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お~い!竜馬 14巻

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(4.7) 投稿数47件
お~い!竜馬(23巻完結)

作品内容

海軍奉行の職を解かれ、勝は京都所司代へ連行されることに。海軍塾の解散によって行き場を失った竜馬たちだったが、勝のはからいで西郷吉之助のいる薩摩藩邸にかくまわれ、土佐藩士たちの捕縛の手から逃れる。だがその一方、ついに以蔵も捕縛され、牢の中に…!

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作品ラインナップ  全23巻完結

  • お~い!竜馬 11巻
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    京の町で海軍操練所の人集めに奔走する竜馬。だがそこへ、佐幕側の人斬り集団・新撰組が通りかかり、一触即発に! お竜、陸奥陽之助など、竜馬が様々な人々と京で新しく出会う一方、気脈を通じていた長州藩の失脚によって、武市と以蔵のふたりには悲劇の足音が迫っていた…。
  • お~い!竜馬 12巻
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    新撰組に命を付けねらわれ絶対絶命の以蔵を探し出すべく、京都中を奔走する竜馬だったが、海軍操練所がついに軍艦を手に入れたことで、急遽軍艦に乗るために大阪へ向かうことに。念願の軍艦を前に気勢上がる竜馬は、土佐で牢獄に入れられた親友・武市のもとに軍艦を率い…!?
  • お~い!竜馬 13巻
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    天皇奪還計画を企む長州藩士たちを説得すべく、桂小五郎とともに京都へ戻ってきた竜馬。だが彼らが四国屋へと逗留しているその裏で、藩士たちが集まる池田屋には新撰組の手が迫っていた。竜馬と同じ、倒幕の志を持つ男たちの命が、ひとつ、またひとつと…!!
  • お~い!竜馬 14巻
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    550pt/605円(税込)
    海軍奉行の職を解かれ、勝は京都所司代へ連行されることに。海軍塾の解散によって行き場を失った竜馬たちだったが、勝のはからいで西郷吉之助のいる薩摩藩邸にかくまわれ、土佐藩士たちの捕縛の手から逃れる。だがその一方、ついに以蔵も捕縛され、牢の中に…!
  • お~い!竜馬 15巻
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    戒厳令下にある京都で薩摩藩邸にかくまわれた竜馬は、西郷たち相手にカンパニーの夢を語り、薩摩にて再起を喫すことを決断する。なじみの寺田屋に西郷たちを招待し、無礼講の大宴会を催した竜馬だったが、そこで受け取った乙女からの手紙により、武市と以蔵の死を知り…。
  • お~い!竜馬 16巻
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    徳川幕府を倒し身分制度を潰すための秘策として、薩摩藩と長州藩の同盟を実現すべく、ひとり長崎の地を発った竜馬。まずは長州藩の政治的リーダー・桂小五郎、そして軍事的リーダーである高杉晋作のもとを訪れるが、彼らの薩摩藩への恨みは想像以上に根深く…!?
  • お~い!竜馬 17巻
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    薩長同盟実現へ向け、長州藩、薩摩藩のリーダー達から共に前向きな返事を引き出した竜馬。だがそんな中、師・勝海舟が幕府側の海軍総督に就任するとい衝撃的なニュースが伝わった。真偽を確かめるべく、手配中の身でありながら、竜馬は将軍顧問・大久保一翁のもとへ出向き…!!
  • お~い!竜馬 18巻
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    両藩が体面を気にするあまり薩長同盟が失敗に終わったことを聞いた竜馬は、薩摩藩邸へ駆け込み西郷たちを前に怒りと無念の想いをぶちまける。そんな竜馬の熱意によって、ついに運命の同盟締結の時が。だが同日、竜馬の身に絶対的な危機が迫ろうとしており…!!
  • お~い!竜馬 19巻
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    長州藩が倒幕に向けて快進撃を続ける一方、竜馬は船を失うなど思うように動けない状態でいた。そんな時、同志である中岡慎太郎が竜馬を訪れる。ところが倒幕へのさらなる布石として中岡が提案したのは、竜馬にとって恨み骨髄の相手・土佐藩と手を組もうというもので…!!
  • お~い!竜馬 20巻
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    倒幕、そして海援隊の発展のために、多くの親友たちの仇である土佐上士・後藤象二郎と酒の席で会見することを決断した竜馬。竜馬の恨み、後藤のプライド、さらに刀を構え次の間に控えた上士たち…。一触即発の雰囲気ただよう中、果たして私怨を越えた協力はなるのか…?

レビュー

お~い!竜馬のレビュー

平均評価:4.7 47件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) 面白いです!!
    ゆずさん 投稿日:2021/6/1
    あずみが大好きで、こちらの作品も面白くて好きです!読み応えあるので、少しずつ全巻あつめたいです!

高評価レビュー

  • (5.0) 魅力的なヒト
    ジゼルさん 投稿日:2009/3/11
    人間力というのでしょうか?とにかく、男女性別を越えてホレずにはいられないヒトですね(この、作品読んで、マスマス思いました!オススメです。) その先見の明は、今の国際的感覚に通用する素晴らしさ。 生まれるのが、早すぎた、稀代の寵児。 今の 感覚ならば、通じる事ばかりなのに、あの、幕末の世では、大ボラの様に思えたり、裏切り物に思えたりしたでしょうね。 明治の世になった時、一番いて欲しかった人。二番目は小松帯刀。この二人と勝海舟の三人がいたら、もっと違った世になったのでは?(海舟は、幕軍だったので、隠居状態だったハズ。) あっ、でも竜馬が生きていたら、政治よりもカンパニーの世界進出を勝先生としているでしょうね。 (そうしたら、社中が岩崎のてに渡る事にならなくなる。とすると、有名財閥が誕生しなかったカモ…。やはり、歴史って面白い) 長々とすみません。カンドーしまくりです。今から、後半読みます。 ちなみに、来年のN●Kの大河は坂本竜馬らしいですね。 もっとみる▼
  • (5.0) 面白い…
    ののさん 投稿日:2013/1/15
    司馬遼太郎の「竜馬がゆく」を読んでいまして、高レビュー特選の検索で引っかかったこちらの竜馬も読もうかなと。 そして、私が小さいときにアニメを見て、当時すごい好きだったことも思い出しました。 大河ドラマでは「八重の桜」も始まりまして 幕末の時代にまた興味を持ち始めた所で ちょうど良いタイミングでした。 そして、原作武田鉄矢…!ちょうど朝のラジオ武田鉄矢の3枚下ろしを聴いてまして、 龍馬から八重の話(時代背景、こぼれ話などなど)でいろいろ重なりました。 話はズレましたが、面白い…!! 子ども時代可愛いですよね。 小説ではすぐ、青年になってしまったので 子ども時代の話が微笑ましい。 ADHD(注意欠陥多動障害)があったと思われる龍馬、エピソードもそんな感じ満載です。 ADHDの希望の星だと思っています。 それもあって、また気になり出したのかも。 話がまたそれましたが、お勧めです もっとみる▼
  • (5.0) 時は明日も走ってる
    万帖のマサさん 投稿日:2008/1/28
    秩序とは、物事が正しく順序立てられていることをいい、正しいとは、間違いがない、ということである。坂本竜馬が生きた時代は、宿命によって生じている人間の格差が、秩序であり、侵すことはできなかった。しかし、やがて、正しいという中味が変わってくる。 時を得れば秩序も変わっていくのだろう。多くの歴史を見てみれば、それぞれに変動・激動の時代があり、今を生きている者にとっては、今が激動の時代なのである。そしてまた秩序も少しずつ変わっていく。本誌冒頭に記述してある1835年は、今の2008年から見れば173年前である。人の出生が、約25年間隔で祖父・親・子・孫と変わっていくならば、この話は、約7代前、つまり7人前のことである。その時代から今日まで、服装や言葉や環境や、と、いろいろな物が変わってきた。このことが良いのか、悪いのか、分からないまま、今の秩序という荷物とともに、時は明日も走っていくのだろう。 もっとみる▼
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