ネタバレ・感想あり普通だと思い込んでいたらじつは知的障がい者だった私のレビュー

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運しだい
2026年7月14日
知識と行動力のある人に出会えるかどうか運次第ですね
支援の仕組みが地域によってバラバラだし
医療、福祉、行政など分野や地域によって基本的な方針が異なる
誰かひとりを信じてどうにかなることでもない
今後、主人公にどんな出会いがあるか
心穏やかな日々が来ますように
今まで知らなかったことが知れた
2026年9月16日
境界ラインにいる人がいると思わなかったので、新しい視点が貰えて視野が広がった
ただ不思議なのは主人公は事務職しかしてないのかな?だった
ミスが多いなら、まずはどんなミスが多いか、どんなミスをしやすいかをミスしたら書くとかして、ミスしないための対策とか他の人はどうやってミスを防いでいるのか質問するとか…こういった考えや相談者がいなくて上手くいかないのかが、よく分からなかった
昔は人にミスを指摘されて、何で自分はダメなんだーあの人はできるのにーって、に自分を責める事にばかりに時間を使ってたけど、ある人から「努力不足」と延々と指摘されて「どんな努力が不足してるか、ミスを減らすには何をしたらいいか教えて下さい」て逆ギレした時に、たまたま良い方から「こういった事した?ここで何が起きたらミスになるかもしれないって考えた?」と細かく言われ、一言一句全部メモさせられて、作業横から見ながらミスに繋がる瞬間を指摘されて直す事が出来た時にその人から「これが努力しただよ」と言われ、理解出来たけど、そこまでやって出来ないなら向いてないもあると思ってしまう。
事務も接客も力仕事も他の仕事も業界問わずに片っ端から試して全部ダメで20年経っても文字入力も出来ませんとか成長出来ないのが境界ラインの人だよって事なのかもよく分からないし、時間かけたりしたら分かるならそこまで自分をダメだと思わなくても向き不向きもあるじゃん?ってなる
不安なら仕事内容の流れを1からメモして、毎回メモ見ながら「ここは気をつけないと、これ注意」と1つ1つじっくりと始めて、段々とスピード上げたら良くないかなぁと思ってしまった
主人公、総務とか経理が向かないだけで、データ入力とか問題無さそうって感じてしまいました
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知的障害とはいえない
2026年6月26日
とりあえず3をよんでみて ただの双極性障がいの感じがつよい。
わかってもらえない。つらい。自分はちゃんとしてるつもりなのに 話がはいってこない。私は障害があるはずなのに。 双極性のひとがよく考えている会話です。知的のひとは軽度のひとでも 違うところを見てはなす。 おちつきがない。手や足がなんかしらでうごいている。など 心より体が反応しているひとがおおい。
福祉の仕事柄、また自分の息子が知的なため 当てはまらねー っておもった。
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ジャンル: 女性マンガ エッセイ
出版社: パルソラ
雑誌: カクコミ