このレビューはネタバレを含みます▼
異国のへと嫁ぐ大学生の律と王族セレンのお話。
『三森さんの~』から来ました。
rasu先生が描く、
接吻や身体のセッションの作画が綺麗で好きなのですが、今回は褐色男性のボディ。
セレン氏の身体のムチムチ感も良き良きでした。
もしかして元々、セレン氏の恋愛対象って、
女性ではなかったのかな。
まわりにナイスバディな女性が居るなか、
約束とは言え、すんなり律と交われるには、
素質があればこそだと。
王族は子孫残さなきゃだけど、
大丈夫なんだろうか、とか、
そんな心配しちゃいました。