6巻で涙が溢れてしまった




2026年2月23日
百合漫画で泣いたのは初めてでした
針生さんも、主人公も、ただ純粋にエマを愛しているんだということが伝わって、とても辛く切なく悲しい気持ちになりました。でも同時に、幸せをこんなにも純粋に願えるほど愛せる人がいるということは、ある意味で人間らしい幸せを持っているんだなぁとも感じました。
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新刊の7巻でも泣いてしまいました。。
恋愛漫画というひと言では片付けられないほどの人間関係やひとりの人間としての心情の揺れがとても繊細に綿密に描かれていて、改めてこの漫画がじんわりと、どんどんと好きになっていき、惹かれていきます。次も楽しみにしています。
針生さんも、主人公も、ただ純粋にエマを愛しているんだということが伝わって、とても辛く切なく悲しい気持ちになりました。でも同時に、幸せをこんなにも純粋に願えるほど愛せる人がいるということは、ある意味で人間らしい幸せを持っているんだなぁとも感じました。
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新刊の7巻でも泣いてしまいました。。
恋愛漫画というひと言では片付けられないほどの人間関係やひとりの人間としての心情の揺れがとても繊細に綿密に描かれていて、改めてこの漫画がじんわりと、どんどんと好きになっていき、惹かれていきます。次も楽しみにしています。
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