ネタバレ・感想あり隣町のカタストロフのレビュー

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漫画アクションで読んでいた
2019年1月1日
ほかの作品ハイポジやルーザーズなど
とともに連載を追いかけていたのですが
(監キン嬢をきっかけにアクションを
読むきっかけになったのですが途中
ダレちゃいましたね)

途中読めなかったら
完結しちゃってたんですね
(アクション売ってるお店少ない)

本屋でも3巻売り切れだって言われてて
やっと読み終わりました

毎回早く続きが見たくなる
いい作品でした

次回作をお待ちしています
逆さの不安
2025年2月23日
走馬灯株式会社もそうだが、未知の事象そのものより、極限状態の人間の恐ろしさを描くのが秀逸な作者さん。
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面白
ネタバレ
2022年8月22日
このレビューはネタバレを含みます▼ 鉄民 以上だった
現象の発生源が、まさか
BOY MEETS GIRL MEETS CATS
とはねぇ
いやー面白かったーーー
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ドキドキした
2022年8月20日
おもしろい設定で一気読みしました。ラストまでどうなるのかわからず、ハラハラしっぱなしでした。また読み返そうと思います。
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空に落ちる
ネタバレ
2019年2月19日
このレビューはネタバレを含みます▼ こんな発想いままでなかった!重力が反対になり、人々のそのときの様子が短編でつづられていきます。そして、お互い全く関係がなかったはずの人々が、途中交わっていくのが面白いところ。巻数も三巻とすぱっとおわり、ダラダラしないところが良い。ラストもホラー的で◎
走馬灯株式会社ほどの
2017年5月26日
面白さはないものの、十八番の意外性のある展開で今回も魅せてくれます。ミステリーやホラーという感じではなくある町で起きた絶対に起こり得ないような超常現象がメインになっています。まさに逆転の発想的なw 毎回発想が素晴らしい作者さんだと思う。
面白かった
2022年1月25日
絵の方はそんなに気にならなかったです。3巻完結も丁度良く、単話形式で話が進み最後にまとまっていくという設定も飽きずに読めて良かった。
セオリーがいちばん怖い
2022年12月28日
無料連載で走馬灯株式会社を読んでいました。個性のある絵とアイデアが好きです。作中たくさん人が死にますが、悪意や狂気にクローズアップしているため描写にグロテスクさはありません(目は怖い)。展開が早いし悪意もシンプルなためか死をサクッと受け流してしまえるのが怖いかなと思いました。
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終わり方が
ネタバレ
2022年6月27日
このレビューはネタバレを含みます▼ 終わり方が少し消化不良かな。同時にいろいろ進行している話をうまくつなぎ合わせてる所は作者の力量の素晴らしさだと思います。まぁカタストロフィものに理屈をつけることはなかなか難しいので、一旦は納得かな?ってところです。ただ最後に大きな困難後にどうなるのか気になって仕方ありません(笑)
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ラスト
2022年9月5日
ちょっとぐだったけど、ラストが面白かった、

ビー玉娘は要らなかったように思う
もう少しエピソードが多くても良かったかも

重力がもとに戻ったんだから降ってくるのは当たり前か
するとキクとレイちゃんも降ってくるのな
そうしたら再度地変転移かな?
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登場人物の複雑な心境
2022年2月15日
登場人物の災害が起きたときの心境が描ききれていないような気がします。
人が死んで慌てない。取り乱さない。考えない。
無料だったので衝動買いしましたが少し残念でした。
非科学的カタストロフ
ネタバレ
2022年11月16日
このレビューはネタバレを含みます▼ サイコパス地下ドルの子が同情の余地なく描かれていて、悪役に徹したキャラだったので彼女が裏をかかれたときに思う存分ざまあと思えるのがよかった…。三分の理みたいな悪役だと複雑な気持ちが残ってしまうので…。スカッとの布石的極悪キャラで彼女の犠牲者共々尊キャラですありがとういいキャラたちでしたどうか成仏してください…。徹底した非科学的結末に謎が解けたようなすっきり感は正直なかったです。ミステリーサスペンスというよりはパニックでした。舞い上がったものたちのその後が…カタストロフ最終形態の予測もさせてくる怖いお話でした。シンプルに読者を導いてくれる作品に感じました、読みやすかったです。
新しい!
ネタバレ
2019年10月29日
このレビューはネタバレを含みます▼ 世界がメチャメチャになってのサバイバルは結構あるけど、これは敵が新しい!!空に向かう重力恐すぎる!それぞれのストーリーも、なかなか面白かったです^_^
惜しい!
2019年2月27日
設定が秀逸!その設定から展開されるショートストーリーは面白いです。
ただ…絶望的に絵が下手です。人物の区別すらできてない。ある話では主人公のピッチャーと、次のコマの観客の一人が同じ。双子展開?自分と似たヒーローに感情を乗り移らせてる?と、展開を予想してしまうぐらいに。
設定も構成も好きな部類だけに、本当に残念です。
自身は原作者として、上手い人に絵を描かせていた作品なら星5だったかも知れません。
設定は面白い、設定以外はクソ
ネタバレ
2021年5月8日
このレビューはネタバレを含みます▼ 重力が反転するという設定は注意を引くけど、やってる事は普通のパニックホラーの内容で、設定が活かされている感が無い。
登場人物の行動が短絡的で、カッとなるとすぐ殺そうとする。どんだけサイコパスが集まってんのよ。

展開や人物描写が、悪い意味で子供じみていて、読んでいて楽しめなかった。
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作家名: 菅原敬太
出版社: 双葉社