ネタバレ・感想あり彼方から(花とゆめコミックス版)のレビュー

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アニメ化記念?
2026年5月30日
単行本版発行はアニメ化記念でしょうか?
けど、もっと巻数あったと思ったけど以外に少なかったのね。諸々の理由で手放し、文庫版を購入してるけど電子再購入派としては嬉しいかぎりです?(やっぱり表紙がね)
ひかわさんの作品は、どこを取っても強く優しいです。こうありたいと思う。
この期に藤臣&千津美迄、遡って読んでいただきたいです。
懐かしの作品
ネタバレ
2026年6月7日
このレビューはネタバレを含みます▼ 昔読んでいて実家に置いてきた作品で読み返してみました。
昭和の異世界トリップってこういうのですよね。チートもなく言葉も通じない、自分で頑張るしかない。
イザークがノリコを見捨てられずに徐々に惹かれていく過程が読み応えがあります。
文庫版しかなかったけど単行本復刻なのかな
2026年5月22日
リアルタイムで読んでたので嬉しい、アニメ化のお陰?文庫版表紙と巻の切れ目が違うんだよね。たまに文庫版は単行本の端っこの手書きコメントとかなくなってたりするけど…。だから両方欲しくなり課金。作者が連載中視力が悪くなって掲載が途切れつつも何とか完結出来てばんざーい❗元々アニメオタクの作者はガッツリアニメに首を突っ込むのでしょうか?最近のアニメ化は20年以上前に完結済みのものが多いよねえ。2026だと天は赤い河のほとりとか…。読者層が高い年齢だと観てくれるって狙い過ぎ。若者漫画読まないし。深夜放送だから尚更子供は観れないし。
ひかわ先生はハピエンだから安心して読めますね。
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