Twitterで流れていたのをたまに読んでいて、気になっていた作品だったので購入しました。そこまで泣く要素なんてないはずなのに、相手を思いやる気持ちや好きなものをずっと好きだと言えるさいちゃん、そしてそれを見守っている作者さんに羨ましいを通り越してずっと幸せでいてくれ〜〜〜!と思う気持ちでいっぱいで、読み終わった後泣いてしまいました……。エッセイ漫画(しかも同人活動の話もメインなのに)なのに、こんな泣くことある?ってくらい泣いて、読み返してます。
つい数日前もTwitterで新しい漫画が更新されていて読んだのですが、ファンの皆さんも最高すぎる!のひとことです。ここまでのサプライズができるのは、もう愛しかないです。私もそんな一生物のお友達が欲しい!!!
できたらその後のお話の「さいちゃんと私」も電子書籍化希望です!