ネタバレ・感想あり迷宮城砦で術士は恋夜に惑うのレビュー

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現代中華BL
2026年5月5日
現代設定はあまり得意ではないのですが、しっかりファンタジーもしていて面白かったです
雰囲気がよく出ていて、物語の舞台である迷宮城砦も映画みたいで受け入れやすく、没入感高くて良かったです
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ふるきよき? 胸熱BL展開。
2026年5月4日
某サイトでみやサマミヤ先生のイラストがきれいで、評価も高かったので購入。
いわゆる九龍城的な世界観で結構本格的なかんじでしたが、ストーリーのテンポもよかったので細かいところやわからないところは気にせずにいけました。受けが男前なのも個人的に好みです!
トワトォとか好きならおすすめかも。
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作家名: 貴津 / サマミヤアカザ
ジャンル: ライトノベル BL小説
出版社: KADOKAWA