ゲームの原案となりその後に映画の原案になったジム・スターリン氏とジョージ・ペレス氏のクロスオーバータイトル
確かに初めて読んだ時にはシナリオにもアートにも度肝を抜かれた(アートは後半はロン・リム氏のみ)
しかしいつからかサノスとガントレットの邦訳部分と映画に登場した所ばかり取り沙汰されるようになり鬱陶しく感じるようになった
スターリン氏は昨年来日したが客層から冷遇されてたな
漫画は映画やゲームのダシにされるために有るんじゃないよ
ジョージ・ペレス氏の代表作も多くが日本では未紹介のままなんだろう
あんなに偉大なアーティストが亡くなって悲しい
どうせ誰も読まないから何を書いてもいいだろう