ネタバレ・感想あり呪いの子は贖いの王子に愛されるのレビュー

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優しくて
2026年7月6日
文構成がていねいでまわりくどくなく、とても読みやすかったです。言葉か出ない設定ものはあまり見かけたことは、ありませんでした。挿絵もストーリーにぴったりで雰囲気を壊すことなくステキでした。
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話せない切なさ
2026年6月25日
嫌いな人には話しかけない、ムカついたら黙る私には話すって交流がこんなにも繊細な事だったんだなと感じました。好きってお互いに言う、言える境遇に感謝しました。
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(♡´▽`♡)
ネタバレ
2026年7月9日
このレビューはネタバレを含みます▼ 表紙からも伝わってくる通り、雰囲気が儚くてとても感情移入しながら読めます!文章も丁寧で読みやすいです!
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よかった
2026年6月20日
ダウムがいいこで誰も恨んでない
極悪人がいないのは作者さんの作風かな
楽しく読んだ
イラストがきれい
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純愛と陰謀
ネタバレ
2026年7月22日
このレビューはネタバレを含みます▼ 静かで切ない雰囲気と純愛が見事に融合したファンタジーストーリーでした
7年間の隔絶で二人の心に残した影が
再会を通じて少しずつ溶けていく過程がステキでした༘(⁎˃艸˂⁎)
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優しい雰囲気
ネタバレ
2026年7月14日
このレビューはネタバレを含みます▼ イラストがキレイだなぁ。と思ったらストーリーも優しくてキレイな印象でした。
イジワルな人が登場しないのが良いなぁ。と思います。
現実でも、きっとありますよね。良かれと思って発言した事が、何だか大きな問題に発展してしまう事って。
アーロンもダウムも、それぞれが想い合っていて、読んでるこちらも優しい気持ちになれました。
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ロマンティックなお伽噺のような再会BL
2026年7月2日
不憫受けの哀しさやそんな受けを深く想う攻めの健気さと互いの間に流れる切なさがしっかり味わえる作品。再会前も再会後もそれぞれ緩急があり大変ストーリーに惹き込まれます。
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甘めなお話でした
ネタバレ
2026年8月18日
このレビューはネタバレを含みます▼ 序盤は、受けが不憫な印象を受けますが、中盤からは甘めです。攻めと兄たちからも溺愛されていますし、一旦は呪いの件で離れ離れになりますが、悲壮感はないです。全体的にほんのりと甘さがずっと漂っているので安心して最後まで読めますね。
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再会もの
2026年7月9日
無料立ち読み分を読みました。小さい頃から呪いをかけられて話せない男の子が成長して優しくしてくれていた兄の友達と再会して…のような話です。純粋さが伝わってきます。
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良かったです
ネタバレ
2026年7月2日
このレビューはネタバレを含みます▼ 純愛と陰謀のファンタジーLOVEストーリーです。たいへん面白かったです。是非ともおすすめいたします。
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呪
ネタバレ
2026年7月31日
このレビューはネタバレを含みます▼ 真摯な第二王子と、呪われた純粋無垢な子供のおはなしとなっております。ストーリーがけっこう楽しめしました
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再会した後の恋
ネタバレ
2026年7月16日
このレビューはネタバレを含みます▼ アルバイム王国の東に位置するグロイズ辺境伯が治める領地には森がある。
そこで狩りをしながら一人で暮らしているのは辺境伯の三男であるダウムである。
彼は幼少期から言葉を話すことができない上に背も低く体格が小柄であった。
彼が10歳のときに領内に遊びに来ていた兄の友人であるアーロンにある日ダウムが話すことができないのは呪いがかけられているせいだと言われてしまいそれにより彼は呪いのことを過剰に恐れていたこともあり親類の家に閉じ込められるようにして連れていかれた。
その呪いを解くためには王都に行く必要があったもののそことは正反対の場所で今も暮らしているダウム。
その後アーロンがダウムに手紙を出してきた。
その内容は呪いを解除する方法があるというものであり…。

幼いころから言葉も体も自分でどうすることができないことを抱えて生きるしかなかったダウムが不憫だと思ったけどそれでも読んでよかった。
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善き人たち
2026年7月15日
とりあえず登場人物たちが善き人たちでよかった。
ドロドロした邪悪な気持ちにさせるストーリーではないのが良いです。
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なぜ呪いなのか
2026年7月10日
最初話すとき変だなと思ったがそれが呪いがかかわっているからなのだなと表現の仕方から連想のさせかたが上手い
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半分
2026年7月9日
小説は普段あんまり読まないんですけど、試しに読んでいました。意外と面白くて、もう半分まで読んじゃいました。
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作家名: 稲月しん / Ciel
ジャンル: ライトノベル BL小説
出版社: 新書館