このレビューはネタバレを含みます▼
5巻読みました、日菜の今までの言動を嘘だと思い込む晴一。いやはや何とも胸糞な展開になって参りました。「一度ちゃんと話そう」と言っておきながら「出来ないことを出来ると無理に言わなくてもいい」と日菜の話を終わらせ戻って行く晴一。言動が一貫してませんねぇ。なんかこのままだと自暴自棄になって姉の元に堕ちて行きそうだけど流石にそれはないか?いやありそうだな。なんにせよ、晴一には早く日菜への誤解を解いて今までのように寄り添ってあげて欲しいです。てか寄り添え。
【追記】新刊読みました。
なんにせよ日菜への誤解が解けた晴一は真摯に謝ってくれました。ひとまず一安心です()