ネタバレ・感想ありオタク彼氏の天秤 推しとおれ、どっちが大事なの?のレビュー

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てぇてえ
ネタバレ
2026年7月6日
このレビューはネタバレを含みます▼ 切ない&愛しすぎて言葉がないですがめちゃくちゃ面白いです。続編でないかな…心より期待してます!!あきとくんはもっとモテていいはずだ!!めちゃくちゃかわいいくて健気で推せます!あきとくんがモテてれおくんがもっととんでもなく嫉妬に狂う事を願い...(笑)
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なんか尊すぎて涙出てくる?
ネタバレ
2025年12月29日
このレビューはネタバレを含みます▼ 攻めさんの推し様に嫉妬しちゃう受けさんがまじ尊すぎて心がぎゅってなります?
攻めさんがそれに気づいて受けさんを甘やかすのがまじ最高すぎる✨️✨️
涙が止まらない
2026年6月1日
自分はガッツリオタ活タイプです。
秋斗くんが健気すぎて、なんか切なくて読んでる間ずっと涙が止まらなかったです。いい子すぎんか?
なんだろう…めっちゃ切ないし苦しい…
ネタバレ
2026年5月28日
このレビューはネタバレを含みます▼ 2人両思いなのになんかすれ違ってる感じがするのが切ない…。めっちゃポップでかわいらしい表紙に釣られて読みはじめたのにこんな気持ちになるとは思わなかった!!秋斗と一緒にモヤる…(←だいぶ秋斗が好きです。わたしが!)玲保よ、お前の気持ち(秋斗が大好きってこと)はあまり伝わってないぞー!秋斗が中途半端に人の気持ちが見えちゃうからオタ活と常に天秤にかけられてる感が…(泣)秋斗の方が年上だからって物分かりのいい彼氏でいたいって気持ちも分からなくはないから辛い…。秋斗に感情移入して、6話最後で涙出ちゃった。・°°・(>_<)・°°・。健気受けに弱いわたし…。玲保も秋斗のことかなり好きなんだけどなー!秋斗には伝わってないよなー…。他人によってノンデリで相手に我慢させてるんじゃないかと指摘された玲保、どう動くのかな…。(とりあえず6話まで読了)流れによっては玲保嫌いになりそう…、わたしが。そうならないように玲保がんばってくれ!
当て馬好きじゃないけどこういうときは出てきて秋斗に秋波送って玲保を焦らせてほしい(ただし秋斗は玲保しか見てない状態で!)ちょっと秋斗が好きすぎて精神不安定(苦笑)完結して秋斗が幸せになるのを確認してから(なりますよね作者さま?!)まとめて読もうかな…。
早く来い!次回配信!!
ネタバレ
2026年6月1日
このレビューはネタバレを含みます▼ レオくん若いから仕方ないんだけど、相手が嫌がることした言い訳がお前が〇〇したせいっていうのよくないなー!モラだよー!早くオトナになりなー!
わかるかも
2026年6月19日
推し活に萌えるオタクな攻めと攻め大好きな受けカップル。オタクの情熱がすごすぎて、自分は二の次にされてる気がする受け。拗ね方かわいいし、攻めも推し活とは別で受けのこと好きそうなのになかなか伝わらない。読み放題で4巻まで、続きが気になる
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皆、自分の心の中に天秤を持っているから
ネタバレ
2026年6月8日
このレビューはネタバレを含みます▼ 大学生とリーマンのカップルの話。

考えていることが天秤になって見える、
リーマン秋斗さんは、
ガチ勢オタクな大学生の彼氏が、
推しと自分を比べているのではと、
いつもモヤモヤしている。

天秤として見えるなんて、
面白いアイデアだなと思いました。

年下彼氏の玲保さんは、
ガチ勢のオタクだけど秋斗さんへの想いは、
天秤にかけるまでもない。大好きだから。
でも伝わらない。
玲保さんは見えるものしか信じられないから。

作画がとても見易いのでサクサク読めます。
オタク彼氏
2026年7月6日
無料分3まで読みました。攻めが年下オタク大学生×受けリーマンの話です。推し活に夢中で、まだ甘やかしが足りないので、もっと受けをかまってあげてほしいです。
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おしはかる
ネタバレ
2026年1月30日
このレビューはネタバレを含みます▼ 主人公の秋斗はその日あるレストランに営業に来ていた。
なぜなら自社で販売している業務用冷蔵庫のセールスのためだった。
店主は大容量だが高額なAとコンパクトだが価格は抑え目なBで迷っていた。
しかし秋斗の目には店主がすでにAに心が傾いているのが目に見えていたのだ。
比喩表現ではなく本当にそういう能力のある秋斗はあとは自分の営業スキルで店主をAに導き契約成立。
そうやって自分の特殊なスキルを活かして営業成績を伸ばしている秋斗は上機嫌で帰宅した。
そして彼は今年下彼氏の玲保がいるのだが同棲しているため帰宅したら一緒にいほうだいである。
しかし玲保はいわゆるオタクでたくさん推しがいるためそちらに興味がある限りどうしようもない。
自分の能力を使ってもこれだから一般人は…と呆れられてしまうのだ。
推し活をしているオタク彼氏の前には自分のスキルは通用せず…。

オタクにとって一般人と会話しているときのあるあるだと思った。
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作家名: せとぜっと
出版社: 秋水社ORIGINAL
雑誌: BL宣言