ネタバレ・感想ありオークの樹の下のレビュー

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🍒
2024年10月4日
このマンガ縦読みで他サイトで読んだことあります。広告も結構出してるよね。……面白い?私はあんまりだったなぁ😓もっと読み進めれば面白くなるの?うーん。
ヒーローはなぜにヒロインにベタ惚れ???
ネタバレ
2024年10月4日
このレビューはネタバレを含みます▼ ヒロインが父親の呪縛から逃れられないという設定があるとはいえ、あまりにもネガティブ思考で優しくされても愛情を受けてもオドオド・ビクビクし通しなので、読んでいると疲労感を感じてしまいます。自己保身のためにわかったふりをして、後々周りに迷惑をかけるところも好きになれません。😅

ヒーローの強くてたくましい感じと惚れた女にだけ甘い感じは好きなのですが、なぜ彼がこのヒロインにそこまでベタ惚れなのかはいまいちピンとこず、置いてけぼり感も味わっています。ヒロインと初夜をともにしそれから3年会わなかったことを考えると、惚れるタイミングはその時のえちしか考えられないのだけど、ヒロインは痛みしか感じず良い思い出ではなさそうだったので、ヒーローが一人で大満足したのかしら・・・なんて思ったり(笑)。まぁ何にせよもう少し丁寧に惚れるまでの過程を描いて、読者を納得させて欲しかったです。😔
ずっっっと待ってたんだけど、あれ???
ネタバレ
2024年9月9日
このレビューはネタバレを含みます▼ 他のサイトで発見してからずっと読みたかった作品です!こちらで配信されてないかなーと定期的に検索をかけて……ようやくっっ、ようやく配信!!!本当にずっと待っていました!巻読みしたかったので、待っていたかいがありました!
★★★1巻読了しての追記★★★
あれだけ待ちに待ってた作品ですが、私には合わない事が発覚。今のところストーリーに深みがないし、心情描写が浅いので置いてけぼり感が拭えない。というか、ヒーロー!ちょっとどころか引くほどガサツなんだが。領主の割にめちゃくちゃ口が悪いし(言葉遣いが下品)下の人間にもヒロインにも怒鳴るしで、上に立つ者の器としてどうなのかと。破落戸の傭兵ですって言われた方がしっくりくるレベル。それに加えて一部の部下の態度もおかしい。ネチネチと態度悪いし口の利き方もなってない。ヒロインの自尊心は確かに低すぎるけど、バックグラウンドとか吃音症の設定とかで、今のところ特にイライラはない。寧ろ、そういうものだろうと受け入れやすい。つまるところ何が言いたいかって、広告のイメージが良い方向に全振りしてるから、読了後のコレジャナイ感がすごい。正直大変申し訳ないが、キュンとするなんてことは一切なく不快感しか残らなかった。
値段の割に・・・
2025年12月18日
1000円以上(税込)するわりに、内容がない。
物語は淡々と進むけど、山はどこ?
主人公の目的もよくわからないため、惰性での購入はやめることにする。
主人公が卑下マン、自己保身ばかりで嫌な奴
ネタバレ
2025年1月9日
このレビューはネタバレを含みます▼ 他の方のレヴューによると壮大な長編作品のようですね。その方達は高評価です。私は別サイトで結構長く先読みしたと思ったのですが、まだ初めの部分なのかも知れません。長く読む予定の方は、そちらのレヴューも見られるといいかもです。

▼主人公は実家では役立たずとして扱われ、せめて夫になる英雄を繋ぎ止めろと父親から命令を受ける。初めは夫に恐怖し、いつ捨てられるのかとビクビク。だが大事にされ、だんだんと慣れ(調子に乗り?)見栄を張るように。。。実家では虐げられ、衣食住をまともに与えられず、学問も十分には受けられなかったようですが、自分がそのような扱いを受けていたと夫に知られなくないと隠します。まぁ、そこまでは許容として。
女主人の仕事である城の管理を任され、張り切り、独学を頑張るが分からない。商人に言われるがまま法外な見積もりを発注。不安にかられるが、自己保身ばかりで誰にも相談しない。偶然、夫の部下である魔法使いの知恵者にバレ、貨幣価値など教えてもらえたからいいものの、英雄の夫や領民が貧しい領地だった頃から必死に積み上げ、稼いできた貴重な資産をあわや大損害しそうになる。
そんなに無知で、信用を無くしそうな新参者の奥様を見下しもせず、教授してくれた部下の魔法使いの話を内心で「小言」呼ばわりする。はぁ?(怒)。
自己肯定感が低く、控えめに謙遜してる風で、自分ばかりが可愛い厚顔無恥な主人公。大事にされ愛着の湧き始めた夫のことを若者騎士より知らないことを悔しく思い、夫と再会した当初に助けてもらった、うる覚えな武勇伝を見栄を張り誇張して話す。。。 もぅ……、ぜんっぜん!!!可愛くないんだけど、この主人公。良さはどこですか?
自己卑下マンで小心者、自己保身で、他者に感謝もない。英雄な彼が溺愛する魅力はどこですか?!全くわからん
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作家名: P / KimSuji / Seomal / namu
出版社: KADOKAWA