ネタバレ・感想あり先輩アルファはダメダメオメガな俺を囲いたいのレビュー

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大好物
2026年4月17日
こういう執着系αだーーいすき
だいぶ前から運命を嗅ぎ分けて囲って囲っていざ!って時に番のトンデモ発想によって盛大にズッコケるもだもだ両片思いもだーーいすき
思い込みすぎだろ、話せよと理性は言ってるがすれ違うほどに結末は甘くなるからもっとすれ違え!と腐女子が叫んでました
とりあえず櫻田?櫻井?はαの姉ちゃんに根性叩き直してもらってこい
続きを読みたい!
ネタバレ
2026年4月5日
このレビューはネタバレを含みます▼ 緑虫先生のファンですが今回は特に好みドンピシャの作品でした!いい所で終わってしまったので続きが待ち遠しいです。

まずキャラクターが愛おしい。攻めの瀧先輩も、受けの啓太くんもそれぞれ可愛い一面があって最高です。距離が近い先輩後輩関係なのも好きでした〜。瀧先輩は啓太くんが可愛くて仕方ない。それがすごく伝わってきてごちそうさまでした。

最後の方、啓太くんにとって混乱のさ中終わりましたが、先輩は例の件に気づいていた様子で余裕が感じられましたね。ここのすれ違いで終わってしまったので、瀧先輩が大きすぎる愛を啓太くんに伝えて、どろどろに甘やかして、はやく安心させてあげるところを見たいです。
先輩は既にクソデカ庇護欲を持ってしまってロックオンしちゃってるので読者目線大丈夫そうなんですが、啓太くんに連絡先をブロックされてしまったので(笑)これから一体どんな手を使って啓太くんを捕まえに行くのか?!執着の匂いがして今からほんとにワクワクしてます!続き、待ってます!!
続く…
2026年4月3日
よく見たら、1って書いてありました!よく見なかったので、続きが気になって気になって仕方ないです!
スピンオフの作品ですが、前作未読でも十分楽しめました!!!
瀧、お前なのかっ!!(大歓喜)※追記あり
ネタバレ
2026年3月31日
このレビューはネタバレを含みます▼ ふおおお!瀧のスピンオフきたーーーっ!!待ってましたよ!前作の瀧めっちゃよかったから瀧のスピンオフ嬉しい!!まだ少ししか読んでないけど、瀧…前回もいい男だけどさらにイケメン度が上がってる(((o(*゚▽゚*)o)))♡すでに林田くんを囲い込もうとしてる気配がするんだが?意識してるのかはたまた無意識なのか(笑)
「1」ということは前作同様「2」でめっちゃ事件が起こるんだろうか…。前作でアルファの執着を見たけど、瀧が執着してた姿は見てないから(周りのアルファに同意してただけ)、瀧のアルファらしい執着が見れるのかな?ワクワク!「2」が出たらまとめて読んでレビューしようかな♪とりあえず作者さまにはスピンオフ感謝です♡

ここから追記です。
啓太(上では林田って言ってるんですが、瀧にあわせて「啓太」呼びにします)、瀧がスピン元の作品に出てくるクソオメガのこと好きだったとか言ってたんですけど、それ読んで「え?瀧?…お前そうだったの?」と大混乱に陥りました、わたしが!百歩譲って誉さん(啓太が「安田さん安田さん」言うけど「誰??」ってなって困る。誉さんのことだった/笑)が好きだったというのはまあまだいいとして(よくないけど)アレは許せん!!許せんぞ!瀧!!と、勝手に瀧の評価がダダ下がったんですが(もう一度読んだら林が言ってたのを聞いただけでした。瀧本人は言ってなかった。勘違い勘違い。てへ)、この段階で失念してました、アルファの執着を!一度「番」と決めたら執着具合がすごいんだった!!仲良い誉さんにでさえあんな態度になった瀧にゾクゾクした♡あのクソオメガと誉さんに関しては啓太の主観が入ってたしアルファの執着具合を知らなかったから勘違いしたんだね!ホントに惚れてたらもっと執着してたよね!よかったよかった!瀧の株が下がらなくてよかった(←勘違いで株が下がるところだった。冤罪だ!って瀧に怒られそう)

スピン元で気になってた瀧の話が読めて嬉しいんですが、あのクソオメガの親(アルファの方)とそれに執着されまくって可哀想な人のその後がめっちゃ気になります。あのアルファの執着具合をもっとじっくり読んでみたい(笑)あの2人を短編でもいいので読ませていただけたら幸いです。作者さま、どうぞご一考くださいm(_ _)m
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作家名: 緑虫 / 鳥梅丸
ジャンル: ライトノベル BL小説
出版社: パルプライド
雑誌: ヴィオラ文庫