ネタバレ・感想ありもう好きって言っていい?【単話版】のレビュー

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言っていいよ!
2026年3月26日
原作者様の作品好きなので、コミカライズ読んでみました。因みに今作の原作は未読です。
“同級生と友達になった“そこから始まるお話なんですが、八重沼くんのキャラクターがいい。世俗に塗れないように優秀な親友(セコム)が必要な天然ほんわか王子。母親の呪いの言葉を上書きしてあげて〜
作画は好みではないものの、丁寧好感。
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絵が綺麗、お話も可愛い
ネタバレ
2026年2月8日
このレビューはネタバレを含みます▼ 主人公の八重沼くんはちょっと天然な感じなんだけど、すごく優しくて真面目でなんか応援したくなってしまう子で。対して二宮くんも今時のモテ男って感じなんだけど嫌な感じがなくて爽やかでいい子。2人ともいい子で読んでいて心が浄化されていく感じがしました。はやくお互い好きってわかってくっついて欲しくもあるし、ゆっくり時間をかけて近づいていって欲しくもあるし…とにかく続きが楽しみです。
可愛い
ネタバレ
2026年2月7日
このレビューはネタバレを含みます▼ 選択授業が同じで知り合った主人公ヌカちこと八重沼奏と二宮翔馬
2人が友達になってお互いを知って仲良くなっていく過程がとても可愛くてキュンとなりました✨
本当の自分を知られたときに離れて行ってしまうんじゃないかって不安になったり、それでも知ってほしいと葛藤したり、そういう描写がとても丁寧に暖かく描かれてあってすごく良かったです
絵柄も可愛く綺麗で違和感なくとても読みやすかったです
主人公の八重沼のすきなことがぬか漬けなのも渋くて面白なあと思いました
一緒に暮らしてるおばあちゃんがいつもニコニコで暖かく見守ってる感じも良いなあと思いました
単行本版まで待てなかった⋯
ネタバレ
2026年5月15日
このレビューはネタバレを含みます▼ 1話を読んでキュンときて、あれよあれよと6話購入⋯
これで単行本版の描きおろしあったら泣くよ?

ばあちゃんと二人暮らしの奏。のんびり屋でおっとりしてるから人と噛み合わないとこがあり、母からは
【奏のいいところは顔だけ】
と言われ続けていた。漬け物漬けるのが得意でおばあちゃんの知恵がある古風な美丈夫(あ!これ異世界コトバだ)
二宮は全てをひっくるめて奏のことが気に入って気になって好きになっての過程が爽やかに綴られてます。

お互い好きと言葉で確認してキスして⋯キュンキュンしておばちゃん胸が痛くなりました。。
さあ!7話ラストか!(笑)
まだ続くのか!
絵もストーリーも綺麗 心からおすすめ
ネタバレ
2026年2月7日
このレビューはネタバレを含みます▼ 絵が綺麗で読ませて頂きました。絵だけではなくて物語もすごい綺麗なんです!
八重沼くんはとにかく見た目が綺麗!その綺麗さゆえに敬遠されがちなので、ちゃんと中身を知って八重沼くんの本来の姿(どんな姿かは是非本編を読んでください…!)を好意的に受け止めてくれる二宮くんとの出会いが本当に素敵で…。2人で過ごす時間が増えるにつれて、読んでて温かい気持ちになりました。とにかくこの2人の作り出す雰囲気が心地良くて落ち着いていて、お互い他の人には見せていない自分を出せるまで、ちょっとずつ仲を深めていくのも良かったです。友達として2人で過ごす心地よさがありつつも、それとは違う感情が芽生え始めてることに気付いたり…?
配信されている3話までの感想になりますが、この先もとても楽しみな作品です。
ピュア
2026年7月1日
無料分2巻まで読みました。学生もので友情から始まっての話ですが、主人公が純粋な古風な男の子で癒されます。
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ぬかち
ネタバレ
2026年6月15日
このレビューはネタバレを含みます▼ ぬかち って呼んだらダメだよねちゃんと本名で呼んであげて欲しいし もっとぬかちの内面とかも見てほしいて思ってたら報われて良かった
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(*^-^)
ネタバレ
2026年4月5日
このレビューはネタバレを含みます▼ 無料で読むで1巻を読みました。2人の関係がほんわかしていてホッコリしむした又、同居しているおばぁさんの笑顔に癒されました。
ほんわか
ネタバレ
2026年6月6日
このレビューはネタバレを含みます▼ 始めはカタイ感じでぎこちなさがあったヌカッちだったけど、少しずつ自然体でいられるようになってきて、2人でいることによって、お互い自分らしくいられる存在でよかったです。
ヌカッちが、おばあちゃんと素朴な暮らしをしてほんわかしているのも癒されますね。
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友達
ネタバレ
2026年6月20日
このレビューはネタバレを含みます▼ 男子高校生の八重沼奏は誰もが見とれてしまうくらいの美青年である。
しかし彼はクラスの自己紹介で正直にぬか漬けが趣味であると言ったところヌカちというあだ名をつけられて周りからは天然キャラかとっつきにくい美青年かのどちらかに思われているため友達がいない生活を送っていた。
話しかけてくれる人はいてもどこか孤独な彼は本音を言い合える友達がほしいと思っていたところ、選択授業で別のクラスに在籍するイケメンの二宮と知り合いになる。
二宮も最初は奏のことをとっつきにくい感じの美青年だと思っていたが案外天然であることから彼と友達になりたいと言ってきた。
それを聞いた奏はそれを受け入れて二宮と一緒に過ごす時間が増えてくる。
二宮は近寄りがたい美青年の奏が案外親しみやすいキャラだと知ってそれを周りにも知ってもらって彼の友達を増やしたいという思いが出てくるがそれ以外にも自分が奏にとっての唯一になりたいという思いも出てきて…。

近づきたい周りにいいやつなんだと知ってほしい唯一になりたいといういろんな思いが交錯する青春ストーリーという感じがした。
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作家名: 垣崎にま / 伊達きよ
ジャンル: BLマンガ
出版社: スターツ出版
雑誌: BeLuck COMICS