ネタバレ・感想ありもいちど愛してのレビュー

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もう1度
2021年2月7日
夫が記憶喪失!元カノだけ覚えてたなんて、他人同士のように夜は別々。いろいろあってまた階段から落ちて元に戻るってちょっとストーリーが↓
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絵が古い
2020年8月27日
表題作だけ読みました。
記憶喪失で元カノを覚えてるなんて残酷。
しかもそれは友人
思い出したい彼と知りたくない過去を知った嫁
漫画だから許せるけど嫌だな
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気楽に
2016年9月16日
気楽にサラッと読める短編です。テーマは割りと重いけど、短編だから読みやすい。
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悲しいな
2015年8月26日
旦那様が記憶をなくして、心に引っかかってるのは前の彼女、それも自分の友人なんて、とても悲しいな。記憶が戻った後、ヒロイン(奥様)になんて言うのかな・・・そこまで描いてほしかったです。
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絵もお話も
ネタバレ
2026年2月26日
このレビューはネタバレを含みます▼ 古ーーい。だって一話目の主人公が友達に言った「雅子さまもお嫁入りすんだからさ」って今の皇后さまのことですよね?納采の儀、1993年ですよ!33年前。時代が古いだけあって、まあ、専業主婦はしょうがないとしてもバリバリの共働きでさえ、妻の手作り料理でないと面白くなさそうな夫に度肝を抜かれます。夫は全員、当たり前のように妻を「お前」呼び。家庭を顧みず仕事仕事。妻の話は一切聞かず、家事だけさせて、この生活の何が不満なんだ!って感じ。平成の時代でもまだこんな「夫婦」が一般的だったんだなぁ…と衝撃を持って読めます。なんというか、そらこの世代の奥様たち、旦那が定年になって退職金もらった瞬間、離婚届スパーーーン!と叩きつけるはずだわー。こんなのマジで「セッ〇ス機能、家事機能、家計管理機能つき。ご主人様がご不要であれば、セッ〇ス機能はお使いにならなくとも結構です。たまに不具合を起こした時は、叩いて直しましょう。」って取説に書いてあるメイドロボットじゃん。これを死ぬまでなんて、とてもやってられんわーと思うでしょ、そりゃあまともな女なら…。と思うような、そんな作品がみっちり詰まってます。
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作家名: 岡田理知
ジャンル: 女性マンガ 恋愛
出版社: ビーグリー