どんな意図の作品か




2026年4月5日
話が延々と転がり、論点がズレていく様を描いている作品かな。今のところ。
敢えてそういう構成にしているんでしょうが、会話や写真での切り取り、人は自分の聞きたいように聞く、事実を伝えているつもりでも多かれ少なかれ自分の思惑や保身が入り込むということを描きたいのか?
タイトルとテープ境界線のインパクトが強く、どういう着地にするのか興味はあるが、長く(14巻でようやく始めの問題にかえってきた)読後感や画力も微妙なので悩む。
敢えてそういう構成にしているんでしょうが、会話や写真での切り取り、人は自分の聞きたいように聞く、事実を伝えているつもりでも多かれ少なかれ自分の思惑や保身が入り込むということを描きたいのか?
タイトルとテープ境界線のインパクトが強く、どういう着地にするのか興味はあるが、長く(14巻でようやく始めの問題にかえってきた)読後感や画力も微妙なので悩む。
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