このレビューはネタバレを含みます▼
1巻目まで読んだので感想を書き書き。
暴君王太子に冤罪で一家斬首刑されるも過去に巻き戻り、ターゲットにされる元凶になった学園に双子の弟の代わりに入学するヒロインだったが結局目を付けられた上に取り巻きの一人に女とバレ、更に屈辱の茶会で毒を飲むはめになった!…な1巻。審議審議審議! 1巻ラストのヒロインのセリフ(焦った王太子の顔に見直した?みたいな感想をヒロインがした)に嫌な予感がしたので、ちょっと最新刊立ち読んでみたんですが、え…斬首刑されたの忘れてないよね?? 嫌がらせされたのになにがどうして親密な関係になってるんだ、あり得ないんだがっ!? 前言撤回やら元サヤ展開も嫌いなんだがほだされるチョロインも無理なんだが一気に読む気が失せた。とりあえず他の方のレビュー見て読み進めるか判断しよう。