ネタバレ・感想ありシャンバラッドのレビュー

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おもしろい
2026年3月2日
広告で見て購入しましたが、おもしろいです。2巻同時に買ってすぐ読んでしまいました。次の展開が楽しみです。予言どおりに彼がなってしまうのかもわからないドキドキ感があります。
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インド・ネパール圏を基にしたお話?
2026年2月28日
話の端々にネパールやインドの影響が見られるけれど、話自体はオリジナルなのかなぁ。治世の悩みとか描かれてて話の中身がとても興味深くて面白い。
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おもしろい
2026年2月27日
政治が絡んだお話ですが、自分に出来ることはなんだと一生懸命生きてる
姿に、時にうるうるしながら追っかけてます!
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余命1年?
2026年1月9日
表紙に惹かれて、読んでみました。
まだ無料分しか読んでいませんが、
ラジャンは何故、逃げて来たのかな…
アムリタと国を正すのでしょうが、
ラジャンは余命1年で、亡くなってしまうのでしょうか…
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おもしろい!!
2025年11月8日
ラジャン、アムリタ、チャンドラそれぞれ報われない宿命に抗い己の道を極めるのか、展開がおもしろいし、飽きさせないストーリーで好みの絵で、読みやすいです。
一つなんとなくサントスだけは名前がピンとこなくてwラジャンは元兵士で愚直で正義感と人情があって、憎めない。更新待ち遠しい!
こんなファンタジーが読みたかった
2025年7月2日
作者のロマンがバシバシ伝わってきます。
表紙の2人の関係性、グッときます。
それでいて、作画と物語の作り方が丁寧だと感じます。
続きが楽しみです。
まだまだ荒削りだが、読んだ後は爽快!
2026年2月28日
国の政が絡むと理屈っぽくなりがち、主人公の英雄潭はファンタジーになりがちなんだけど、ラジャンの実直さと性格の良さでストーリーが清々しく回ってる。キャラクターの画は1人1人個性があっていいけど、黒幕的な所はまだ弱くてこれから色んな役どころの人が出てきたほうが深みがあっていい気がします。まだ2巻なのでこれから複雑な勢力が絡み合ってくる展開を期待しています。
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それぞれの宿命が絡み合う
2026年2月26日
貧しい山岳地帯から逃げて来たラジャンは、御瞳と呼ばれる占いで国を守るアムリタを暴漢から助けるが、、、
それぞれの宿命と運命が絡み合うストーリーに引き込まれます。
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運命にはあらがえないのか?
2026年4月11日
3つ目の目を持つ巫女のアムリタの占いは必ず現実になる
時には、死をもってそれが現実になる

王になると言われた男は王になるのか、しかしそれは幸せなのか?
運命から逃れられないかもしれないけれど、逃れようとする人たちの葛藤が見ものです
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2巻まで読了
2026年1月18日
西アジア&中華風ファンタジーなのかな?清国の表現もあったけどリアル世界ではないと思われる、政と権力と金、腐敗だらけの国をどう導いていくのか、楽しみ。
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作家名: 眞山継
出版社: 講談社