電子コミック大賞
TOP
無料会員登録で、半額クーポンプレゼント中!!
この巻を買う/読む

天使なんかじゃない 1

通常価格:
371pt/408円(税込)

会員登録限定50%OFFクーポンで半額で読める!

(4.7) 投稿数298件
天使なんかじゃない(8巻完結)

作品内容

冴島翠は新設の聖学園に通う元気な女の子。第一期生徒会の副会長になったが、会長はなんと気になっていた須藤晃に。生徒会の初仕事が学園祭に決まり楽しい毎日を送っていたが、晃にヒロコという彼女がいることを知り…?

詳細  
簡単
昇順|降順

作品ラインナップ  全8巻完結

  • 天使なんかじゃない 1
    登録して購入
    通常価格:
    371pt/408円(税込)
    冴島翠は新設の聖学園に通う元気な女の子。第一期生徒会の副会長になったが、会長はなんと気になっていた須藤晃に。生徒会の初仕事が学園祭に決まり楽しい毎日を送っていたが、晃にヒロコという彼女がいることを知り…?
  • 天使なんかじゃない 2
    登録して購入
    通常価格:
    371pt/408円(税込)
    聖学園生徒会の翠・晃・麻宮・瀧川・文太は超仲良し。マミリンは瀧川のことが好きだけど、瀧川には原田志乃という彼女がいて翠はハラハラ。一方、翠と晃はほとんど恋人同然の仲だけど、牧博子先生と晃が…?
  • 天使なんかじゃない 3
    登録して購入
    通常価格:
    371pt/408円(税込)
    美術の先生マキちゃんは晃の家庭教師だった坂本将志の彼女だった。久しぶりに日本へ帰ってきた将志だったが、すぐに一人でパリへ行ってしまう。晃の様子に不安を覚える翠は親友・中川ケンのライブに行く途中で…?
  • 天使なんかじゃない 4
    登録して購入
    通常価格:
    371pt/408円(税込)
    翠は晃が今でもマキちゃんのことが好きなのではと不安でたまらない。おまけに、晃が誕生日にくれたネックレスもなくしてしまい、落ち込む。そんな時、ケンが中学の時から今でも自分を好きだと知った翠だが…。
  • 天使なんかじゃない 5
    登録して購入
    通常価格:
    371pt/408円(税込)
    お互いを傷つけ合うことに耐えきれなくなった翠は、晃と別れて友達としてやり直すことにした。そんな自分を支えてくれたケンとつき合うことになった翠…。一方、マミリンの想い人・瀧川が志乃に別れを告げられて…?
  • 天使なんかじゃない 6
    登録して購入
    通常価格:
    371pt/408円(税込)
    自分の本当の気持ちに気づいた翠はケンと別れ、晃のもとへ。しかし、晃は誰にも言わずに将志を探すため外国へ旅立ってしまっていた。一方、志乃と正式に別れた瀧川は麻宮に魅かれていく心を止められず…。
  • 天使なんかじゃない 7
    登録して購入
    通常価格:
    371pt/408円(税込)
    自分の気持ちにケリをつけるため将志を探していた晃はインドで無事再会し、晴れやかな心で翠のもとへと帰ってきた。翠と晃の愛も深まり、長い間こじれていた父親との関係も丸くおさまるのだった。
  • 天使なんかじゃない 8
    登録して購入
    通常価格:
    371pt/408円(税込)
    将志とマキちゃんの結婚式も無事終わり、翠たちもそれぞれの未来へ向かっていく。翠と晃、マミリンと瀧川、文太とマコ、志乃、ケン…。みんなが夢と希望を胸に、新たな旅立ちへと進む…。涙と感動の最終巻!!

レビュー

天使なんかじゃないのレビュー

平均評価:4.7 298件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) 矢沢あい大好き!!
    mamanさん 投稿日:2021/8/23
    何年経っても、何度読んでも、おんなじように笑えるし泣けるしドキドキするしで、もぅめちゃくちゃ素晴らしい作品です!矢沢あい作品は永遠に不滅です!!

高評価レビュー

  • (5.0) これ以上好きな人はもう現れないと確信する
    romance2さん 投稿日:2017/1/15
    正直、初めて読んだ5年前は世界に入り込めなかった。作品の問題ではないだろう。自分の環境とタイミングが、読後感を全く違うものにしてくれた。今回は、翠の気持ちも、麻宮の気持ちも、全部我が事のように共感できた。 前回は、どこか、別の出来事だった ので、晃に何でそこまで?との疑問まで持っていた。 翠と晃の二人は勿論だが、瀧川マンとマミリンの軌跡も、人を想う気持ちというものの繊細さがよく表されている群像物のような学園もの。二人のひろこサンや、異母兄弟、親の離婚に、亀裂入った母子関係など、長編作品にある何本もの糸の絡まりあいが読みどころ。 絵も今回は積極的に愛せた。仕草やモノローグにツンと来る青春の若さを感じ取れる。 生徒会という小社会の学校行事に対する熱気も伝わってくる。 ひろこさん、何で最初にフランスへ一緒しなかったんだ、と、思ったが、制作年度から、地に足のついた行動を選択して不思議はないと考え直した。 初めは美しく見えなかった横顔が、頁を追う毎に美しさが感じられ、見とれた。 いい十代だったな、と思える学園生活を見させてもらって、話の中にキュッと詰まったキラキラをいただいた。 もっとみる▼
  • (5.0) ずっと楽しめる。
    ゆず味噌さん 投稿日:2019/9/22
    【このレビューはネタバレを含みます】 矢沢あい作品のなかでも1番好きです。 特に好きなキャラクターはマミリンと志乃ちゃん。 特に志乃ちゃんは大人になってから好きになりました。 昔読んでた頃はどうしてもマミリンに感情移入してしまうので、志乃ちゃんを好きになれなかったのですが、恋に必死で時には間違った行動を取ってしまうところが人間臭くてとても可愛い。でもやっぱりマミリンとタキガワマンのキスシーン(6巻)には何度読んでも感動してしまいます。 主人公翠とヒーロー晃については、正直6巻まではモヤモヤしてしまいます。ずっとお互いに思い合っているのにすれ違って…という王道の展開ではありますが、翠のやきもちは少し過剰なんじゃないかなと思ってしまいます。 文化祭や体育祭、新入生歓迎会などの楽しいイベントが学生時代を思い出せたりして、何度読んでも懐かしく温かい気持ちになります。 続きを読む▼
  • (5.0) 懐かしいなー、名作です。
    むちこさん 投稿日:2018/4/20
    小学生の時リアルタイムで読んでました。 主人公の翠ちゃんを始め、どのキャラクターも魅力的に描かれてて、マミリンからたまに出る名言も好きでした。今や化石レベルのヤンキー男、晃も人間味があってイイ男。 高校生ながら大人っぽいお話に感じます。 たまに読み返したくなって、そのたびに泣いて、真っ直ぐな気持ちにさせてくれる漫画です。 矢沢あいさんの漫画はどれも本当に素晴らしく、こんな心動かされる少女漫画を描く作家さんはもういないんじゃないかなぁなんて思ってしまう。 NANAの連載も中断して何年も経ってて、モヤモヤしちゃうから完結して一気読みしたいけど、未完成のまま終わってしまうのかな。 とても大好きな作者さんなので、また何かしらのかたちで作品が見れたら嬉しいなぁ、と思います。 もっとみる▼
  • (5.0) 大好きだなぁ〜
    はなさん 投稿日:2018/9/11
    矢沢さんの作品の主人公は大きく3つに分かれます。1.いわゆるスケバンと呼ばれた昔のヤンキー(エスケープ等) 2.健気、ちょっとウジウジ、守ってあげたいタイプ (バラードまで、マリブル等) 3.ギャルっぽい(ご近所物語以降の作品) この 「天使なんかじゃない」は、唯一3つの中には当てはまらない作品です。そして私はこれが一番好き! 私はカラ元気とか、元気すぎるおバカちゃんな主人公は苦手。翠の明るさが心地よくて連載当時から憧れの存在でした。久しぶりに読んでもキュンとできるし、やっぱり翠、かっこよくてかわいくて好き。マミりんの「私は冴島翠みたいになりたい」に一票! そして登場人物全員好き〜! 「幸せの三原則」は本当にいいよね。聞いてるだけでほんわか気分。 もっとみる▼
  • (5.0) 納得の名作!
    チルさん 投稿日:2021/8/21
    【このレビューはネタバレを含みます】 最初の方は晃が何を考えてるのか分からなくてイライラしました。翠に気があるそぶりを見せながら、マキちゃんへの未練を断ち切れずにいるし、翠にナイショでしかも嘘までついてマキちゃんと誕生日デートしてアクセサリーをプレゼントしたりして、ほんま最低やなと思いました。タキガワマンも志乃ちゃんから逃げて一方的に距離おいて、結局最後は志乃ちゃんから別れを切り出させて…ほんま男は情けない。でも結局最後にはキュンキュンさせやがる(笑)そんな愛すべき男のずるさや弱さ、女の強さや頑張りが、全てのキャラ一人一人がきちんと役割を持って活かされているところが素晴らしい。心に響く言葉やセリフがたくさんあり、人生、恋愛、友人関係において学ぶ事がたくさんある作品です。 続きを読む▼

この作品を読んだ人はこんな作品も読んでいます

  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
スタッフオススメ
ドキドキ生徒会物語
キャンペーン担当:ふにゃらん
雨の日に見たリーゼント男。優しい一面を見たその日から、彼のことが気になっていました。新設されたばかりの聖学園では、第1期生徒会役員を募集中。成り行きで候補者となってしまった、元気で明るくてしっかり者の主人公・冴島翠。そして偶然にも、雨の日に見た優しい男・須藤晃も候補者の1人でした。憧れの人と一緒に生徒会役員になれた翠。これから、どんな日々を送るのでしょうか…!? 芸能人のファンも多く、作者・矢沢あい自身の思い入れも深い本作。ページをめくる手がとまらない、続きが気になって仕方ない、そんな作品です!アニメ化した作品で本作と一部リンクしている『ご近所物語』もオススメです。
▲ページTOPへ