月とピエタ
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月とピエタ

大地幹

色々考えました

2026年3月21日
アートの解釈に関連づけるかのように。人との付き合い方を一定の距離をおいてする、茨木くん。そのスタイルが揺らぐのは、心からしたいと思う行動と乖離するときなのではないでしょうか。先生との時間が楽しいものの。普通。自分が定義づけしたあるべき像が揺らいでしまうから混乱するし、頭に血も登るし。難しいお年頃。ありのままの自分で生きる先生が羨ましいし、気になるし。素直な気持ちを出したくて出せない。もどかしさ。おうちの事情も相まって。難しい。でも、自分の生きる場所は自分で決めるんです。自分はこれだ!と。ミミ子がいいです!ミミ子は長生きするはずなので。2人を見守っていっておくれ。
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