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最終兵器彼女 1
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最終兵器彼女 1

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(4.2) 投稿数58件
最終兵器彼女(7巻完結)

作品内容

ぎこちなくも清純な交際をしている高校生、シュウジとちせ。札幌が突然の空爆に襲われたある日、シュウジは思いも寄らない姿に変身していたちせに出会った。背中から羽が生え、空をマッハ2の速度で飛び、とてつもなく破壊能力を持つ、自衛隊によって改造された“最終兵器”。それがちせだった。地球のあちこちで紛争が起こるたびに呼び出され現場へ向っていくちせと、彼女を見守ることしかできないシュウジ。ふたりの未来はいったい…!?

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作品ラインナップ  全7巻完結

  • 最終兵器彼女 1
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    630pt/693円(税込)
    ぎこちなくも清純な交際をしている高校生、シュウジとちせ。札幌が突然の空爆に襲われたある日、シュウジは思いも寄らない姿に変身していたちせに出会った。背中から羽が生え、空をマッハ2の速度で飛び、とてつもなく破壊能力を持つ、自衛隊によって改造された“最終兵器”。それがちせだった。地球のあちこちで紛争が起こるたびに呼び出され現場へ向っていくちせと、彼女を見守ることしかできないシュウジ。ふたりの未来はいったい…!?
  • 最終兵器彼女 2
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    頻繁に出撃命令が出され、戦地へと向かうちせ。一方、シュウジは街で、初恋の人であるふゆみ先輩と再会する。ちせと、ふゆみ先輩の間で心が揺れるシュウジ。そんなある日、授業中の教室で、ちせの体に異変が起きる…。
  • 最終兵器彼女 3
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    メンテナンスをしないと死んでしまう体になってしまったちせは、彼女を改造した自衛隊によって、崩壊した校舎から連れ去られていった。それを見たシュウジは、やり場のない怒りに震える。そんなシュウジの前に、再びふゆみ先輩が現れた…。一方、メンテナンスが終わったちせは、新たな出撃を拒否し、シュウジが待っているはずの思い出の展望台へと向かう。だが自らの機能によって、シュウジがふゆみ先輩と過ごしていることを知ってしまう…。
  • 最終兵器彼女 4
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    戦いの現場に赴いたアツシは、人の死が普通になってしまっている日常に違和感を覚える。そして、自衛官の間で“死神”とささやかれている、兵器だか人間だか分からないものが、“ちせ”と呼ばれていることを知った…。
  • 最終兵器彼女 5
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    平凡な女子高生と最終兵器…自分の持つ両極性のために、ちせは次第に心のバランスを失っていく…。
  • 最終兵器彼女 6
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    630pt/693円(税込)
    遠回りをしつつも、ようやく結ばれたシュウジとちせ。戦争、この星のこと、「人類」、未来…全てを考えずに、ふたりは目の前の幸福にだけ、誠実に生きる。だが、服薬を止めたちせの身体は、少しずつ「兵器」にむしばまれてゆく…!! 雑誌掲載時の原稿を大幅に加筆し、通常の単行本を大幅に越えたボリュームで贈る『最終兵器彼女』クライマックス前編!
  • 最終兵器彼女 7
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    通常価格:
    630pt/693円(税込)
    ちせを自衛隊に引渡し、生まれ育った街へと戻ったシュウジ。ある日、ちせとの約束を思い出したシュウジは、ふたりが初めてキスした場所を訪れる。そこには、途絶えてしまったはずの交換日記と、新たに再生した「ちせ」が居た…!! スピリッツ連載時の原稿に大幅加筆し、通常の単行本を大幅に越えたボリュームで贈る『最終兵器彼女』クライマックス!!

レビュー

最終兵器彼女のレビュー

平均評価:4.2 58件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) 今でも1番です
    ののさん 投稿日:2022/5/25
    最終兵器彼女は中学生の時に読んでからずっと1番大好きな漫画です きっとこれからもずっと好きだと思います

高評価レビュー

  • (5.0) 勇気がでたら、読んでほしい。
    ささささん 投稿日:2020/3/9
    私がまだ高校生くらいの時に、友達の勧めで ブックオフで買った、1〜4巻まで、単行本で読んだのですが、 その時はこの世界観に引き込まれるたび怖くて、恐ろしくて、読むのをやめました。諦めました。 24歳になったいま、結婚、同棲準備とし て実家やら、 一人暮らしの家やらの片付けをしていたとき、 久しぶりに最終兵器彼女の単行本がでてきて。 1巻から読み直したら、止まらなくて。泣いて。 買ってなかった6巻、7巻を、 さっきシーモアで買って。 いま。すべて読み終わって。 思ったのは。 いまの上司が本当に嫌いでしょうがないことや、 休みの日はなんだかんだ、ぐうたらしてしまうこと、 友達の恋愛の別れ話を聞きに、集った会なのに、 最後に私が結婚報告をしてしまったこと、 親友の大切な友達が、事故で亡くなったこと、 それを知ってていま笑って普通に過ごす自分。 学生のあの時はあの時で、いろんなものと戦ってて。 今の自分も、もしかしたら、未来のわたしには頑張って戦って、生きてるように見えてたらいいなと。 それで、今がどれだけ幸せであるかを 改めて噛みしめたいなと、そう思いました。 いまのこの気持ちは、いましか味わえない。 だから、いまのうちにしっかり味わって生きる。 勇気がでたら、読んでほしい作品です。 単行本は、この後だれかに譲ろうと思います。 もっとみる▼
  • (5.0) 久しぶりに読んで
    白亜さん 投稿日:2017/6/1
    【このレビューはネタバレを含みます】 学生の頃に読んで無料になってたのを見て思わずまた購入してしまいまし 前に読んだ時は意味がチンプンカンプンでしたが大人になってから読むと切ないというか儚いというか淡い悲しい苦しい有難うゴメン助けて楽しい楽しくて良いの?色々な感情が交錯してからまって解けなくて一つになってまた絡む そんな複雑な言葉に表せない感情が沸き起こります 最近は漫画なの世界だけの話じゃないな と思う事も多く 地震に戦争 いつこの漫画が現実になってもおかしくないんだなぁと感じました 私には馴染み深い地元仙台が出てたのもリアルでしたしね 他の本と違うのは死が当たり前過ぎて死のシーンの前後が深く内容が無いパターンが多いのが逆にゾッとします 人が何でどう何時死ぬかなんて分からないし主人公の友人だから生き残るとか無事なんて事は無い ラストは未だに理解が追いつかないですがもっと年を重ねたら分かるのかもう理解出来ない年なのかは分かりません 支離滅裂なレビューになりました お目汚し失礼しました 続きを読む▼
  • (5.0) 2019年夏に再読して
    タークラマンさん 投稿日:2019/8/11
    20年近く前のこと、生徒が持ってきた単行本を借りて全巻を一晩で読みました。すぐ隣では連れ合いが、私が読み終えた巻を受け取って、やはりページを静かにめくっていました。ふたりとも、ページをめくる手が時折止まって、情感豊かな、あるいは切れ切れな描 線をじっと見つめ、見開きいっぱいに並ぶシュウジのマインドボイスやちせの日記を口の中でなぞっていました。どうにも許しがたい「集合としての人間」の愚鈍さに対峙する個人。「人間なんてこんなものさ」という諦観と、それでも「人は愛おしい存在なのだ」というあたたかな想い。2019年の夏、再び黒雲が世界を覆い始めたような今、この作品を再読して、互いを思いやることを、もう一度強く胸に刻みました。 もっとみる▼
  • (5.0) ☆とか…無理
    こももさん 投稿日:2017/5/30
    【このレビューはネタバレを含みます】 悲しいです。戦争は恐ろしいです。嫌です。絶対に嫌です。このストーリーでは 愛する人が兵器になってしまいます。自分の愛する人が兵器になってしまうなんて悲しすぎる。兵器になった人は人を殺さなければなりません。辛いです、苦しいです。想像するだけで吐きそうです。漫画の絵空事?そうは思えないんです。昔の特攻隊の人たちだって 同じでしたよね…戦争は嫌です。 続きを読む▼
  • (5.0) 学生時代読んで衝撃を受けた
    ほたるさん 投稿日:2019/9/30
    初めて読んだのは中学2年生の時、可愛い絵柄とアニメが気になって購入しました。中学生で理解できてないところもありましたが、チセの言葉が切なくて心にズキズキ刺さるのでボロボロ泣いた記憶があります。大切な人がいることって辛いことや苦しいこともあり ますがとても幸せなことに気づかされました。今も大事に持っている作品です。 もっとみる▼

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スタッフオススメ!
  • 彼女は最終兵器
    実写映画化もされた高橋しん先生の代表作である本作品。高校生のちせとシュウは手をつないだこともキスをしたこともないどこかギクシャクした関係の恋人同士で、お互いに思ったことも言えない状態でした。しかし、互いに自分の抱えていた感情を相手に伝えることが出来たおかげで、付き合うということの意味を初めて理解し、それと向き合っていくことを決意します。しかし、そんな矢先、二人の住む町が襲われ混乱の渦に。シュウの目の前に現れたのは最終兵器に改造されたちせの姿でした。心優しいおっとりした少女がなぜ戦いに巻き込まれなければならないのか。目が離せない作品です。
    分析:いっちゃん

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