ネタバレ・感想あり俺の唇が狙われています ーポロロ学園のブルーラインー[1話売り]のレビュー

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ポロロ学園って〜
2020年12月25日
なんだか面白そうな設定。まだ1巻なので どうなるんだろう?で、どんなBLになるのか期待しています!
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何か面白かった!
2020年11月20日
試し読みしたら面白くてノリで買ってみました。初めての感じの設定でなんか良かった。絵も可愛い!
運命のキス
ネタバレ
2026年3月20日
このレビューはネタバレを含みます▼ 杉崎紀伊には人にはいえないある能力がある。
それは紀伊がキスした相手の能力を増強させることができるものであった。
この世界の男性15歳までにまれに特殊な能力に目覚めることがありそれを「ブルーライン」と呼んでいるのだが日本では国立ポロロ学園に入学する必要があった。
当然紀伊もそこに入学するが自分の能力があまりにも特殊すぎて周りにはいえないと判断しクラスでの自己紹介のときに周りを不幸にする力があると言ってしまった結果半径二メートル以内に人が来ないさびしい状況になってしまう。
そんな状態のまま外で能力テストをすることになり紀伊は能力を明かしていなかったクラスメイトの冬城丈とペアを組むことになる。
うそとはいえ不幸にする能力を持っている人と一緒に行動する冬城にいいやつだと思いかけるが…。

設定がとてもおもしろかった。
能力を持っていても本人の人生が幸せになれるとは限らないなかで何を学んでどう使うのかによって人生変わりそう。
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絵がとても可愛い!
2026年3月18日
絵がとにかく可愛い!内容も設定が面白いのですが、やはりBL漫画なので恋愛をメインにしてるからこそ、能力が中途半端というか…。攻めや周りの能力が活かされていない感じが勿体ないなと思いました。
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面白さはある
2022年3月19日
ちょっと少年漫画っぽさもあり、話のテンポが良いしキャラクターも面白いのですが、一話と二話の間があきすぎていて(一話は2020年に出てる)完結するのか不安な作品です。変に打ち切りエンドみたいな終わりになっても嫌だし、様子見した方が良かったかなあと思いつつ。今回二話がでた事に驚きました。多分この作者さんは本来少女漫画の人なのだと思うし、少女漫画の方がかなり売れているようなのでそちらに力を入れるのはわかりますが、それなら何故BLに手を出したのだろうと不思議に思います。出版社の意向とかなのかな?続きが気になりますが次の話までどれくらいの期間待つことになるのかわからないので、今のところ気長に待てる人以外にはオススメ出来ない作品です。
この作家先生好きです
2021年2月11日
作家さんが好きで購入!良かったけど、もっともっと濃っっっっっっっいいBLが読みたかったです。次はお願いします。
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なぜ?
2020年12月17日
なぜ主人公だけキスしなきゃいけない能力なの?
ハンドルを無理やりきった感じが否めないと私は感じました。しかも、呪術廻○の石○に見た目(特に髪型)が似たキャラが出てきて、頭の中がこんがらがった。
女のアバター
2025年11月23日
少女漫画のヒロインが男の見た目になっただけって感じ。BLとしてのうまみがない…。
設定もどこかから持ってきたような感じだし勢いで誤魔化してる感が強い。
この方の少女漫画が好きな人はいいんじゃないでしょうか。
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いいのか?これ
2024年12月3日
広告で見て気になって読んだ。某アカデミアと某ワンダーランド要素がある少女マンガBL。お話も面白いし絵もかわいいのだけど、特に少年漫画作品を思い出してしまって複雑な気持ちになる…。設定寄せてオリジナルという形にして、しかもBLか…って。この先生の少女マンガの方、割りと好きだったからそれもあって少しショックだった。あとやっぱり、盛り上がりとかもあくまで少女マンガの女の子が受けの男の子になったという感じ。学生とか、BL読みなれてない人だと楽しいのかも。
何かなぁー
ネタバレ
2022年3月20日
このレビューはネタバレを含みます▼ 話は面白いし続きが気になります。
ただ、今の所主人公がかわいそうです。
相手の彼には自覚はないと思いますが、主人公を利用してチヤホヤされてる感じ。。
読んでるとどうしても主人公目線になるので周りにも認められて報われてほしいです。
相手の彼には悪いけどちゃんと主人公のおかげと自覚あるなら正直に主人公のおかげでもあるんだと周りに言えよ。手柄横取りですよね
あまり好きになれないです。
能力の事は今の所、相手を不幸にする体質とはなしてるから周りにも主人公が能力使ったのかな?と思うだろうし
これで主人公が更に孤立とかお荷物と思われるならかわいそう。
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作家名: 安斎かりん
出版社: 白泉社