ネタバレ・感想あり異世界ウォーキングのレビュー

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面白いですねー
2022年4月13日
面白いですねー。なかなかに楽しく読ませていただきました。ストーリーほ良く。テンポも良い内容でしたねー。
いいね
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面白いんだけど
ネタバレ
2023年2月10日
このレビューはネタバレを含みます▼ 3巻まで読みました。食べ物関係が多いです。あとなんかハーレム状態になりそうな・・・そうなったらやめようかな?そして一緒に来た人たちはどうなったの??と思ってます。
歩けば、強くなる
2022年6月2日
歩くだけで。レベルアップ。斬新。
魔神との制約とかも気になるけど、今後どんなことが起きて、成長するのか楽しみです。
冒険ウォーキングストーリーは面白い
ネタバレ
2026年2月13日
このレビューはネタバレを含みます▼ バラ売りサイトで3巻分辺りまで読んだり投稿サイトを覗いてみたりしつつ、纏めて書籍購入するかは検討中。
ウォーキングスキルは面白いし、はじめは面白かったんだけど、だんだんヒロイン枠の女の子と綺麗なお姉さん枠の女性陣にイラついてきて、この先微妙なハーレム風というかハッキリしない両手に余る花っぽいしどうかなあ…
もふもふ精霊のシエルは投稿サイトにはない癒しキャラで、かなり作品の雰囲気に重要な存在。
読者にわかりやすい描写というのがいまひとつなのと、特に女性キャラが男性向け妄想上のテンプレキャラがベースの言動しか今のところ出来ず、現実感や読者共感性に乏しいのがかなりマイナスになってきているので、読み進めるのが厳しくなってはいるところ。
そして先は長い…。
いやメインヒロイン枠としてミアはねえだろ…という個人的女性目線の感想を飲み込めるかとか。
結構ソラに対して負担が重いことや生命の危険があることを、突然の丸投げ丸頼りをするんだよね。
彼女でも無いのにそこでプリプリ怒るんかなど、ちょいちょいこれ恋人にしたら非常にめんどくさい女になりそうだよな感が…。
ヒカリも成長してきたらヒロイン枠に入りそうな雰囲気だけど、それもねえだろとか…。
イラストのヒカリが文章から感じる年齢より育っている感じがすることもあり、そろそろソラにベッタリなのが大人としては気になるお年頃。
やや主人公ソラが女性陣の便利屋と化してきてきている感じもするし、微妙に生徒に色気を出してくる女性教師もねえだろとか、いろいろ微妙に。
それさえなければ(女性キャラが普通に共感できる人格なら)面白いんだけど。
セラの口調もだんだん読んでてキビしくなってきたかな…。
細かいことだけど「〜とか」の使用が畏まった場面でも砕けた口語場面でも同等に多い、というかそれしかないのもやや気になる。
小説の文章としては「〜かもだけど」の多用も気になる。
文章と挿絵の稚拙さは置いておいても、女性が読むにはちょっと諸々厳しい部分がある気はする。
ただとにかく長いのと、その割に紆余曲折ありののんびりパートとアクシデントやら戦闘パートのバランスが良いストーリーで、そこは読み応えがあり満足感があるかも。
ジリジリ読み進めてますが、そのうち他の異世界人たちやら魔人やら魔王関係の話や国家間情勢や神様系の話やら絡んできて、またもや便利屋ソラ頑張ってます。
はじめはそこそこ面白かったけど
2025年10月12日
三巻まで読んだけどギブアップ。そこそこ面白かったんだけど。わりと読みにくい。理由は色んな言葉が省略されてて、なにを指しているのかわかりにくかったり。登場人物多くて把握しにくいのに、ポッと出のキャラがなんか言った、やった、みたいな。だれだよ?ってなることが多い。いや、一回くらいしか出てきてないそのキャラの母親の名前を当たり前みたいに説明なく出されましても。だれだよ?って戻って探すけど、ものすごくどうでもいいところに出てきてた、みたいな。
まあ、それでもそこそこ面白かったので読んでたんだけど。
主人公が人を傷つけられないみたいな場面が、わりと切迫した場面であって。例によって細かく説明されてないから違うのかもしれないけど。
わりとそういう作品あるんだけど。こういう、人を殺すってのが法に反しないケースが多くあって、人の命が軽い異世界で。人を傷つけられない、殺せないって、じゃあ、そうなりそうなところにクビつっこむなよと。リアルでだって、強盗とか暴漢に立ち向かうなら自分がケガする覚悟とか人を傷つける覚悟をするでしょう?そこにクビ突っ込んでから、大事な人の安全がかかってる場面での、そういうのは萎える。
平和な国に暮らしてたからとかいう問題じゃなくて。自分の力でなんとかしようって場合は覚悟してやるのはなんも変わらんさ?っていうね。武器持って殺しに来るとか、大事な人を傷つけようとしてるとこで、人を傷つけたくないとか殺してしまうかもしれないとか考えるくらいなら、はじめから自分だけ逃げればいいと思うんだよね。
リアルで暴漢に襲われてるとこに飛び込みました、人を傷つけたくないんですって何しに出てきたの?ってなるでしょ?っていう。その倫理観はだれかの身の危険より優先度高いの?っていう。
自分がその倫理観で死ぬだけなら勝手なんだけどね。自分が大事な人の危機でそれやるのはないわーと思うわけです。わざわざ助けに行っておいてだよ。
なので、個人的には無理。それなりには面白かったので、そういうのがアリなら、まだ読めると思う。
勿体ない…
ネタバレ
2024年12月8日
このレビューはネタバレを含みます▼ 冒頭での設定展開や主人公の人柄、配達している頃の人々との関係性や雰囲気が好みだったので、ハーレム風にはせずに異世界をウォーキング旅して欲しかったですね…。
よくあるハーレムものかな?
2022年11月27日
1巻目が歩くだけで経験値が入るので、のんびりした話かと思っていたら、2巻目でよくあるハーレムバトルもの展開に…。
最初の設定が面白かっただけに次巻を購入するか悩むところ。
本当に残念
2024年10月8日
なんでハーレムにするかなー。
折角面白かったのに…最初の2人が出てきて怪しいとは思ってたけど目的のために別行動ってなったからホッとしたのも束の間。結局女だらけ。
仲間作るなとは言わないけどハーレムにする必要ないよね?そんなんしなくてもちゃんと面白かったのに。
しかもほぼ皆んな図々しい感じだし。一緒にいる利点がない。1人、もしくは尊重し合える仲間と一緒に旅する方が面白いと思う。
ウォーキングスキル設定とか折角面白かったのに本当残念でならない。
一巻はそこそこ面白いので油断しました
2024年8月28日
2,3巻と読み進むにつれてビックリする程つまらなくなります。何の為に有るのか分からない描写が多く、間延びした物語をただ読むだけになります。
キャラクターに関しては、立ち位置がブレブレの主人公と、図々しい所が目立つハーレム要員達ばかりです。
挿絵についても典型的なハンコ絵ですので何のプラスにもならない印象ですね。
3巻読んで追記。
ネタバレ
2022年8月10日
このレビューはネタバレを含みます▼ 勇者召喚された主人公が『ウォーキング』という使えなさそうなスキルを授かったために役立たずと追放されて、スキルの隠された力でチートキャラになって活躍する成り上がりもの。1巻ではあちこち旅をして色んな人と出会ったり色んなことに挑戦したりと面白かったのですが、2巻になると途端に旅をしてる感じも『ウォーキング』の影も薄くなり奴隷ハーレムものになってしまったので(エロが無いのが救い)、3巻では1巻みたいな方向へ軌道修正して欲しいですね。
追記:懸念が的中し完全にハーレム状態になってしまいましたね…。思えば2巻で固定メンバーを加えた時点で失敗だったのかと思います。
タイトル的にも基本は1巻同様に主人公がウォーキングで色んな場所を一人で旅して、旅先で事件や出会いと別れを繰り返し時々再開といった感じの流れで進行した方が面白かったかなと思いました、非常に残念です。
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