まんまと…思うツボでした




2026年4月4日
シーモアさんの思う壺でした。「長編沼落ちBL」ですって。まんまですよ。「4巻まで無料だから読んでみ?ほーらハマるだろ?8巻まで買いたくなったろ?二人の行く末見届けたいだろ?」って言われて(妄想)4巻まで読んで敢えなく陥落。すぐさま8巻までポチッ。全て読み終わって「え?番外編…?ふーん…」ポッチィ…思う壺劇場-完-
番外編に至っては、抗う気さえ起こらなかった。だがしかし!敢えて大声で言おう!後悔なし!むしろありがとう!出会わせてくれて!沼らせてくれて!最大限に感謝するー!(購入してから繰り返し毎日読んでるから言葉が漫画に引っ張られちゃう…恥)そう。購入後、時間があれば読んでいて、寝ても覚めても考えちゃう。暁人が呼ぶ「桂木」が、ふとした瞬間に勝手に脳内再生されるので、このままではヤバいと思い、レビューを書いて思いを昇華させようとしたためた次第であります。←
そもそも、数十年前に3巻まで読んだ事あって。その時は、暗くて難しい…って感じの感想しかなく。私はマンガは完全に娯楽として捉えているので、読んでいて楽しいハッピー!みたいなのを好む節があったので世間で名作と言われていても敬遠してたんです…が!いや〜見事に沼ってしまいました。1巻からじわじわときて4巻「どうなるの?」も「切ない!」も最高潮になった時点で続くって…!ここでやめられるか!って感じで鼻息荒くその後全巻購入しました。その頃には、暁人にも桂木にも感情移入しまくってたし、二人とも大好きになってたし。絶対に二人のハッピーエンドを見るぞ!って。そもそも先生の画力が凄くて二人はめちゃくちゃカッコいいし、他の人物、背景、小物に至るまで素晴らしいんですが、更に暁人は11も歳下の攻めであり、当主であり、子爵であり、学院首席であり、人柄も申し分なし、時代を読み変革を厭わない自由なリーダー。方や、シゴデキ黒髪美人受け(これだけでもう…ね。)で、色気ムンムン頭キレキレの不老不死(?)、戦術に長け冷静沈着(暁人の事以外)主人の名代としてずっと家を仕切り守ってきた…って二人の盛り盛りの属性を見るだけでも読みたくなるのに、そんな二人がすれ違いながらも互いに尊敬し、愛し合うようになる姿を長い年月費やして丁寧に書かれているのです。これは沼るよね。私も今後長い年月作者様のSNSで二人の姿が更新されないかと見張り、想いを馳せる日々を送るのでしょう
番外編に至っては、抗う気さえ起こらなかった。だがしかし!敢えて大声で言おう!後悔なし!むしろありがとう!出会わせてくれて!沼らせてくれて!最大限に感謝するー!(購入してから繰り返し毎日読んでるから言葉が漫画に引っ張られちゃう…恥)そう。購入後、時間があれば読んでいて、寝ても覚めても考えちゃう。暁人が呼ぶ「桂木」が、ふとした瞬間に勝手に脳内再生されるので、このままではヤバいと思い、レビューを書いて思いを昇華させようとしたためた次第であります。←
そもそも、数十年前に3巻まで読んだ事あって。その時は、暗くて難しい…って感じの感想しかなく。私はマンガは完全に娯楽として捉えているので、読んでいて楽しいハッピー!みたいなのを好む節があったので世間で名作と言われていても敬遠してたんです…が!いや〜見事に沼ってしまいました。1巻からじわじわときて4巻「どうなるの?」も「切ない!」も最高潮になった時点で続くって…!ここでやめられるか!って感じで鼻息荒くその後全巻購入しました。その頃には、暁人にも桂木にも感情移入しまくってたし、二人とも大好きになってたし。絶対に二人のハッピーエンドを見るぞ!って。そもそも先生の画力が凄くて二人はめちゃくちゃカッコいいし、他の人物、背景、小物に至るまで素晴らしいんですが、更に暁人は11も歳下の攻めであり、当主であり、子爵であり、学院首席であり、人柄も申し分なし、時代を読み変革を厭わない自由なリーダー。方や、シゴデキ黒髪美人受け(これだけでもう…ね。)で、色気ムンムン頭キレキレの不老不死(?)、戦術に長け冷静沈着(暁人の事以外)主人の名代としてずっと家を仕切り守ってきた…って二人の盛り盛りの属性を見るだけでも読みたくなるのに、そんな二人がすれ違いながらも互いに尊敬し、愛し合うようになる姿を長い年月費やして丁寧に書かれているのです。これは沼るよね。私も今後長い年月作者様のSNSで二人の姿が更新されないかと見張り、想いを馳せる日々を送るのでしょう
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