ネタバレ・感想あり金髪の姫将軍は元敵国の好敵手に嫁ぐのレビュー

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おもしろい
2024年3月31日
絵のイメージとストーリーのイメージとがちょっと違うというか、絵は固い感じなんだけれど、キャラは初々しい感じです。
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凛々しい2人
2024年3月30日
主役陣が凛々しいので、甘いのを期待して読むと肩透かしかもしれません。2人の距離感が一定で近くなるのは時間がかかりそうです。
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新しい
2024年3月30日
女性が戦場に出ているマンガは珍しくて新しいと感じます。相手の男の人のベルトルトはトレンディドラマ時代の俳優さんのような顔だと思いました。女性の顔が仮面越しに透けて描かれているのですが、仮面の縦棒が鼻水のように見えてしまうのが気になります。
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かっこいい
2024年3月29日
姫将軍とその好敵手だからとうぜんなんだけれども、二人ともかっこいいなって思います。見た目もかもしれないけれど生き様がかっこいいです。
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敵から夫婦に
ネタバレ
2024年3月28日
このレビューはネタバレを含みます▼ 剣の王国として名高いアルデーリアの第一王女であるレオーネは「女らしさ」より甲冑を身にまとい戦いに身を投じることをずっとしてきた「金獅子」と恐れられた女性。
そんな彼女にかつての敵国であるゼルジオスとの縁談の話が持ちあがった。
その相手は戦場で何度も戦ったベルトルド元帥だった。
その話を受けたレオーネは甲冑のままゼルジオスに嫁ぐが……。

結婚は敵対相手同士の和睦を兼ねているのでこういうこともあるだろうなぁと思った。
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おもしろい
2024年3月27日
絵が硬質な感じであんまりわたしの好みではないんだけれど、それも含めて主人公二人の不器用な生真面目さとマッチしていて面白いストーリーだと思います。
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かっこいい〜
2024年3月21日
レオーネ様めっちゃかっこいいんですけど!女の人なのに戦場に出ていたらしてカッコ良過ぎた。ベルトルトとのバトルシーンもカッコいい
男前姫
ネタバレ
2024年3月20日
このレビューはネタバレを含みます▼ 姫なのに、戦場に赴くまるでジャンヌダルク。そして国を守るために敵国へと嫁ぐ、その相手が先日まで敵として戦っていた将軍。敵国が魔法の暴走で荒野と化した姿を目の当たりにしたところまで読んだが、女性にはとても不器用そうな将軍と男勝りな姫とどうなっていくのか楽しみ、そしてどう国を復興していくのかも期待大。
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かっこいい
2024年3月20日
この女主人公めちゃくちゃかっこいいんだけど、、!!好きな相手が敵国の、、という複雑なストーリーも魅力的。
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嫁ぐに、
ネタバレ
2024年3月17日
このレビューはネタバレを含みます▼ 理屈要らんねん!金髪か白髪か、知らんけど嫁ぐ以上ライバルとか、無しやわ。とにかくやってやってやって、毎晩やで。そして2つの国に共通の跡継ぎ王子作ったらよいだけやん。綺麗やねんから直ぐ、完落ちやて
勇ましい女性
2024年3月12日
勇ましくも、壮大なストーリーで 女性が魅力的に描かれている感じがしました。絵もしっかり描かれているので世界に入り込みやすいような感じがしました。
かっこいい
2024年3月10日
主人公がきりっとかっこよくて好感が持てます。敵同士だったふたりだけど、お互いの力を認め合っていていいですね。
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カッコいい
2024年3月6日
ヒロインがとてもカッコいい。姫ではなく、立派な金獅子。みなから慕われていて素敵。生真面目なふたりからも目が離せません。
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バトルファンタジー
2024年3月3日
まるでジャンヌダルクのような主人公。敵国の彼はたくましく勇敢な人。ロミオとジュリエットの出会いそのままに、2国の運命に翻弄されていきます。美しい2人にうっとりです。
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お似合いなのに…。
ネタバレ
2023年11月29日
このレビューはネタバレを含みます▼ 戦場で戦ってる時は、楽しそうなのに、夫婦になりって言うのに、このぎこちなさ…。
お似合いなのに…なんだか、勿体ない…。
🥲
2025年6月28日
とんでもない状況に身を置くことになってしまいましたね。かつての敵国に単身、嫁ぐ事になって苦労が絶えない事でしょう。
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イイネ
2023年12月17日
かっこいいですね。双方かっこいいです。敵同士が結婚するなんて本人はびっくりですね。続きが気になります。
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独特な倫理観とふんわり政治
ネタバレ
2025年3月23日
このレビューはネタバレを含みます▼ ついさっきまで戦争していた国が自業自得で滅亡寸前、から突然の終戦と求婚。
戦う力のない国に攻め入るのは恥ずべきこと、という独自の倫理のもと、復興支援する側である主人公姫騎士が侍女や護衛などの供をいっさいつけずに元敵国に嫁入り。旦那となるヒーローも単騎でお迎えに。即2人で出立。展開が早すぎてご都合感がこれでもかっ、と感じられます。
政略結婚のはずなのに、ろくな会議も条約も取り決めもしてなさそう。その証拠に主人公は幼い王子から嫌味を言われても言い返すことなく、むしろ肩身狭く思っている様子。いやいや、復興支援と諸外国からの防衛を担う見返りとして当然だろ、なんで滅亡寸前なのに強気なんだよ、とモヤモヤして恋愛どころじゃありません。
しかも主人公は王女でありながら将軍職にあり、国防の要の一画であるにも関わらず、その大きな武力をあっさり手放す王。属国にするから統治してこい、という理由ならわかるけど、この結婚で土地や魔法の力などのなんらかの利益を得てこい的な送り出し方。
そんなふんわり政略結婚にイライラw
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