ネタバレ・感想ありこれは我々夫婦のことで、【分冊版】のレビュー

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今後が楽しみなような、怖いような
ネタバレ
2026年4月29日
このレビューはネタバレを含みます▼ 無料版3弾まで読んだら、一気にその後も読んでしまいました。
今後の展開が読めないストーリーです。
史実通りにならずにいつまでも夫婦睦まじく過ごしてほしいです。
女性マンガのジャンルですが、ぜひとも男性にも珠ちゃんの可愛さを広めたい・・
分冊版9弾の後の幕間もご馳走様なお話でした。
新しい!
2026年4月24日
最近は転生とか悪役とか、面白いけど似たような作品が多い中で、(たくさん読んでますが)
何にも混ざらないジャンルという感じ。
絵も上手いですね。
話短く、お預けを喰らう感じもなく、買ってよかった。
二人の行く末を見守りたい。
つづきが とても 読みたい
ネタバレ
2026年6月12日
このレビューはネタバレを含みます▼ 9話まで読みました。更新がめちゃくちゃ待ち遠しい。自分は日本史に詳しくないですが、他レビューを見る限り悲恋なのか…!?とハラハラしております。
展開も面白いし絵も好みで、キャラデザもさることながら表情が本当によい。「細川じゃなくて…?」のところの忠興の顔、とても好きです。あと鬼の表現がとてもよい。しっかり怖い。小鬼も小さいけど書き込まれててしっかり怖い。こういうの大好きです。
スイカのところはなかなかにほのぼのしました。からの父上の言葉に、あーそうかそういう話だよな…としょんもりして。そこからの忠興の「化物は俺だったのか」の逆転からの珠の「家族になりましょう」ですよ。感情がもう揺さぶられて仕方がない。とてもよい。あと伏線的な情報の出し方が好き。これだけの話数で十分2人の心の行き交いがわかるし、お互い必要な凸凹なんだなと感じます。
どんなお話が続くのか本当に楽しみです。応援してます!!
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史実通りになるのだけは…
ネタバレ
2026年5月10日
このレビューはネタバレを含みます▼ まさかの細川忠興の話だったー。
うわーん悲恋もの確定じゃん(泣)て思ったけどハンカチ用意して最後まで読み切ろうと思います。
婚礼で誇りある死を選ぼうとしてる時点で三女で化け物扱いされてたわりに立派な武家の子だなあと思う。
まさに「散りぬべき 時知りてこそ 世の中の 花も花なれ 人も人なれ」なんて辞世の句を詠むような人。
良く下調べしてる作品だと思われます。
3巻まで読みました
2026年3月17日
家を存続させるために道具のように扱われる人生とは。
突然の命令による結婚相手が異形とはビックリしましたが心根は良さそうな娘ですね。初夜で泣き出した娘が可愛らしい姿に変わり戸惑う夫。2人の今後が気になるな。
歯車
ネタバレ
2026年5月10日
このレビューはネタバレを含みます▼ 冒頭の主人公の心の声が気になってしまいました。
気になって調べてみると、戦国時代にはまだ歯車は日本には無かった。
日本で歯車が使われたのは江戸時代になってからのことのようです。
細かいことが気になってモヤモヤしてしまいました。
←向きの顔が多すぎて、
2026年5月12日
抑揚が無いと言うか・・私には見づらかったです。
作者さんに取っては描きやすいんでしょうけど、読みにくくて・・
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作家名: 平原明
ジャンル: 女性マンガ 恋愛
出版社: KADOKAWA