ネタバレ・感想ありさようなら、と君は手を振ったのレビュー

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【販売終了のお知らせ】

本作品は諸般の事情により販売終了させていただくこととなりました。ご了承くださいますよう、よろしくお願いいたします。

久々の号泣作品に出会えました!
2019年2月1日
かなり前の作品で、多少、今のBLとは違うかな?と思いながら読みましたが、読み進めるうちにそんなの関係ないと思いました!木原音瀬先生の作品をコミカライズで初めて読まさせて頂き、感謝です!絵を描かれた深井結己先生の絵も美しくて物語にとても合っていて感動が増幅した様に思われます!ある意味ハピエンなんでしょうか?しかし、心に深く残る素晴らしい作品でした!最近では感じられない何かがこの作品で甦った気がします!
攻めが最低
2018年5月21日
ストーリーがよく練られていて、白黒つけようとする未成年の純粋さと、曖昧に済ませてしまう大人のズルさが描かれています。曖昧に済ませたことを後悔し、いざはっきりさせようとしたときにはもう手遅れ。ある程度社会経験を積んだ人なら共感できる人も多いと思います。攻めがつくづく身勝手で暴力もあるのでそこは注意が必要かも。コミック版しか読んでいませんが、小説はまだ続きがあるのかな?コミック版だけだと攻めが最低です。
作者買い
2018年5月8日
凄く読みごたえあって面白かったけど...もっと続き読んでみたいです。期待してます(>_<)
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ここで終わらせるのか?
ネタバレ
2017年8月9日
このレビューはネタバレを含みます▼ 好きな小説を好きな作者さんがコミカライズしている!もう買うしかない!
やっぱり原作同様切ないです、もう誠一が酷すぎてバカ過ぎてイライラもやもや。そしてもやもやのまま終わっちゃった…?あんまりだ。さようなら、した後になぜ誠一は年に1〜2回も啓介を訪ね続けるのか……どうせならこの続きもコミカライズして欲しかった。私はこの後が好きなのですー。切ないままなので小説で読み直します。
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