いい意味でショック





2019年4月10日
すごい、すごい、すごい・・・!!!
最終巻まで読み終えた読後感は、絶句。
1巻から読み進めてるあいだは、
人も犬猫やカラスなどの動きや性格が、墨の濃淡と線描によって、驚くほど生き生きと表現されているのが小気味よく、物語世界が匂うように存在していることに感動していたわけだが。
運命の8巻、木久地との死闘 そして最後のコマ。
言葉がない。ここまで読み進めてきての、万感の思い、ともいえる。
こんなに息を詰めて読む漫画にはめったにお目にかかれない。
うまく説明できない。
できれば、最終巻は桜の季節に読むべし。
最終巻まで読み終えた読後感は、絶句。
1巻から読み進めてるあいだは、
人も犬猫やカラスなどの動きや性格が、墨の濃淡と線描によって、驚くほど生き生きと表現されているのが小気味よく、物語世界が匂うように存在していることに感動していたわけだが。
運命の8巻、木久地との死闘 そして最後のコマ。
言葉がない。ここまで読み進めてきての、万感の思い、ともいえる。
こんなに息を詰めて読む漫画にはめったにお目にかかれない。
うまく説明できない。
できれば、最終巻は桜の季節に読むべし。

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