニマニマしながら読みました。
そして正体を知った文倉くんがどういうリアクションするのかを楽しみにしていたのに、
「・・・・え?」で本編が終わってしまって こちらも「え!?!?!」でした。
これはもちろん、2巻ありますよね?続いてますよね?
あとがきを読んでも「2巻あるの?続編って?」って感じだったので…。そわそわは続く!

普段は藤野みたいな ちょっとだらしない雰囲気の大人には萌えないのですが、なんか良い。
作家だから、スランプがあるのは理解出来るし 最終的に素晴らしい仕事をしているので、なんか良し。
何より文倉くんがとっても可愛いので、そんな文倉くんの心を奪った藤野は きっと魅力的な人に違いない、という妙な説得力がありました。

というわけで2巻出たら絶対買いますからね、1巻から1年半経ってるみたいですが…。お早めにお願い致します…!
いいね
11件
2025年5月2日
祝2巻!待っててよかった…!!
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 小説家(迷子)×大学生(様子がおかしい)
見た目は歳が離れていそうなふたりですが、編集の屋久さん曰くそんなに離れていない、そんなふたりのお話です。

絶妙なところで終わった1巻。ついに出た2巻…!
おめでとうございます!ありがとうございます!
約2年半、床をのた打ち回りながら待っててよかった…。

出会い方も藤野さんもまったく爽やかじゃないし、むしろ色々面白おかしいのに、読了後の爽快感たるや…。
受けの文倉くんの真っ直ぐな人柄と可愛さにこちらも当てられたかな?
1巻は怒涛の展開と終わり方に気を取られましたが、2巻……文倉くん可愛すぎんか…!?!?表情ころころ変わるし、えっちはかなり少なめですが、文倉くん可愛すぎて情事の表情を5度見くらいしましたごめんなさい。

1巻のみの時は終わりが気になりすぎるのであまりオススメできませんでしたが、2巻はすっきり終わるので、試し読みで気になった方はこの機会に是非読んでみてほしいです!

1巻 186P+番外編5P+電子おまけ1P+カバー裏あり
2巻 178P+描き下ろし1P+電子おまけ1P+カバー裏あり
(おまけ等は日常の切り取りみたいな感じで、ラブラブ感等は無し)
いいね
7件
2026年1月28日
1巻が大好きなんだよ〜
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 仕事に煮詰まった人気小説家の遠野(藤野)が現実逃避の散歩に出かけて迷子になり、自分のファンの大学生・文倉と出会って家に居座るという展開。
文倉くんが藤野(遠野)にビビりながらもなんだかんだお人好し。勘違いから始まった共同生活だったけど、ある意味趣味が合う二人の掛け合いがテンポ良くて藤野の心の中のツッコミが小気味良い。藤野の正体を知らないまま進行した1巻は文倉くんの素の反応、正直な気持ちに溢れていたと思います。
藤野の正体が明かされた2巻。文倉くんは趣味の合う得体のしれないオジサンだった藤野と大ファンの作家・遠野への気持ちで悩んだり、出版社でバイトしたり。ライバル作家の布田が出てきてちょっと引っ掻き回したりするけど、布田のパートが結構多くてぐだぐだ感があり二人の恋愛部分がサラッと進んでしまったように感じてしまいました。1巻がすごく好きだったのでちょっと勿体なかったです。
でも、描き下ろしで新たな関係性にもなった藤野と文倉。今後この二人がどうなっていくのか見てみたくなりました。
星4.6
いいね
10件
2026年1月30日
この勢いと面白さは運命かもしれない
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 藤野帆貴はそこそこ人気の小説家•遠野久見として活動しています。ある日、〆切前の絶不調から逃避しようとスマホも財布も持たずにふらりと外に出ます。たまたまポケットに入っていた500円玉で電車に乗り、二徹後の睡眠不足からの爆睡で見知らぬ駅に降り立ちます。そこで出逢ったのは、スキップしながら本屋に入り、幸せそうに遠野久見の新刊を買う青年でした。顔出しNGにしている藤野は嬉しくなってアパートまで彼の後をついて行ってしまいます。突然現れた不審者に文倉栞人は大いにビビるのですが、大好きな作家•遠野久見ネタで大いに盛り上がり、ついつい藤野を家に置くことになってしまうのでした。怪しすぎる藤野の不審者っぷりと、藤野が遠野と知らずにテンションUPする文倉のオタクあるあるがとっても愉快です。作家という業を背負う憎めない変人藤野、よくわからないままどんどん絆されてゆく文倉、行方不明の作家先生にイライラする編集の屋久さんの3人のキャラがくっきりと際立っていて面白必須です。エロは次巻以降のお楽しみでした。
いいね
4件
2025年4月26日

最新のレビュー

悟空で緩急つけるの上手くない?
最初っから最後までず~っと面白かったです。

1巻の不審者藤野がまさかのあり得ん行動で本作品の購入は決定いたしました。
そして文倉君との掛け合いが絶妙にドタバタしていてお話の先がどんどん楽しみになってくる。
藤野の焦る姿もとぼけた顔も全部面白くて、ダメ大人のお手本みたいだけどすごく可愛らしい。
突拍子もない出来事って回復ポーション使ったみたいに力がみなぎるよね。
可愛らしいタイトル回帰。
2巻はほぼ文倉君主導w
文倉君カワイイししっかり者だし、絶対手放しちゃだめな人でした。
まさに編集者になるべくして生まれたんではないかと思う程。
ふたりでいるときのお顔はキュートだしね。
いいわ~。
たまに訪れるいい雰囲気♡ここからなだれ込み~っとなるはずがならない!という展開も、もうホント大好きw
そりゃそうですよw
そういうもんです。

2巻はエチも満載ですが、エチない1巻がとても面白かったなぁと個人的には思います。
もちろんふたりの思いが通じた結果なので嬉しいけどね。
腰が抜けちゃうほどの…って、どんだけ気持ちよかったんでしょうかw
幸せ者だのぅ藤野よ。
いいね
31件
2026年4月26日

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