このレビューはネタバレを含みます▼
いきなり序盤からヒロインがとんでもない苦境に立たされる展開で心が痛みました?
あさひ・・・、あんな裏切りをかましてくるいけ好かない奴だったなんて!?
朱鷺津・・・、どうかどこかで奇跡的に無事でいてくれ〜!!?(←無理だと思うけど願わずにはいられない・・・)
あぁ、朱鷺津が決死の覚悟で繋いだきよらの人生が幸せな未来へと向かっていきますように・・・?
朱鷺津には借りがあるという(二人はどんな関係だったのでしょうね?気になる〜!?)白鷹さんが、ヒロインの人生を照らす✨希望の光✨となって彼女を良い方向に導いてくれると良いな〜?
まだ2話までしか読めていないので続きが非常に気になっているのですが、私はようやく自分のしでかした過ちの重大さに気付いたあさひが苦境に立たされ天罰を受ける展開を熱望しております?