このレビューはネタバレを含みます▼
単行本化されるの首を長くして待ってました
やっと読める!
俺を愛して、というタイトルの意味!最後まで読めばわかります
試し読みで知ったときから冬眞のこと、コイツ絶対やべえ奴だなって思ってました。そんな気配がぷんぷんしていましたが、やっぱりやべえ奴でした。
春斗のこと回想シーンで「他の同級生とは違うなんにも擦れてない誰の手垢もついてない無垢な子」って言ってます。やべえ奴です。
あと、初Hしたあと「本気で彼氏面していいんでしょ?」って言ってますけど、じゃあ今までのは本気じゃなかったんでしょうか!?
順調にはるを自分がいないとダメダメな人間に仕向ける冬眞、ヤンデレ極めています
ヤンデレ好きな人は好きになること間違いなしですね
157ページから190ページまでは『あぶないことシたいお年頃』。
こちらは一言で言うと新しい扉を開いてしまう話です♡