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ちはやふる(1)

ちはやふる(1)

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(4.6) 投稿数1,086件
ちはやふる(49巻配信中)

作品内容

まだ“情熱”って言葉さえ知らない、小学校6年生の千早(ちはや)。そんな彼女が出会ったのは、福井からやってきた転校生・新(あらた)。おとなしくて無口な新だったが、彼には意外な特技があった。それは、小倉百人一首競技かるた。千早は、誰よりも速く誰よりも夢中に札を払う新の姿に衝撃を受ける。しかし、そんな新を釘付けにしたのは千早のずば抜けた「才能」だった……。まぶしいほどに一途な思いが交差する青春ストーリー、いよいよ開幕!!

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作品ラインナップ  49巻まで配信中!

  • ちはやふる(1)
    通常価格:
    420pt/462円(税込)
    まだ“情熱”って言葉さえ知らない、小学校6年生の千早(ちはや)。そんな彼女が出会ったのは、福井からやってきた転校生・新(あらた)。おとなしくて無口な新だったが、彼には意外な特技があった。それは、小倉百人一首競技かるた。千早は、誰よりも速く誰よりも夢中に札を払う新の姿に衝撃を受ける。しかし、そんな新を釘付けにしたのは千早のずば抜けた「才能」だった……。まぶしいほどに一途な思いが交差する青春ストーリー、いよいよ開幕!!
  • ちはやふる(2)
    通常価格:
    420pt/462円(税込)
    千早(ちはや)が出会った転校生・新(あらた)は、小倉百人一首競技かるたという特技があった。千早は、誰よりも速く、夢中に札を払う新に衝撃を受ける。しかし、そんな新を惹きつけたのは千早のずば抜けた「才能」だった。同級生の太一も加わり挑んだ団体戦。別れの切なさを知った卒業式……。高校生になった千早は、離れていても、三人のかるたへの情熱は変わらないと信じていたが――!? 千早たちの切なる想いがきらめく第2巻!!
  • ちはやふる(3)
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    千早(ちはや)は、転校生・新(あらた)が、小倉百人一首競技かるたの札を払う姿に衝撃を受け、同級生の太一(たいち)とかるたを始める。卒業で離れてしまっても、新のかるたへの情熱は変わらないと信じる千早は、新との再会の日のため、強くなることを太一と誓い合う。そんな二人の情熱に導かれた新たな仲間とともに、瑞沢高校かるた部が動き出した。団体戦での全国大会出場を目指し、強豪ひしめく都予選にのぞんだ千早たちは!?
  • ちはやふる(4)
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    千早(ちはや)は、転校生・新(あらた)が、小倉百人一首競技かるたの札を払う姿に衝撃を受け、同級生の太一(たいち)とかるたを始める。卒業で新と離れた千早だが、再会の日のため、強くなることを太一と誓う。そんな二人の情熱に導かれた瑞沢高校かるた部の仲間と、都予選での熱戦を制した千早は、全国大会の会場、夢に描き続けた近江神宮を初めて見上げる。一方、新もまた、ある秘密を背負い、同じ近江の地を踏みしめていた!?
  • ちはやふる(5)
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    初めての全国大会団体戦で、まさかの途中棄権に涙を飲んだ千早(ちはや)。悔しさを抱えつつも、仲間たちの声援に支えられ個人戦へと挑む。いよいよ始まる、トップレベルの選手たちの戦い。まだ見ぬ強さに胸を高鳴らせる千早のまえに、彼女は現れた。史上最年少クイーン――若宮詩暢(わかみやしのぶ)。未知なる強さ。空前の速さ。ライバルなき世界を知るのは、彼女ただ一人――。
  • ちはやふる(6)
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    千早(ちはや)に刻み込まれた、クイーン・若宮詩暢(わかみやしのぶ)の圧倒的な強さ。より速く、より鋭く――さらなる高みを目指して練習に打ち込む千早の姿は、仲間と周りの人々をつき動かしてゆく。迎えた公式戦、部員それぞれが目標を掲げて挑む中、千早は、初戦の相手に意外な弱点を見抜かれてしまう――。競うものはただひとつ――心。瑞沢(みずさわ)高校かるた部が、突き進む!!
  • ちはやふる(7)
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    間近に迫った名人位・クイーン位挑戦者決定戦予選。それは、最高クラスのA級選手しか出場できない特別な場所。千早(ちはや)と新(あらた)に追いつきたい--焦る気持ちを胸に、A級昇級をかけた大会に一人挑む太一(たいち)は、そこで新と出会う。太一の応援にかけつけた千早。再び巡り合った3人の思いは!?思い強まり、夢走り出す巡り合い。かるたで響きあった3人の絆が再び--!!
  • ちはやふる(8)
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    熱気高まる名人位・クイーン位挑戦者決定戦・東日本予選。初戦で小6のスピードスターを下し、勢いづく千早は、続く2回戦でも前クイーンを相手に爆発的な攻めを見せる。精鋭たちが繰り広げる熱い戦い。それを見つめる一つの影が……。選ばれた者だけが立つことを許される夢の舞台。勝ち上がるのは――? 名人&クイーン、そろい踏み! かるた界最高峰がいまベールを脱ぐ!!
  • ちはやふる(9)
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    名人、降臨。競技かるた最高峰。千早たちにとってその頂は遥かに遠く――!?百人一首競技かるた界最高峰に立つ者――名人・周防久志(すおう・ひさし)を目の当たりにした観客たちは、その姿に息を呑む。次元の違い。火花も散らぬ展開。その観戦は、千早(ちはや)に大きな意味をもたらした。仲間がくれた一言によって……。春。新学期。新入部員とともに瑞沢(みずさわ)高校かるた部が新たに進み出す!
  • ちはやふる(10)
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    いよいよ始まる全国大会都予選。それは、千早(ちはや)たち瑞沢(みずさわ)高校かるた部の原点――。今年も幕を開けた全国高等学校かるた選手権大会東京都予選。千早たち瑞沢高校かるた部は、待望の新入部員を迎え、思い新たに日本一を目指す。復活を目指す伝統校、初出場に燃えるダークホース……。並みいる強豪たちに挑む、千早たちの思いとは!?

レビュー

ちはやふるのレビュー

最新のレビュー

  • (5.0) かるた漫画としては申し分ないけど!
    waccoさん 投稿日:2022/8/2
    【このレビューはネタバレを含みます】 アニメから見始め、コミックでも長い間楽しませてくれました。 最初は千早が新と出会ってかるたと情熱を知り、その魅力にはまり切磋琢磨していく、スポ根あり恋愛ありの筋の通ったストーリーでしたが、太一が千早に振られた辺りから「あれ?こんな話だったっけ??」と思うような展開になってしまいました。。 1巻から新と千早が名人クイーンになり、百人一首=恋の歌なので、この2人がメインであり結ばれるのは予定調和であり、その過程を楽しむ物語だと思っていたのに、いつの間にか太一の成長物語になってしまった感が。。 それはそれでスピンオフとかでやれば良いと思うのです。 あんなに新への想いがあった千早はどこへやら、、 新の扱いも雑になり、最終巻まで買うのを迷ってます。 15年も連載されてて最初の1巻のコンセプトとどう矛盾せずに終わらせるのか、ずっと気になっていたのですが 最終話のネタバレを知りすごく残念な気持ちになってしまいました。。 作者が太一推しでファンも多いことは知ってましたが、これじゃあ「私は一生かるたが好きで新が好きなんだ」と言っていた千早はどこへ?記憶喪失!?って感じです。 賛否両論あると思いますが、私は読み終わって太一が振られた時に「百首ぜんぶ真っ黒に見えるよ」と言っていたように全巻真っ黒に見えてしまいました涙 続きを読む▼

高評価レビュー

  • (5.0) 40巻!結実。太一の昇華
    com00さん 投稿日:2022/2/24
    【このレビューはネタバレを含みます】 47巻読了。まもなく千秋楽を迎えるその前に、40巻が素晴らしかった!!! !!ということで以下、レビュー熱くなってしまいました。(汗)。。。 カルタが縁で始まった3人の幼馴染。新も千早も、名人・クイーン挑戦者に来るまで、尋常ならぬ努力をしてやっと立てた舞台。だが彼らはカルタが大好きで突き進んできた道。しかし太一は違う。千早たちと遊びたかった、仲間になりたかった、好きな子の近くに居たかったからカルタをしてきた。でも彼らが幼少期に夢見た舞台は、高すぎて生半可ではそばにはいられない。本気で向き合えば向き合うほど、見えてくる "カルタが好きじゃない自分" が、努力でそばに居続ける限界と苦しさ。 師匠は言います「青春全部かけてから言いなさい」 (いやぁ〜師匠! 中々かけられないっすよ。先を考えると怖いですよ) 挫けても打ちのめされても真摯に向き合い続けた太一。 その3人の夢が40巻で結実する。(感涙)。 太一にとって親友でもあり、カルタでは大きすぎる存在だった新が、童心と変わらぬ純粋さで涙をボロボロこぼしながら太一にかけた言葉が素晴らしい。 それを受ける太一もまた・・・。(泣)。 新に対するわだかまりや、複雑だった思いが、無邪気だった子供の頃のように、昇華されたように見えました。 ●●この作品が素晴らしいのは、大人も負けず劣らず青春真っ只中なところ。いい意味で諦めが悪い。(笑)。故障を抱えた体、体力もスピードも耳の聞こえも若者には劣る。それでも勝てるのは培ってきた経験からの大局観や精神力。年だからと安易に情熱に蓋をせず、今できる関わり方は何か?。体や家庭、現実と折り合いを模索し、本気で楽しみながら挑み続ける。 そんな大人たちのみせる背中は格好いい。金言多く、説得力がある。子供たちは憧れ、学び、尊敬し、(読者の私も)素直にこうべを垂れてしまうのでした。。。オススメです。 続きを読む▼
  • (5.0) まだみんなの生き様を見ていたい・・!
    アネモネさん 投稿日:2022/7/15
    なんてみんな泥臭くまっすぐで、不器用で、愛おしいんだ・・!! 次で最終巻と言わずにまだその生き様をずうっと見続けたい(;_;) というのが、49巻最新刊を読んでの感想です。 特に今回の大感動ポイントはしのぶちゃんと周防さんでした。思 わず声をあげて泣いてしまった・・ 家で読んでてよかった・・ 不器用で孤高の存在で対戦相手をずっと斜めから見ていたようなふたりが、なりふり構わず全力で向かえる相手と出会えて、真剣に札に、相手に、自分に向き合って勝負をしているということだけで、もう青すぎて眩しすぎて胸を打たれて涙が止まりません。。 もちろん、千早も新も太一もかなちゃんも須藤さんも伊勢先生もみんなよかった… 今は28歳になってしまったわたしが、 まだ中学生の頃に出会った漫画。 何度読み返しても、何度でも笑えて、泣けて、立ち上がる勇気をくれる、真っ直ぐな気持ちとはどんなものだったかを教えてくれる、そんな漫画です。 ずっと追いかけててよかった。 でもまだずっと追いかけていたい。 最終巻が来るのは寂しすぎるけど同じくらい楽しみ。 終わっても、番外編やシーズン2やらないかな・・ それが出来るくらいには、1人1人めちゃくちゃキャラが立ってて、それぞれにきちんとストーリーがあって、それぞれに魅せる人間味がある。 120%おすすめの漫画です。 もっとみる▼
  • (5.0) 青春全ての時間を懸けた情熱の尊さ
    すずさん 投稿日:2022/2/13
    【このレビューはネタバレを含みます】 全ての時間をかけられる程の情熱を注げるものに出会える人は、どれだけいるのでしょうか。そして、それに出会えた人はどれだけ幸福なのでしょう。そしてその情熱は、大切な人を引き込む力も持っています。主人公である千早は、小学生の時、福井からの転校生である新と出会い、彼の情熱に触れ、そして競技かるたの世界に飛び込んでいきます。それはまるで初恋のようにただ夢中で楽しんでいたその世界がリアルに千早の夢になったのは、同世代のクイーンの強さに触れたからでした。何度も泣き、挫けそうになり、それでも、這いつくばってでも夢を掴もうとする千早の強い思いに、読んでいるこちらの心も鷲掴みにされる。そのストーリーの力強さに瞬きも忘れ読み進めてしまいます。アニメや実写映画にもなっていますが、漫画だからこそ札が読まれ取るまでのコンマ何秒という一瞬の間の駆け引き、それぞれの思い、それは競技者だけでなく、競技かるたにかかわる人全ての人の思いがこんなに素晴らしく表現されているのだと思います。まだ原作漫画を読んだことのない方は、ぜひ一気に最新刊まで読んでいただきたい。 個人的に1番好きな40巻、東西代表になった太一と新の決着は、涙が流れました。太一はかるたを辞めることなく、これからも新の生涯のライバルとして戦い続けて欲しいです。『ちはやふる』は後世まで遺したい、素晴らしい漫画だと思います。 続きを読む▼
  • (5.0) 新派です
    マレーさん 投稿日:2018/11/17
    【このレビューはネタバレを含みます】 カルタ漫画としては壮大な美しさに引き込まれました。恋愛はどちらと結ばれても悲鳴があがるでしょうが、長年新派で待ち続けた読者が少しでも太一との未来に祝福できる主人公でいて欲しかった。 千早が疎いレベルじゃなく、頭おかしく素晴らしいクィーンという立場も興醒め。 恋愛の歌、沢山絡めて出てきたじゃないですか、、 新と結ばれる予感も素敵に匂わせた以上、千早の心情の変化を千早の口から、丁寧に描いて欲しかった。千早だから笑、で許させる雰囲気。 お互い強くなったらそばに行くから気持ちを教えて、とドラマチックな最後を予想させこちらを煽らせといて、あのしれっと報告で新が振られた事が悲しい。 カルタが好きで新が好き、て単なる物と同列好きだったとか(の割にはキラキラ誇張描写)馬鹿千早が、あり得るのが恐い。 距離もあり太一がいるなら新は普段から努力不足だし、大会での再会でトリガーになる程度のアプローチなんで近くでコツコツ支えた太一の軍杯は理解できる範囲にもいます。ただ過去の描写が白目になる位裏切る様だったのが辛い。カルタと出逢わせてくれた新に、真摯に向き合う姿がカルタを愛するクィーンとして、人として礼儀です。 続きを読む▼
  • (5.0) まとめ買いをオススメします。
    マミリアさん 投稿日:2016/4/24
    【このレビューはネタバレを含みます】 無料で3巻まで読めたので読みました。 31巻まで土日で一気に読破しました…。 中学生の頃に百人一首にハマって百人一首を買いました。まぁ、続きませんでしたが多少の知識はあるので読みやすかったと思います。 読む前の印象は30巻まで出ていると中だるみとか間延びしているだろうとか思ってました。(過去に長くなりすぎて飽きた漫画がいくつもあり) この作品に関して続いてくれて良かった、丁寧に描いてくれて良かったと思います。 百人一首を通して色々な人が登場します。色々な思いがあります。百人一首ですがスポ根マンガです。 恋愛事情に関しては、ちはやふると同じく実写化したorangeの三角関係を思い出します。 主人公の女の子を幼なじみの男の子二人が大事に思っています。男の人って友人も大事にするイメージですね。 感覚、感性で生きている子と努力の子。自分よりも才能ある子に出会った時の衝撃。その時に知ってしまう憧れのプラスのパワーの子と、今までの自分が打ち砕かれ負の感情のマイナスの気持ちを持ってしまう子。人それぞれ違う思いを本当に丁寧に描かれています。 続きを読む▼

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同時期放映メディア化作品
スタッフオススメ!
  • 競技かるたの世界満載
    競技かるたを題材とした少女漫画で、主人公綾瀬千早が試合をするシーンから始まります。 千早が競技かるたを始めた原点である小学校時代からの回想シーンが第1話です。 転校生綿谷君との出会いにより、千早の気持ちに変化が芽生えます。『夢』とは? 著者は末次由紀、代表作品として、ハルコイやエデンの花などがあります。 2011年よりテレビ放送が始まり、第2期は2013年に放送された人気作品です。この作品により競技かるたをする人口が増えた等貢献したそうですよ。少女漫画でスポーツ根性的要素もある熱い作品です。
    営業:チョコボール

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