あとり硅子短篇集1 ぶどうの瞳
」のレビュー

あとり硅子短篇集1 ぶどうの瞳

あとり硅子

人と人の繋がりが未来を開く短編集

2026年4月21日
独りで生きて行くのは辛いもの。勇気を出して外へ行くと世界は広く、そして自分の目と足でそれを経験するって素晴らしいことでしょう。勇気ある者には人生のご褒美もありますし。でも神さまの愛は恐ろしい。タイオーはマセていて可愛いですね。お兄さんはその正反対でまた愛らしいですけど。ないものねだりは皆同じです。友情って美しい。
いいねしたユーザ1人
レビューをシェアしよう!