ネタバレ・感想あり処刑された死に戻りの第六王子は故国を捨て、隣国のギロチン皇女と復讐を誓うのレビュー

(3.7) 7件
(5)
2件
(4)
3件
(3)
1件
(2)
0件
(1)
1件
復讐できるか
2026年3月17日
復讐モノなので、読んでみました。
まだ立ち読み分しか読んでいませんが、
第六王子で庶子、王様と使用人の子…
まず国を統べる王様の不倫がギュスターヴの立場を悪くしている…
敵国に人質としての婿入り、嵌められ処刑…
その間、父親である王様は何もしないの?
ルイとセシルが仕切っているのは何故?
王様は亡くなっている?
憎しみの詰まった復讐のストーリーが面白い
ネタバレ
2026年3月16日
このレビューはネタバレを含みます▼ 主人公の前世での激しい憎しみのこもった復讐が展開されるストーリーがとても面白いです!皆さんもぜひ読んでみてください!
まだわからない
ネタバレ
2026年3月24日
このレビューはネタバレを含みます▼ よくある生まれ変わり?
死に戻り?
内容は言いませんが、面白くなることを期待します。
復讐の過程が楽しみです。
どのようにして復讐をするのか興味有り
2026年3月18日
庶子の第6王子など、王家にとっては全くの厄介者でしかないのでしょう。産ませた王様もそう思っているのは悲しいです。生き戻った人生で、王子と皇女が見事に復讐を果たしてくれると良いですが。
設定はありきたりだが
ネタバレ
2026年3月16日
このレビューはネタバレを含みます▼ 隣国に人質同然で婿入りさせられた第6王子が、祖国のために隣国を滅ぼすように行動したものの、祖国では王子を隣国を攻略するための捨て駒としか見ておらず、隣国が滅ぼされた後に裏切られ処刑されてしまう。しかし、婿入りの数年前に死に戻ったため、未来を変え裏切った者たちに復讐しようという導入。正直設定自体はありふれており、似たような話は多くあると思うが、死に戻る前には交流を持たず、お互い無理解のまま死ぬことになった妻である皇女とやり直そうと考える辺りは既存の話とやや異なるかと思う。妻である皇女も「ギロチン皇女」という悪名を得ているが、国に必要な穢れ役をやっていただけのようにも見えるし、ねじくれた性格ではなさそうな所が垣間見える。話は始まったばかりだが、今後の展開は期待できそう。
報われるのか?
ネタバレ
2026年3月17日
このレビューはネタバレを含みます▼ 立ち読み増量で途中までしか読んでないけど、この不憫な王子様は時が戻ったことで報われるのか?非情だと言われていた敵国の王女アビゲルとはいい関係になれるのか?
表題が違うだけ系ですね
ネタバレ
2026年3月16日
このレビューはネタバレを含みます▼ 裏切る兄、そして聖女、は単なる屑で悪党でしかないですよね。彼らの言い分だって、事情だって、大義名分もあるでしょう。それが全くない、本当に単なる屑、悪党、復讐されることを正統化するだけの人格設定で全く深みも味もないですね。「ギロチン皇女」?、冒頭での登場では、まるで理想の正義の人、善人、妻ですよね。それ以外なにもないですね。強い意志も何もない。主人公は、母国にいた時から、侍女からも虐げられていて可哀想という設定・・・、もう既視感しかない設定、展開ですね。そもそも人質同然の婚姻で、どうやって暗躍できるのか?両国が抗戦関係になったから処刑対象というのも短絡的ですし、夫婦関係があったのにしては・・・ですね。単なる婚約関係程度なら別ですが・・・。この種のものの男性バージョンで、粗製乱造の劣化コピー版としか思えません。ごめんなさい。
いいね
0件
レビューをシェアしよう!