GURIDA先生は、ぐりだそうむ先生の名義で女向けのホモ漫画や女向けエロ漫画で大活躍している人だと最近になって知った
アンスリウムの掲載が早めなので2巻目の単行本を待っている
今作は、クン二リングス描写やクリ卜リスの包皮を剥いて吸う描写が有るのもあってGURIDA先生の描くヴァギナを早く拝みたい
地方のコンビニエンスストア勤務の26歳の鹿野惇は質の悪い客に絡まれて疲弊する日々だったが
労務者としてやってきた33歳の熊倉真澄によって男どもから助けられそのまま彼女に童貞を狩られ連日セック スする仲になる
真澄は肌が日焼けしているが左手薬指に指輪をしていた跡が白く残っており離婚したばかりである事を伺わせるも惇とのセック スする関係に耽溺する
この漫画の後編では、惇の住む町に滞在しているのにしばらく疎遠になった真澄と再会し二人の年齢差が有る事を惇は気にせず彼女無しには生きられないと言い
これまでに無い程に互いを求め合う
真澄はクン二リングスされた事が無いが惇は激しく彼女のヴァギナに舌を挿入しクリ卜リスの包皮を剝いてペ二スに対してやるように指でしごいて彼女を激しくアクメさせキスしながら膣内射 精で達する
互いに失う物は自らの身体だけなのでついに惇は彼女と共に地元を捨て
惇は自分で管理していた実家を売却し真澄の地元に越して彼女と新居を購入し子作りセック スに夢中になるのであった
惇も髪を染めギザギザ歯の男というGURIDA先生の性癖を感じさせる造形である
話自体は地元で実家を維持しながら労務している人間が辛い思いをする漫画だった
真澄は離婚者にする必要までは無かったな