ネタバレ・感想あり憧れの作家は人間じゃありませんでしたのレビュー

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おもしろい
2026年2月28日
表紙の顔がまっっっっじでかっこよかったので読んでみました!!
まだちょっとしか読めてないので続きが気になります!
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これはおもしろい
2026年2月28日
タイトルを見て「これはどうかな」と思いましたが、試し読みで引き込まれました。現実味のあるヒロインとないヒーローの組み合わせが良いのかな。
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内容はタイトルママ
2026年2月28日
憧れの作家さまは人間ではありませんでした、、、というタイトルそのままのお話。

主人公は若き編集者、作家さまの御自宅を訪れたところ、実は、、、という。人外の生物が人間社会に紛れて生活しており、異形を対象とした捜査部も警察組織内に存在している。我らが人外の作家さまは探偵役も兼ねているようです。

でも、一つ違和感が。
人外の事件が起こったら、参考意見を求められるより問答無用で逮捕されたりしないのでしょうか。差別とか迫害とか魔女狩りとか。さっきまでWITCHRIVを見ていたので、普通だと変な感じになりました。
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ミステリー
2026年2月28日
タイトルが気になって読んだけど、思ったより面白かった✋
ミステリー&吸血鬼ベタな要素だけど、オススメです!
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絵柄きれい
2026年2月28日
表紙だけ見てるとホラーぽく見えるけどまったくホラーではなかった。普通に恋愛ストーリーでちょっと違うところがあるぐらいの感じだった。
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作家と吸血鬼の親和性
2026年2月27日
表紙の知的でミステリアスな作家は吸血鬼。
怪異がらみの事件で探偵もしている。
この昭和っぽいおどろ暗い感じが新鮮。
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小説も面白い!
2026年2月27日
漫画版があることをこちらのサイトで知りました。
原作(完結済み)で全部読みました。
好みは割れるかも知れませんが、私は面白いと思いました。
漫画版ではどう描かれるのか楽しみです。
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作者
2026年2月24日
この本の作者さんがとても好きなので作者買いしてしまいました。ミステリアスな雰囲気もある恋愛でおもしろかった
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原作
2026年2月23日
原作、全部買っています。
原作の雰囲気がそのままで、とてもよいコミカライズだなと感じました。絵が上手いです!原作ファンとしてはとても嬉しいです。
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ミステリアス
2026年2月21日
雰囲気のある表紙で憂いと色気がある絵に惹かれて読んでみました。中の絵も良いです。御崎先生は白シャツが似合う!無表情なクールな眼差しも良いし笑顔もヤバかった!吸血鬼ってこと秘密にしててもいいのに最初から吸血鬼だと打ち明けてくれる所も素敵。お話もミステリアスで面白いです。肝心の御崎先生が出てくるまでが長く感じるけど御崎先生が出てくるまで読んでみてほしいです。
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面白かった!
2026年2月18日
キャラクターの絵がきれいで、ストーリーも面白かったです。ぜひ読んで見てほしいです!続きが気になります。
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高槻シリーズの作家様たち
2026年2月17日
高槻シリーズもまだ続きそうですが、別でこちらもあると知って楽しみが増えました。雰囲気は似てると思います。ストーリーも絵柄も最高です
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オカルトミステリー
ネタバレ
2026年2月15日
このレビューはネタバレを含みます▼ 人外の事件を解決する為に、警察に協力する吸血鬼作家とその編集担当者。
全く無知のまま試し読みしたので、最初はタイトルから、人外と人間との恋愛?それにしても、表紙が暗い感じ。と思ってました。読んでみて内容のギャップにビックリ。
ミステリーだった。と思ってからは、もう面白くて途中でとめられず…試し読みだけじゃ足りないですよね。
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かっこいい
ネタバレ
2026年2月13日
このレビューはネタバレを含みます▼ 作家をしながら人外が起こした事件解決のために警察に協力している吸血鬼とその編集者の物語です。ミステリアスな雰囲気の御崎さんが美しくてかっこいいです。作家という職業柄もあり、使う言葉もきれいで、謎解きもスマートでした。今後どのような展開になっていくのか続きが気になります。
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高槻シリーズ好きなら!
ネタバレ
2026年2月12日
このレビューはネタバレを含みます▼ 高槻シリーズと同じ世界観なんですね!なるほど!いつかどこかで高槻先生とすれ違ったり事件が被ったりすることあったりするんですかね?ワックワック!
2巻表紙の御崎先生は人外の美しさを強く感じましたが、手に持っているのが柘榴…。いろいろ想像が捗りますね!続きも楽しみにしております!
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ドキドキ
2026年2月11日
作家と編集者が事件解決に手伝うというハラハラ展開ですね!独特な雰囲気をもつ先生だなぁ。ちょっと怖いけど気になって読んでしまう作品でした
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事件解決ミステリー
ネタバレ
2026年2月5日
このレビューはネタバレを含みます▼ 作家は吸血鬼で、人外の能力を活かしながら警察に協力し事件解決していくストーリー。吸血鬼のヒーローは運命の女性に再会するために吸血鬼になったのに、まだ出会えず探している。吸血鬼や妖怪などの人外が登場するのでホラーかと思いきや怖いシーンはあまりないので苦手な方も読みやすいと思います。続きも楽しみにしています!
吸血鬼?
2026年2月5日
パワープッシュ作品なので、読めるところまで読んでみました。
あさひの昔からのファンで編集担当になる禅先生は、
吸血鬼ということかな…
表紙が綺麗ですが、2巻の表紙に血なのか柘榴なのか?
あさひと禅先生がどうなるか気になります!
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彼の長い恋路の行き着く果てを見届けたい
ネタバレ
2026年2月5日
このレビューはネタバレを含みます▼ もうね、表紙イラストのこちらを射抜いてくるようなヒーローの魅惑的な赤い瞳にヤられましたわ😚 あ〜、たまらんっっ!そして、かっこよ〜💗・・・とそんな邪な気持ちを抱きつつヒーロー目当てで読み始めてみたのですが、読み進んでいったらなんだかそんな事を思っていた自分を恥じたくなるような憂いのある作品だったので、気持ちを改め集中して真面目に読ませていただきました🫡

ヒーローが吸血鬼になった理由、そして小説を書いている意味を知ったときはその一途すぎる恋心にホロリ・・・😢
まだ途中までしか読めておらずどんな結末になるかはわからないので追っていくのは少し怖いのだけど、彼の長い恋路の行き着く果てを見届けたいと思っています。
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続きが読みたくなる
ネタバレ
2026年2月2日
このレビューはネタバレを含みます▼ 相尾さんの絵が好きです。他のお話も読んでいますが、なんとも不思議な空気感を演出されるのがとても小気味良くてつい読んでしまいます。こちらは人間界にいる吸血鬼が作家で、また切なそうな過去を持っていて、それをお話に。この人ほぼほぼ人のように見えて、警察からの依頼で事件を紐解いていく中で吸血鬼だからこそできる術を出すのがキュンときます。
漫画を読んで原作も読みたくなるな、と思いました。
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高槻シリーズと同じ世界線・・・!!!
2026年2月1日
1巻まで読了済。「准教授・高槻彰良の推察」シリーズが大好きで、同じ原作者、同じ作画の作家先生がタッグを組んだ作品と気づき、すぐぽちりました。面白いです!!!作画はもちろん美しくとても良いし、ミステリ、サスペンス、オカルトが好きな人はとても好む作品だと思います。しかもあとがきに高槻シリーズとこちらの作品は同一の世界線のお話だと書かれていました。いつかは作中に高槻先生が出てくれないかな~とか、警察つながりで佐々倉さん出ないかな~とか期待して続きを読みたいと思います。とても今後が楽しみな作品です。
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御崎禅先生を眺めるだけでプライスレス
ネタバレ
2024年8月28日
このレビューはネタバレを含みます▼ 高槻彰良先生に負けず劣らずの美しい御影禅先生…
人ならざるもの以前に、魅了してやまない佇まいとストレートな物言いと感性にキャラが際立っていて相尾先生、ありがとうございます。
異界と知らず知らずのうちに交わり 共存している社会の中に潜む、事件や事故を一緒に解き明かす楽しみや、現在に残留する霊(魂)の真意に寄り添う解決策で面白い!さすが澤村先生!
2巻も楽しみです。
コミカライズ
2026年3月1日
原作の魅力がそのままで感動しました。上質のミステリーでわくわくする。絵も綺麗だし読みごたえがあります。
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小説から来た!!!
2026年2月28日
私は小説から来ましたが話の流れが解釈一致でした!少し気になるところは、禅のイメージが少し違ったところです。話の内容や流れは良かったのでちょっと残念です。でも高槻先生シリーズと世界観が同じでよかったです!小説もおすすめですのでぜひ読んで見てくださいね!
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作者さんが好きで
2026年2月27日
作者さんが好きで原作小説も読んでいるのですがミステリーが美しい絵で漫画化されているのでホラーのような恐ろしさが無く、続きが気になってどんどんと読み進めてしまいます!
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ゾクゾク
2026年2月27日
巻頭からゾクゾクせせてくれる絵柄。少女マンガというよりは、少年っぽい雰囲気のストーリーでした。作家のカレがとても美しい!
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2026年2月26日
おもしろそうなタイトル名だったので読んでみました。想像してたよりもおもしろかったので良かったです~!
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謎の小説家と編集者
2026年2月25日
出版社で編集者をしているあさひは大好きな作家禅の担当を任されることになる。
担当とするにあたって特殊な条件をつけられた謎の作家禅が どんな人物なのか 気になります
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面白い
2026年2月24日
高槻シリーズということでよんでみました
まず御崎先生がイケメンさすが人外
警察と組んで事件を解決するミステリーでとってもおもしろいしです
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うーん。
2026年2月23日
プッシュ作品だったので読んでみました。
うん。私もタマにコレって変な日本語だなぁって思うときはある。
『つまらない物を人に渡すの?』とかね(苦笑)
まぁ、謙遜とか何だとか日本の言葉とか風習とか不思議なことはあるよね。
でもその不思議なのが日本文化なんだよなぁ。
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タイトル通り。
ネタバレ
2026年2月21日
このレビューはネタバレを含みます▼ タイトル通り新人編集者の担当することになった高校生からの憧れの作家は何と吸血鬼で風貌は20代に見えるイケメン。
会社に座敷童子がでたとか、面白くて読み進めていたら1はかなり長い立ち読みでした。
無料分のみのレビュー。
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3話まで読みました
ネタバレ
2026年2月18日
このレビューはネタバレを含みます▼ タイトル通りのお話で、作家先生は吸血鬼ということです。3話までの印象は、説明と文字数が多かったです。
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ミステリアスな人
ネタバレ
2026年2月18日
このレビューはネタバレを含みます▼ 作家のアシスタントで働く主人公がミステリアスな作家を担当することなった物語。人ではないといううタイトルが面白い。どんな風に事件を解決していくのか楽しみ。
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できれば本業寄りでお願いしたい。
2026年2月13日
異種捜査が売りなのはわかります。けど小説家と担当編集とか(映画論でもいいけど)文化面が好きなので、そちらに重点置いたお話ももっと読みたいなと。先生の背景には愁いや切なさがあってそちらは好物です。
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続きが気になります
2026年2月11日
大正時代に日本にやってきた吸血鬼のみさきさん、姿のこともあるし人間に混じって生きていくのはなかなか大変そう。
作家さんとして生活しているみさきさんですが人外の事件解決に協力していた。過去のこともあるしいろいろ気になる。
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本当に人間でなかった
ネタバレ
2026年2月11日
このレビューはネタバレを含みます▼ 作家さんは、人間でなくて吸血鬼だったんですねでも、そこまで辿り着くのに理由があり切なさが漂ってきます。
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作家が
ネタバレ
2026年2月10日
このレビューはネタバレを含みます▼ 出版社に勤めるあさひちゃんが新しく担当になった作家、みさきさんは吸血鬼で…というお話です。作家と編集者のやりとりの物語なのかと思ったら、事件ものでした。事件の謎も気になるし、みさきさんが吸血鬼になった理由や思い人に出会えるのかなど興味をそそる内容でおもしろいと思います。
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タイトル
2026年2月7日
2月のパワープッシュ作品でタイトルにとても惹かれて無料分のみ読んだレビューになります。
いつか連続ドラマ化されるんじゃないかという内容で面白かったです。
この後どうなっていくのか気になります。
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良かったです
ネタバレ
2026年2月6日
このレビューはネタバレを含みます▼ 吸血鬼と人間のストーリーです。とても面白かったです、絵柄もとても綺麗です。是非ともおすすめいたします。
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憧れの作家
2026年2月5日
あさひは、憧れの作家であり吸血鬼である御崎禅の担当になる。吸血鬼が作家って、あまり見ない設定。続きが気になる。
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作家
ネタバレ
2026年2月4日
このレビューはネタバレを含みます▼ 表紙にひかれてよみましたが、おもいのほか、よかったです。「吸血鬼」の出てくるお話がすきなこともあり、たのしくよむことができました。絵がとてもきれいで、美形キャラがおおく登場するのも、よかったです。
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吸血鬼作家
ネタバレ
2026年2月2日
このレビューはネタバレを含みます▼ 吸血鬼さんが作家をやってるというのはよくある設定なのでしょうかね?(他でも見たことが。)それだけでもおもしろそうですが、謎解きが入ってきてさらにおもしろそうです。
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准教授高槻
ネタバレ
2026年2月2日
このレビューはネタバレを含みます▼ と同じ原作、同じ作画だったのを、一巻の最後の後書きで知りました。しかも高槻と同じ世界線だそうで、ホラーミステリという意味でも確かに繋がりますね。
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人間
2026年2月28日
人間じゃありませんでした
じゃあ何なんだろうと手に取った作品です。
人間じゃないと言われても納得の表紙ですよね。イケメンだ。
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良い
2026年2月28日
作画が良い。文芸編集者の瀬名あさひは憧れの御崎禅の担当となる。互いに映画好きという点で意気投合する。実は吸血鬼で、、、
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ミステリー
2026年2月23日
すごい雰囲気があってドキドキミステリーです。人間以外の…ってことなのでファンタジー要素!?あからさまな怖さじゃない怖さが…
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同シリーズ
ネタバレ
2026年2月16日
このレビューはネタバレを含みます▼ シーモアで読了。(無料分のみ)

悪い意味ではなく、なんか見たことある作風だと思ったら、『准教授』シリーズと作者さんが一緒だったようです。
私はそのシリーズはリアルとファンタジーのどっちつかずで苦手だったのですが、ファンの方には嬉しい作品だと思いました。
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人外作家
2026年2月15日
編集者のあさひは憧れの作家御崎の担当者になるが、実は御崎は人外で、、、
まあ吸血鬼系の設定多いですよね、人外が絡む事件を解決していく様が面白い
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人ならざるもの
ネタバレ
2026年2月11日
このレビューはネタバレを含みます▼ 出版社である希央社で編集者を初めて2年目の瀬名あさひは現在文芸誌を担当している。
ある日あさひはとても緊張しながらある人に電話をしていた。
相手は大物作家の御崎禅でありあさひのあこがれの作家である。
なんとあさひは御崎の担当編集者になったのだ。
彼のもとにあいさつをしに行くために電話をしたのだが相手はつれない様子。
しかもあさひは前日ほかの作家につまらない人だと言われたことを引きずっているためよけいに緊張していた。
前担当からいくつかの注意事項をもらい御崎の家を訪れたあさひを出迎えてくれたのは小さな女の子だった。
そして部屋に入ると20代くらいの不思議な雰囲気を持った青年がいて彼がその御崎だった。
しかし彼はあなたと仕事をする気はないと言ってきたが…。

御崎はかなり特殊なケースだろうけど気難しい作家相手に仕事をしなければいけないのは大変だと思った。
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吸血鬼
ネタバレ
2026年2月8日
このレビューはネタバレを含みます▼ 吸血鬼のイメージからだいぶ離れる吸血鬼の描写が面白いですね。
ですが、私には何か物足りなく、続きが読みたいとは思いませんでした。
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新手の刑事モノ
ネタバレ
2026年2月7日
このレビューはネタバレを含みます▼ 妖怪が、人間社会に密かにいる世界という設定の刑事モノで、鎖国が妖怪との共存のためであり、開国によって追駆され、国に管理されるようになったという理屈もなるほどと思えて、開国とともにやってきた「吸血鬼」の主人公をすんなり受け入れて興味深く読める…が、妖怪は幽霊に近いように思えるし、吸血鬼は人間とは種の違う生物という話なので、吸血鬼を妖怪括りにするのは違うような気もする…。
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連ドラっぽい
2026年2月6日
刑事モノの連ドラになりそうなお話。
主人公である編集者の存在が、「先生」の存在の説明のためだけにいるようで、ちょっと邪魔に感じる。
吸血鬼の作家と異捜刑事のバディで、シリアスな緊張感のある雰囲気で見たかった。
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不思議な感じ
ネタバレ
2026年2月5日
このレビューはネタバレを含みます▼ この作家さんは初めて読みますが、どくとくの雰囲気が絵にも出ていると思います。吸血鬼で作家でもある御崎禅さんの編集担当になったあさひさん。色々なことが起きますが、大丈夫かな?御崎禅さん雰囲気と、ストーリーがまっちしています。サスペンスでもないし、恐怖ものでもないし、なんとも表現しにくいのですが引き込まれてしまいます。
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吸血鬼の作家さんは初めて。
ネタバレ
2026年2月4日
このレビューはネタバレを含みます▼ 立読み分の感想だけでいうと御崎禅先生おっかなーい。取り繕った人間がお嫌いなのね。言葉が容赦なくてこわいよー。優しい一面も見せてほしいよー。幽霊とか吸血鬼が絡んでくるお話のようで、まさか吸血鬼の作家さんとは。まだ立読み分では正体は明かされてないけど、事件に巻き込まれたり色々起きそうな感じかな。
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2話まで読んだ感想
2026年2月11日
ファンタジー×ミステリーです。中々事件に遭遇しないのでスロースターターな感じがします。まだ事件の概要も分からないので、ミステリーなことに最初は気付きませんでした。
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😂
2026年2月7日
訳あり+癖強、作家が相手であることは分かりましたが、背景にも問題ありな感じかプンプンします。この先はどうなっていくのでしょう。
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期待し過ぎていたのかも
ネタバレ
2026年2月28日
このレビューはネタバレを含みます▼ 1巻を読んでの感想です。
原作未読の為、あくまで漫画を読んでのレビューです。

御崎さんは、吸血鬼でとても長い時間を生きている上、
警察の捜査に協力しているともなれば、
思慮深く博識で、深い話を明晰な頭脳をもってするという、
イメージを思い浮かべて読み始めたのですが、
蓋を開けてみると会話の内容もだいぶ表面的で、
かなり未熟な精神が見え隠れ……
身勝手ではありますが、ガッカリしてしまいました。

絵については
登場人物がきちんと描き分けられていて
読みやすくはあるのですが、
それにしても絵が歪んでいるコマが多い気がします。

続きは読まないと思います。
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