ネタバレ・感想あり僕とあやかしの365日【単話版】のレビュー

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完結!
2026年4月8日
最終巻まで読んでから何となく1巻を読み返しました。
「え!?こんな始まり方だった?!?」というツボった笑いが込み上げました★光晴ってここまで強かだったっけ!?···と。

単話買いだったので少しづつ、でも新刊が出て来ると早く読みたい漫画になっていました。
絵柄も可愛いし起承転結もしっかりしています。

ちなみに最終巻までを読破したら1巻へ飛ぶのをお奨めします読後感も良かったです。
面白い
ネタバレ
2024年1月24日
このレビューはネタバレを含みます▼ 思ってた以上に面白かった
妖が見える人間の背景って
辛い過去があったり
痛みを抱えてたりってのが多くて
それが、より物語の深みになってる気がする
ここからどう広がっていくのか楽しみに読みたい
何より、ころりよ先生の絵って優しくてかわいいので
ストーリーととても合ってる
妖と人間の漫画って結構あるけど
どれも外れが無い気がする
これも例外ではないと思う
子供と
ネタバレ
2026年3月20日
このレビューはネタバレを含みます▼ まだ11歳なのにひとりになっちゃったみはるくんと、みはるの家にやってきたあやかしのコチ。コチの背中の矢の呪いの話だけかと思ったら、みはるにも呪いがかかっていて、それで365日ってタイトルなんだね。せっかくお互いを大事に思ってきたのにふたりはどうなっちゃんだろう~って心揺さぶられるまんがです。いろんなあやかしが出てくるのもおもしろい。
1年間の軌跡
2024年9月11日
妖怪を祓う家系に生まれるもセンスもなく12歳で呪われて死ぬ予定の光晴と同じく呪いにかかる大妖怪コチ。
設定がえぐい、普通子供1人で生活させんだろ。
コチとの暮らしでどのように変化するのか楽しみ。
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