ネタバレ・感想ありS級パーティーから追放された狩人、実は世界最強~射程9999の男、帝国の狙撃手として無双する~(コミック)のレビュー

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序盤は無難
2024年11月3日
絵がキレイ
テンポ普通
展開は王道
期待値込のレビューになりますが…
個人的には好きなジャンル=評価過大改善型なんで楽しめました
弓矢と射程で無双
ネタバレ
2026年1月2日
このレビューはネタバレを含みます▼ 主人公のガンマは冒険者として活動しているがパーティを追放された理由はボスを倒したからであるガンマは狩人として優秀なのに嫉妬心で追放された呆れたガンマは国を出て帝国に行くがその道中に王女を救出したおかげで軍に入れた射手を不足との理由でガンマは雇われた帝国の皆はガンマを嫉妬心で見ないでちゃんと評価してるので安心して働くことができた軍に入ったガンマは狩人として弓矢の腕と射程がえげつないのでメキメキと頭角をあらわす3巻まで読んだ感想は面白い
狩人
ネタバレ
2025年8月8日
このレビューはネタバレを含みます▼ パーティーを追放された主人公が別のところで活躍していく物語。弓の実力がすごい?⤴遠いところの魔物も退治できるのはカッコいい。仲間と一緒に頑張って欲しい。
すまんけど…
ネタバレ
2024年4月30日
このレビューはネタバレを含みます▼ 追放モノ。無敵の射程で無双して、元のメンバーを見返すといういつものやつです。まあそれは異世界モノ飽和状態ですから似たとこ、同じとこがいくつかあっていい。異世界ストーリーに著作権は無いんで。ただ重要なことがある。

弓で遠くから攻撃はダサいんよ…
何がいいんだそれの。追放理由がダサいし卑怯だからなら納得してしまう。
結局魔蟲族って何?
ネタバレ
2026年5月27日
このレビューはネタバレを含みます▼ パーティーから理不尽な理由で追放されるも、主人公はそのパーティーの中心であったため、追放したパーティーはガタガタになり、追放された主人公はタイミングよく現れた同級生の誘いに応じて行った新天地で大活躍するという追放物のテンプレ通り。既視感満載でも許せていたが、スカウトされていった先の「胡桃隊」が出てきた辺りから話が変な方向に行く。まず隊長がリス?リスがセクハラしてくる?全く意味不明だし、面白い要素が一つもない。皇女アルテミスの護衛任務で胡桃隊は王国に行くが、なぜ王国の来賓館での警備を皇国の軍隊である胡桃隊が担当している?王国には近衛なり衛兵なり警備を担当する組織はないのか?敵の「魔蟲族」も「新種の魔族」という割に機械みたいな見た目だなと思っていたら本当に搭乗して操作する「機体」だったりとか、10年も戦ってきて誰も気が付かなかったのか?細かいところは気にしないでストーリーだけ辿って行けばそれなりに面白いかもしれないが、気になりだしたら無理かな。
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