ネタバレ・感想ありハーン ‐草と鉄と羊‐のレビュー

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面白い!
2019年8月12日
義経=チンギスハーン説が元ネタですね。私はモンゴル史詳しくないですが全然問題なく楽しめます!話のテンポがよくて全く飽きないです!!
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歴史のif
2022年5月8日
源義経が蝦夷地へ逃げ延び、海を越えた末に後にチンギスハーンとなる作品。
義経はチンギスハーンであったという説を元にしているが、この説は否定されている模様。
やはり力ある者の成り上がり劇は良い。
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うーん歴史としては面白い❗
ネタバレ
2023年10月24日
このレビューはネタバレを含みます▼ 主人公はあまり好きじゃないけど、歴史としてはやはり必要な人なんだなと思った。
ハーンとボルテは夫婦でしたよね。
なんかこうやって運命を紡ぐんだなと淡々としています。?
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判官贔屓の思い ここに極まれり!
2019年6月6日
とにかく とにかく 矢継ぎ早にと次が気になる作品! 昔から、義経生存説はまことしやかに語られてきたようですが、『鉄の男』の活躍ぶりは
義経に生きていてほしいと何百年もの思いを
歓喜に変えることでしょう!!✨
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崖から馬で奇襲するシーン…義経ですね
ネタバレ
2020年2月12日
このレビューはネタバレを含みます▼ 展開のテンポも気持ちが良いです。話がサクサク進んで滞りがないです。義経イケメンです。日本刀はすごいということがわかります。この時代にカスピ海の先まで統一したなんて、やっぱりすごいなぁ。
義経伝説をここまで描いた漫画は無い!!
2022年9月18日
日本で最も愛される侍の一人が、史上最高峰のモンゴリアン・スーパースターだったというお話。最も世界征服に近づいた男にして、最も子孫を残したと言われる男の物語。
面白い
2020年4月26日
義経がハーンだったらと言う説は知っていたので、比較したりしながら読めました。面白いです。
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面白いです!
2018年12月21日
一気読みしました〜〜
絵も綺麗で読みやすいです
これからどうなるのか楽しみです!
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佳作
2018年10月21日
設定はとんでもない設定だけどそれ以外は史実に合わせてるしおもしろい
カッコイイ
2023年3月13日
出てくる人みんなカッコイイ!男の人がカッコイイ話が大好きです!なので、こちらも大好きサムライが爆発しています!
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よい
2020年4月13日
歴史物だが、今まであまり読んだことのないタイプ。主人公の設定がかっこよくてはまる。
歴史漫画の異端児
2019年12月6日
歴史漫画の異端児です。どことなく現代の感覚を感じるので、読みやすくてハマってしまいます。
最初は面白い
2019年12月19日
実際に諸説ある、義経=チンギス・ハーンというif設定を漫画にしているのは面白く、最初の展開はドキドキしたが、途中からマンネリ化し今に至る。
3点をつけたいが、完結の仕方に期待を込めて4点。
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わくわくする
2019年12月14日
例にもれず義経が好きなので、たった一人海を渡り大陸でのし上っていく様は気持ちがいい。
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なかなか
2018年12月15日
ワクワクさせてくれる展開。源義経が生き残ってモンゴル行ったっていうネタが元なんだけど今後もいい感じに展開できるか期待してます。
絵と題材が好きかどうか
2020年6月6日
源義経が大陸に渡ってチンギス・ハーンになったという仮定を基に描かれた漫画です。私は中国周辺の少数民族史が好きなので、学校で習わなかったことまで描かれていたから興味深く読めました。
でも戦記物、バトルものとしては少し淡々としすぎているかもしれません。
絵と題材がハマる人にはいいでしょう。
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興味をひかれる
2018年12月18日
歴史物が好きなので興味を惹かれ読みました。
源義経が大陸に渡りチンギスハーンとなる話です。
実際のところどうだったのかはわかりませんが(ネットで調べてみても、義経=チンギスハーン説は根拠に乏しいようでした)、その仮設の話なので興味深く読み進めています。
無料分のみ
2019年10月6日
テーマがどうのという以前に、いかにも青年誌という型通り(無双や女モテを出して俺強え感)。絵は文句なしに綺麗で読みやすいけど、泥臭さや熱さが足りない印象。絵的には泥に塗れた激戦なんだけど、キャラの気持ちが表面上だけで伝わって来ない。成り上がりのテーマは好きだけど、先が気にならない。
おもしろいです。
2020年5月7日
無料のときに三巻まで読みましたが、とても面白いと思います。買うか悩み中です。
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オススメ
2020年4月30日
歴史もの好きで雑誌で読んでました。歴史物というよりファンタジーよりかな。単純に漫画として楽しめる。
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チンギスハン大好き
2019年5月25日
無料版が出てたので…
義経=チンギスハンはトンデモ説だと思いますが、ロマンを感じます。漫画の題材として面白いです。
キャストは中央集権化以前の遊牧民族ということで、ポストキングダムを期待したのですが…
それよりは、ギャングの成り上がり物のように感じました。義経の強さにフォーカス&心情的な描写があまり無いことからですかね。
私の中の義経像としっくり来ないのでハマりませんでしたが、ライバルジャムカを討ち取るトコが見たいので、少し買ってみようと思います。
無料
ネタバレ
2019年1月7日
このレビューはネタバレを含みます▼ 分だけ読みました。義経の北行伝説をもとにしたストーリー。個人的には義経がワイルドすぎてて、う〜んという感じでした。好きな人には好きだと思います。
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序盤がピーク。
ネタバレ
2026年4月1日
このレビューはネタバレを含みます▼ 序盤(3巻程度)がピークです。義経らしい冷酷さや柔軟な発想、強大なライバルが登場し戦記物らしいワクワク感があります。
しかしそれ以降はかなり酷いです。主人公含む主要キャラがヤンキー漫画のようなノリで行動し、とても命を懸けた戦いをしているとは思えません。特に主人公の行動は不可解そのものであり、気に入った人間に異様に執着を持ったかと思えば、全てを置いてけぼりにして謎の放浪編を始めたりします。本当にこいつは王の器なのでしょうか?尺の割き方もおかしく、作中の大部分を個人で暴れ回るか前述の放浪に費やしています。結果として物語はチンギスハンの覇業の道程を描くことなく終わり、かなりガッカリな内容です。戦記物による成り上がりかと思いきや、中盤以降、戦いの描写は薄味、しかも負けが続きます。軍団の強化の為、情報だの規律だのそれらしいことを言うものの、組織化までの具体的な描写はなく、他方、オリジナルの珍兵器や義経の過去の因縁がグダグダと続いてノイズとなり全くワクワクできません。
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作家名: 瀬下猛
出版社: 講談社
雑誌: モーニング