クジマの番外編があるということでとんできました
ロシアでの日常編と、日本での日常編の2本です
とてもほのぼのしました。
その他3本は過去にかかれた短編ですが、やはり妖怪とか不思議生物がらみなんですが気持ち悪いとか怖いの手前、クジマの作者様のセンスなんだろうなぁと思うんですが不思議と造形自体は狙った可愛さはないはずなのにかわいく思える性格をしていてやはりほのぼのしました
一つだけこわめのがありますが(こわいのをかこうとしてかいた作品とのこと)、こわいだけでは終わらない感じでした
また下巻を読んだら追記します