ネタバレ・感想あり僕とあやかしの365日のレビュー

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あったかい物語
2025年10月26日
ほんわかしてるけど、ちょっぴり悲しい、やさしいお話です。絵柄もぴったり。
特に三巻は結末も近い事もあるのか光晴くんのコチへの優しさに泣きそうになりました。
お話のしあわせな締めくくりを願っています。
いい
2026年5月4日
好きです。素敵なお話でした。
号泣です。夜に読むものではありません。
多分、明日は目がパンパンに腫れていることでしょう。
買ってよかったです。
いいね
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呪いをかけられたヒトとあやかし
2026年6月19日
おじいちゃんが亡くなってひとりになってしまった光晴。幼い頃からあやかしが見えて、でも祓うことはできずに驚かされたりする日々。12歳までしか生きられない恐怖と葛藤を抱えながらも光晴は、大妖怪コチにかかった矢の呪いを解いてあいつを自由にしてやりたいと願う。
やさしいタッチの作画だけに、ストーリー展開で、普通の人は見えないから周りから理解されないこと、幼いのにひとりだということに先を読むのがなかなか辛い。
いいね
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やさしいけどかなしい
2025年12月7日
3巻を読んでぼろぼろ泣きました。このままなのかな?今から呪いが解けていくのかな?最後まで大事に読みたいです。
かわいい
2025年3月27日
とっても心優しくて温かい物語です。
運命を精一杯生きようとする主人公の光晴には幸せになって欲しい…。
1年間の軌跡
2024年9月11日
光晴は呪いで12 歳までしか生きられない、大妖怪のコチもまた呪いを受けていて、、、
妖怪を祓う家系に生まれながらセンスなしで親戚から酷い扱いを受けているが、コチとの生活でどのように変わるのか楽しみ。しかし設定がえぐいな、子供1人で生活させんだろ普通。
あやかしの
ネタバレ
2026年3月23日
このレビューはネタバレを含みます▼ あやかしのコチと光晴、どちらにも呪いがかかっていて読んでてだんだんせつなくなってきました。ひとりになっちゃった光晴にようやく仲間ができたのに~。いろんなあやかしが出てきたり、呪いの謎だったりと設定がしっかりしているので読み応えがありますね。
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