ネタバレ・感想あり言葉も欲しい~鳥族の世界~のレビュー

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もどかしい
ネタバレ
2026年3月26日
このレビューはネタバレを含みます▼ 言葉は通じないしもどかしいけど、それが作品の良さだと思います。
言葉にして伝え合える良さは確かにあるけど、時に残酷に傷つけてしまう事もあるし。
このまま話が進んで欲しいな。
今後言葉を話せるようになる....とかそういう展開があると勿体ないかも
斬新にも程がある異種族ラブコメ?
ネタバレ
2026年5月17日
このレビューはネタバレを含みます▼ こ・・・これは、斬新にも程がある〜!?
ヒーローが翼の生えた言葉の通じない超絶イケメン鳥人だなんて・・・。しかも発する言葉(鳴き声?)は「ピュー・クルック・ピピッ」て・・・、まんま鳥なんか〜いっっ!??

異種族ラブコメは結構読んできたつもりですが、このパターンは予想していなかったので、これからこの二人がどのように交流し関係を築いていくのか興味津々です?
でもまぁ、全く言語が通じない他国の方とジェスチャーとかを交えつつコミュニケーションを取ったりお互いの言葉を学び合ったりしながら仲良くなっていくのと一緒なのかな〜と思わなくもないですよね・・・?

この一風変わった異文化交流がどのように進みどんな結末にたどり着くのか・・・、予想がつかない分とても楽しみです?
ヒロインが鳥語ペラペラになっていたりして!?フフフ
ぴ。の世界の好き、ぴ。
ネタバレ
2026年2月26日
このレビューはネタバレを含みます▼ 原作作画両先生買いです。竹輪先生らしい出だしで笑わせてもらいました。ヒロイン葵にはそれどころではないだろうけど(笑)葵が昼休みに弁当片手に社外に出たらそこは異世界森の奥深く。そして姿の見えない大きな鳥?に攫われる上空高く。焦りますねー。さらに地上の見えない巣のような家の中で始まる「ぴ」という鳥の鳴き声しか発さない言葉の通じない翼のはえたイケメンとの不思議生活。鳥の習性に多少通じていればわかる(葵はわかってない)彼の行動が、お互い通じているようで全く通じていない。「ぴ」で生まれる誤解曲解チグハグさが面白いです。3話段階ではただただ押し流されてる葵が、これからどうやってピーと意思疎通をはかれるようになるのか、ラブはどう進展していくのか、とっても楽しみにしています。原作未チェックだったのでこれからいってきます?
新しい!
ネタバレ
2026年3月1日
このレビューはネタバレを含みます▼ 新しい世界観で一気に見てしまいました!
言葉が一切通じない異世界でこれから主人公がどのように生きていくのか楽しみです!
続きが気になるので早く出ますように✨
あ、新しい。
ネタバレ
2026年4月24日
このレビューはネタバレを含みます▼ なんですかーこれは。言葉が通じない鳥族の話だなんてーー!
スゴい気になる!そして絵が美しい!続きが気になります!
言葉が話せなくても、伝わることがある
ネタバレ
2026年6月1日
このレビューはネタバレを含みます▼ 鳥人間さんがヒーローで、ほんとに言葉交わせない。鳴き声のみ。でも、ジェスチャーとか本能?!で葵とコミュニケーションとっているのも面白い。目新しい設定で注目しています
まさかの言葉が通じない
2026年3月26日
まだ1巻だけなので謎だらけです。異世界?なのかな。
いきなり連れ去られて、でも大切にはしてくれているみたい。そしてまさかの言葉がピーって、言葉が通じないってなかなか難儀ですね。
新しい設定だなと思いました。続きが気になります。
どういう話?
ネタバレ
2026年6月4日
このレビューはネタバレを含みます▼ イケメンで、鳥言って…斬新なお話ですね。
何かのきっかけで言葉が通じそうだけど、通じることはなくて、悲しく、寂しくて、孤独を感じそう。
でも、イケメンは優しくて大事にしてくれる。
何よりの救いだね~。
言葉が通じなくても、表情や、音程?で意思疎通が出来てて、気持ちが大事なんだなって改めて思えた作品でした。
トリリンガル?が欲しい
ネタバレ
2026年2月26日
このレビューはネタバレを含みます▼ 1話目まで無料だったので読んでみました。
人型だから声帯が発達してそうなのに何故か
発声はピーで、読者だけにでも鳥訳翻訳こんにゃくが切実に欲しい…が3話目でも変わらないようでどこまでこの状況が続くのか気になる。こういった場合、ジェスチャーで次第に異国語を実践実地修得してくもんだけど、オンリーピーはお手上げだよな、主人公が不憫。鳥の求愛行動って有名なのは羽根広げてバサバサダンスだけどここではどうなんだろう。突然襲われないだけましか。や、なんで拐って来たのかとか行動の意味とか他に獣人系で意思疎通できる別の種族出てこないのかとか設定をはよ求む。いくら丁重にもてなされても言葉が通じる人族出てきたらそっちに救援求めるだろうな、結婚しても一生ピーは絶対ストレス! 続き求む!
ぴゅー、て…。
2026年2月27日
心の声が多すぎて寒いし、鳥人間の言動が2歳児っぽくてちょっと引く…。
顔さえ良ければなんでもありではないなと改めて感じさせてくれた作品です。
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作家名: 旭晨薫 / 竹輪
出版社: CLAPコミックス
雑誌: re:belle