花屋を経営している聡は花屋のアルバイトの女子高生ハナに大学受験の家庭教師をしながら彼女にセックすを迫られる
ハナは処女であったが聡が破瓜をし恋人になっている
聡はハナとの年齢差に悩むもハナはどんどん話を進め自分の両親に聡を会わせ結婚の申し込みさせている
さてセックす描写である
このシリーズもクんニリングスが充実している
聡はハナの愛 液を蜜と表現しヴァギナに舌を這わせると
ハナは「ご主人様の舌⋯ぁ 私の膣内(なか)に入ってる⋯っ」と大きく喘ぎクりトリスを続けて吸われ
愛 液を撒き散らしながらアクメする
また別の日のセックすではハナは彼の目の前で陰唇を
「くぱぁ」「くに」という音と共に両手で開いて
「ハナのおま◯こでご奉仕します」とおねだりしている
デートなどの甘ったるい場面と相手の性器を貪り合う性描写が両立している
また、聡は眼鏡している男で
セックすしている最中ももちろん眼鏡かけたままヴァギナやクりトリスを舐め回し続けているあたり
東山エイト先生は実に分かり手だ
今シリーズが収録された単行本『旅先で家出少女を拾った』は断然オススメの良書である