父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。
」のレビュー

父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。

松浦(カドカワBOOKS)/大堀ユタカ/keepout

ほのぼの( ´ ▽ ` )

2025年3月25日
ストーリーが面白いのは当たり前だけど1番目の選択肢。2番目に作画が好みであること。
この作品はどちらもクリア〜!!

ずーーーっとほのぼのとはいかないけれど、気分の悪い場面や人物もグダグダ長引かせることも無く、かといって軽い扱いでもなく程よい感じで解決。
主人公一家がかわいくてかわいくて( *´艸`)

星を減らすほどじゃないけれど、おじさん(パパンの弟で領主)の節操のなさがこの物語で一番胸糞悪いかも。最初は政略結婚だったかもしれないけど、無関心故に好き勝手されてるし、2番目の女は要は不倫から、でしょ。その二番目に実は再婚前から続いてる男が……って、お前が言うなよとも思うし。3番目も早っ。いくら寡婦とはいえ娘の同級生のお母さんだぞ?ほんと節操無さすぎ通り越して気持ち悪い。なのに被害者っぽく描かれてるし、何だか周りは応援してるし?!ホントはいい人風に描かれてるのは違くない?と思ってしまう。母親の違う子が何人よ!!コイツだけは本当に気持ち悪い!

私の推しは、エレンのアホ毛の使い方(パパン制裁w)とアークのデフフォルメ顔の時のミッ〇ィーのような‪✕‬のお口w
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