作者様買いです。先に東京戦慄奇譚vol3で読んでいたのですが、単話でのこちらも購入し、レビューしてない事に気づきまして今更ですが。
「6と7」のスピンオフなのですが、現在こちらの“蝶の眠る庭“の続編である、「さ迷う8」が連載スタートしております。
正直、蝶〜はめちゃくちゃ考えました。解釈難しくて。だからこそ何度も読み返して理解しようと思考して。6と7以上に考えました!
庭に飛んでる蝶、土が盛られてスコップがある庭、榮人がああなった最後の謎。
めちゃくちゃ考察大好きな人か、ヌイス先生大好きな方には刺さると思います!!
歪んだクズがお好きな方にも!!
今回も凄かった、、、
ネタバレ、とゆーよりも、他人の意見に左右されずに初読みで衝撃受けていただきたい!