ヒロインが可哀想な感じで話が進んでいるけど、自分だって女性用風俗使ったりしているんだし、お互い様なんじゃない?って思ってしまった
女性用風俗のセラピストさんに修くんの様な人はほぼいません
お金のために客を選べずお相手して、リピートしてもらうために甘い言葉を嘘でも言う、ある意味割り切った人たちばかりですよ(仮にお客さんと恋愛に発展してしまったら大問題です)
修くんがここまでヒロインを好きになったきっかけもよく分からないし
淡い期待を持って女性用風俗を利用する人がいなければ良いな、と思いました
ちょっと物語に感情移入できないので、読むのをやめます